温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1579ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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昨年の8月、初めて宿泊した。それまで何度も立ち寄り湯はしていたのだが、宿泊客しか入れない湯があると聞いて、それに入ってみたいと思ったからである。
いや、満足した。2つ貸し切り湯があるが、その2つともゴーゴーと流れる渓流の上に作られており、広い。源泉のぬるい湯と加温された湯が並んでいて、からだが冷えてきたら加温されたほうに入るようになっている。1時間ぐらい入っていても何ともない。
ここは立ち寄り湯の客のための大浴場が有名だが、豪快に噴き上げる源泉を見たら、絶対に忘れられなくなる。
私が宿泊したときは大雨の翌日で、露天風呂のところまで谷川の水位が上がっていて、風呂から濁流のすごさを目の当たりにできた。それも忘れられない思い出の一つ。
食事は地のものを使い、いろいろと工夫している。味は悪くない。私は囲炉裏のついた部屋であったが、広くて感じよかった。
本物のランプは使用せず、自家発電の電気によるランプであったが、それでも風情のある一夜を送れた。3人が参考にしています
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ここは広い内湯と混浴の露天があります。いずれもほのかにイオウの匂いのする源泉が豪快に注がれています。露天に行くとその量がいかに多いかがはっきりするはずです。
無色透明の湯は少し温度が高く、長湯はできません。昨年の7月、訪れたときは火照った体を露天の岩に腰を下ろして冷ましました。
混浴の湯船ですが、私のときはどなたも入っておられず、貸し切り状態でした。でも、一部岩で仕切られているとはいえ、無色の湯なので、露天に入るには女性は結構勇気がいるだろうなと思いました。2人が参考にしています
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あの騒ぎがおきるまで8回ほど訪れました。いつも人がいないころに入っていたので、のんびりとくつろぐことができ、湯浴み気分を満喫していました。
いまだにあの白濁の湯がごまかしであったことが信じられません。温泉大好き、源泉掛け流しでなければ…などど御託を並べている割には何にもわかっていない自分に、腹が立っています。
でも、人が多くなく、4人ぐらいであの露天に浸かって川面を見ていると、幸せを満喫できます。その意味ではいい湯だと思うのですが……。0人が参考にしています
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ここはなんといっても千人風呂が特徴。湯船の中に敷かれた黒い玉砂利が足裏に気持ちいい。湯船は深く、やわらかいお湯が肌に心地いい。
ラジウム温泉もあるが、こちらはこじんまりとしている。ドイツ風の建物に、いつも郷愁を誘われるは私だけではないと思うのだが…。7人が参考にしています
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湯けむりがあがり、門構えも立派で、食事処を併設しており、
外観は高得点だが、肝心のお湯・お風呂は並のレベル。
入湯料840円、ロッカー代100円は、立派な外観を持つ日帰り温泉施設へ行ったと思えば、そう高くはない金額だと思う。2005年7月入湯。4人が参考にしています
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2005年7月入浴。とりたてて減点ポイントは無かった。清潔感もごく普通だった。内風呂と露天があり、のんびりと朝風呂を楽しませてもらった。料金は410円。
単純泉のような感じ。早朝からの農作業を終えてから、汗を流しに来た土地のひと、隠居状態?のようなおばあさん達おじいさん達、それから、道の駅利用者、が利用していた。マイクロバスでおばあさん達おじいさん達を集客しており、それだけ、土地に根付いているように思えた。2人が参考にしています
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別所に行くと決まって訪れる施設。昨年の秋、確か6度目の入浴を果たした。湯殿に入るとかすかに匂う硫黄の匂いがいい。温泉に来たという実感が湧く。ただ、温泉の温度が高いので長湯はできない。
ここの露天は湯船が小さい。それに循環されているせいなのか、硫黄の匂いはあまりしない。火照った体を冷ますには露天のところに出るといい具合である。5人が参考にしています
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今年の春、昼食休憩で4度目の入浴。混浴の露天は川のすぐ横に作られており、ここからの眺めはすばらしい。男女が、午前と午後で湯船が入れ変わるので、午前10時過ぎに行くことを勧めたい。すべてのお湯に入ることができる。
高いところにある湯船は、一番新しく、凛とした緊張感が漂う。だが、下にある大浴場はなんとなく懐かしい感じがして癒される。その横の露天も奇をてらわず、ごく自然な岩風呂になっていて落ち着く。
部屋もきれいで清潔感がある。問題は食事。可もなく不可もないのだが、いかにも温泉旅館の食事といった雰囲気。もう少し工夫がほしい。これだけの設備を誇っている宿だけに、ここしかないという1品があれば、輝くに違いない。温泉がいいだけに、それを惜しむ。1人が参考にしています
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大手スーパーの裏当たりにあります。
駐車場もたくさんあります。
地元の方が多いようです。
わりと大きな建物で、下諏訪の児湯よりも広いかもしれません。
シャワーもありますし、露天や打たせ湯もあります。
さて、お湯ですが温泉の香りがしません。
ちょっと疲れた感じのお湯です。
温度もぬるめです。
なかなか温まらないなと思いながら風呂からあがり、
ロビーにでると「毎日完全入替循環式」という表示を目にしました。
温泉ってやはり生ものだと痛感。
資源の枯渇を防ぐために循環式は必要だと思います。
さらにこういう表示をしている姿勢はいいなと感じました。
その意味での3点です。1人が参考にしています



