温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >166ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
161193
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

こちらは2Fにお風呂、3Fにプールやスタジオ施設があります。スタジオ利用者はお風呂ももちろん利用できるのですが、特に(女性の場合)金曜夜8時以降はスタジオ利用者が大勢お風呂に来るので脱衣所は混みあいお風呂は当然洗い場の確保で列ができます。体を洗えず入り口で裸で待たねばならない羽目になります。昼間もスタジオプログラムがあるのですが時間帯や曜日によって差はでると思います。おばさん達の噂によれば湯あたりする人が多いらしく何度か救急車が来たと言ってます。理由はわかりませんけど・・・
0人が参考にしています
-

-

豊富な湯量を昔は誇っていた芦原温泉なのに・・・どうして、消毒薬のニオイがきついんだろう?悲しいな~。昔はいった総湯のあのお湯の熱さと、しょっぱさが懐かしい。薄めてるの?と思わず聞きたくなる 薄味の温泉の湯 ちょっと がっかり。
でも 体はホッカホカになって 湯冷めしなくて良いお湯です!0人が参考にしています
-

-

どうしようか迷ったすえ行ってきました。雪のなか車で走り、着いたとたんレトロ~な感じ。脱衣所もなんだか酸っぱいニオイが・・。でも、お湯は良かった! 湯冷めせずにずっとホカホカになりました。 施設が綺麗だともっといいのに・・・コテージとかは綺麗そうでした。 お肌もツルツルです(ちょっとピリッとした感じもあったけど)お風呂上がりの牛乳もおいしかったです(^^)
0人が参考にしています
-

-

先日、露天風呂付のお部屋に泊まりました。
部屋自体は、コタツで落ち着ける感じです。
でも食事は全般的に濃い味付けで、これといった特徴もなく・・。
朝ごはんは、ご飯がすすむようなおかずもなくガッカリ。
本当に、お客に喜んでもらいたいと思って
作ってるのかなぁ・・といった印象を受けました。
で、おかみさん。
ここの口コミを読み覚悟をして行ったのですが、
その通りおっかない感じのおかみさんでした。
こちらは怒っているのでもなくただ注文したことに、
いちいち宿側には落ち度はない・・といった感じの
物言いをすることが気になりました。
仲居さんは笑顔の方が多かったのに、おかみさんと
フロントの男性は冷たさが漂い・・・。
館内が迷路みたいで面白く、お風呂も狭いわりには
楽しめたのですが、もう一度渋温泉に行く事があっても
この宿には泊まりません。1人が参考にしています
-

1月7日、韮崎旭温泉を探して雪の中を放浪している際に立ち寄りました。そあたりの詳細は韮崎旭温泉のクチコミにも書いたのですが、こちら、良いお湯でしたよー。
掛け流し、飲泉もできて、清潔な露天まであるなんてね・・・甲斐の山々を遠目に眺めながらの湯浴みは、情緒満点でした。ただ当日湯は雪があんまり凄くて、庇の下に隠れながらの入浴になっちゃいましたけど。
あと、こちらのお湯も旭温泉と同様、淡い若草色をしているんですねー あの色だけはたまりません。実に美しい、美しい色だと思います(^^;6人が参考にしています
-

fmartさんのお勧めでずーっと気になっていた甲斐の「韮崎旭温泉」へ、三連休の中日の1月7日、とうとういってまいりました(^。^;)/
いや~ ここ、見つからなかったー! 僕が愛車で甲州入りしたのは大体12:30頃だったのですが、韮崎ICをでたあたりから大粒の雪がもうブ・ワーッって降りはじめましてね、市役所と釜無川のあたりを何度も行ったり来たりしたんですが、憧れの旭温泉はどうしても見つからない。ガソリンスタンドの親父さんに訊いてみます。
「あの橋渡ってこういってだなあ、あと、竹の倒れてる坂を上るんだけどあそこ雪積もってるからなあ。お客さんのクルマ、スタッドレス?」
「ええ、スタッドレスです」
タイヤ履き替えててよかったあ、とこの瞬間つくづく嬉しかったですね。
でも、親父さんのアドバイス通りいっても、旭温泉、またしても見つからんのですよ。天気予報でいっていた豪雪予報を裏ける付けるようにフロントガラスの外、雪つぶては舞いまくってるし、
「こりゃあ駄目かもなあ。雪もなんかえらい降ってるし・・・」
それでとうとう八分方諦めかけて、看板で見かけた「天然温泉・白山温泉」というとこに避難的につい立ち寄っちゃいました。この際循環でもいいや、というつもりでの入り湯だったのですが、こちら思いのほか露天もついた掛け流しのいいお湯でね、お陰で元気をもらった感じで、もういちど探索を続ける気になりました。
そしたら、それが良かった、温泉効果っていうんでせうか、今度はなぜかあっという間に見つかっちゃって・・・
「ああ。あったあ・・・」
時刻は14:00ちょうど、嬉しかった。
で、こちらのお湯なんですが、それは、もう、極・上(^^)
着替所の扉をがらりとやって、湯船いっぱいにみなぎっている淡い若草色のお湯にまず目線を吸いとられました。うん、香りもよし。お湯にはむろんひとがいっぱい。掛け湯して、軽くみなさんに挨拶して、いっぱいの湯船にそっと入ります。2,3分したらひとり出られたので、そちらの上席に移動。たっぷりお湯を堪能することにいたします。
こちらのお湯は地下1200mの水晶の層から湧出しているそうです。そのせいで若草色なのかな? どうなんだろう。あと底の方にかすかな硫黄臭を感じました。
湯温的には、こちら、ぬるめなんですね。でも、そのお陰で豊富な炭酸が消えずにお湯のなかにこんなに残ってる。五分もしないうちに僕の手足は見事なまでのぶつぶつ状態になりました。あと変な話ですけど陰部の毛がね、いつのまにかボブ・マーレーみたいなドラッドヘアになってて、
「うわ」
と身体を振ると、その毛とその他の身体に付随した無数の泡粒が一斉にあぶくになって舞いあがる。
しゅわ~っ。(^。^)た、楽しい!
嬉しさの余り、またもや必殺技の秘技・お湯の鼻腔吸いをやっちゃいました。両手で何度もお湯を顔にかけたりもして・・・なんやかんやで50分あまりつかりっぱなし。お湯の出際には飲泉所でごくごく源泉を飲んじゃいました。骨の髄まで染みた感じで、いやあ、効きましたねえ。
休憩場で一休みしてから外に出たら、雪はもうやんでいて、空の晴れた一角から富士がのぞいて見えました。写メールで撮って、友人に送ります。お陰でよい一日になりました。fmartさん、クチコミの皆さん、ありがとう。0人が参考にしています
-

老舗と聞いていましたが、心配りが隅々まで行き届いているかって言うと、そうじゃない様に思われました。
■車を降りてからずっと自分でカバンを持って、部屋に入った。
■夕食の際の仲居さんの接客が最悪。(こっちは低いテーブルで食べているのに、畳の上を大きい足音を立てて側を歩く。料理の説明が、早口でいい加減。一方的でこっちの食事のペースを考えない。)
■お風呂の洗面台に、石鹸がひとつもない。
■遅い時間に温泉に入ると、仲居さんも堂々と入ってくる。
ま、他にもありますが、挙げればきりがないのでこの辺で。
リピートはしません。5人が参考にしています



