温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1544ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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日帰り入浴しようとしたら、改装中(2024、6/13まで)でお休み、とのことでだったので評価はしていません。
ホテルのフロントの方が教えてくれた日帰り入浴の大幅な変更をお知らせします。
日帰り入浴は、確か午後2時〜午後5時?まで。
入浴料金は、タオルあり1500円、タオルなし1200円だそうです。
大幅値上げになっていますので、ご注意ください。入浴時間もごくごく短くなりました。
最近ちょっと色々変動しているので、日帰り入浴の方は、ホームページや電話で確認してからがいいと思います。
2人が参考にしています
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森の中に佇む瀟洒な洋館風湯宿の思い出
世界遺産「富士山」の構成資産の一部として認定された「忍野八海」の手前に佇む、大正11年(1922年)に創業した木造2階建ての洋館風の老舗旅館。既に閉館してしまっているのですが、およそ17年程前に日帰り入浴しました。
窓際のタイル張り石枠内湯では、無色透明のアルカリ性単純温泉を満喫。窓の外には、森を望む景色。この時は、ずっと貸切状態でまったりできました。
久しぶりに前を通ってみましたが、建物は当時のままで綺麗に保存されています。再生リニューアルの話もあるようなので、再開したら訪れてみたい湯宿ですね。18人が参考にしています
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お風呂も従業員の対応も良くお気に入りの温泉でしたが、多分地元の重鎮らしきおばさんに掛け湯の仕方で文句を言われました。10回は掛け湯をしたと思いますが掛け湯と洗い流すのは意味が違うと。大きな声で延々と回りも説明していました。
1分も入らず出ました。二度といきません。2人が参考にしています
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2024年3月3日現在
令和6年能登半島地震の影響で当面の間臨時休業
という貼り紙が施設入口にありました
休業を示したものが、この貼り紙だけで
途中の看板にもウェブサイトにもないので、行く前の問い合わせは必須かも
行けるようになったら、どなたかこの口コミを更新してください…
雪が降る中辿り着いたらコレとは…5人が参考にしています
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2024/02/04、スキー帰りの日曜日、15時に行ったら閉まってました。確認してから行って方が良いと思われます。
4人が参考にしています
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こちらの温泉はエネルギー急騰の為に令和5年
9月18日以降休業しております!書き込み日は12月3日(日
)2人が参考にしています
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閉館した。
2人が参考にしています
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眺めのよい露天風呂がある三川館の思い出
新谷川沿いの五十沢集落に湧く三川温泉の中心地に佇む、鉄筋6階建ての大型温泉旅館。およそ13年ほど前の平成22年5月2日に、日帰り入浴してみました。
入浴料500円は、玄関を入って右側のフロントで。1階の石造り内湯では、無色透明のナトリウムー硫酸塩・塩化物温泉(源泉名: 三川温泉組合1号・2号)を満喫。肌がややスベスベする浴感でした。
6階の展望露天風呂からの眺望が素晴らしいのですが、温泉自体は湯使いの関係か内湯の方が良かったです(沸かし湯かな?)。この時は連休中なのに、ずっと貸切状態でまったりできました。
久しぶりに前を通りかかると、営業している様子はなく閉館しているようです。静かな温泉地で大きな宿を維持していくのは大変だったのでしょうが、是非またリニューアルオープンして欲しいものです。15人が参考にしています
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静かな出湯温泉の大石屋旅館の思い出
出湯温泉の華報寺へと続くメインストリート沿いに佇む、客室数わずか7室の小さな温泉旅館。およそ13年ほど前の平成22年5月3日に、日帰り入浴しました。
入浴料500円は、玄関を入って右側の受付で。昭和レトロな雰囲気のある館内です。
大浴場「石庭の湯」では、5人サイズのタイル張り石枠内湯で無色透明の単純温泉(源泉名 : 出湯温泉 大石の湯)を満喫。加温ありで、循環・かけ流し併用でしょうか。石の湯口から注がれ、口に含むと無臭でちょっぴり甘味を感じるまろやかな味がしました。
出湯温泉は宿それぞれが違う源泉を使用しているようなので、一度泊まってじっくり湯めぐりしてみたいものです。16人が参考にしています
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雄大な川の流れに癒された湯元館の思い出
阿賀野川沿いに湧く咲花温泉の奥にひっそりと佇む、鉄筋3階建ての純和風旅館。およそ13年ほど前の平成22年5月3日に、日帰り入浴してみました。
入浴料600円は、玄関を入って右側のフロントで。ロビーを奥へと進んだ先に男女別の大浴場があり、男湯は手前です。
窓際に6人サイズのタイル張り木枠内湯があり、エメラルドグリーンがかった透明の含硫黄ーナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩温泉(源泉名: 咲花温泉 6号)が、源泉かけ流しにされています。加水・加温せず、43℃強位で供給。肌がスベスベする浴感です。循環・消毒もなし。岩の湯口から注がれ、口に含むと硫化水素臭がして苦エグい味がします。
露天風呂はありませんが、窓から阿賀野川を望む雄大な景色。この時は、しばらく貸切状態でまったりできました。
久しぶりに近くまで来たので寄ってみたところ、建物は以前と変わらずに当時のままです(2016年秋に閉館)。すぐに再開できそうな程きれいに維持されているので、素泊まりからでもいいので復活して欲しい湯宿ですね。18人が参考にしています
、性別:女性
、年代:50代~








