温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1435ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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大野市(旧和泉村)のR158沿い、九頭竜ダムの下流にあります。
営業開始直後に行ったのでガラガラでしたがピーク時は芋洗い状態かも、2Fの休憩所も狭かったです。
やや熱めの内湯2つとぬるめの露天があり、内湯はやや狭いです。
湯は重曹系のアルカリ単純泉で加温循環、若干ツルツルする程度であまり特徴がなかったです。
飲泉も露天脇でできますが、その飲泉用の冷たい湯がそのまま池みたいな所に捨てられてて嗚呼もったいない…。
循環の上にせっかくの源泉をうまく扱えないのには閉口しました。
上下流の隣の湯までは30分くらい、九頭竜湖付近のドライブついでならってとこでしょうか。
(2006.4.23入湯)1人が参考にしています
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2006年4月23日入浴。建物は新しく、内部は明るいので気分が良いです。脱衣所も浴室も広くはないけれど清潔感がありました。湯は源泉掛け流しで少しぬるめです。ぬるいといっても、沓掛温泉小倉の湯ほどぬるいわけではありません。このお湯の特筆すべきところは、すべすべ感です。肌にまとわりつくようで、なでてみるとツルツルしています。滑らかな肌になったような錯覚に陥ります。今度は泊りがけでゆっくりしたい温泉でした。
10人が参考にしています
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GWも真っ只中ということもあり、入り口のスロープには6~7台の駐車待ち、洗い場も列を成す等、スポットとしての人気の高さが伺えます。車のナンバーも殆どは首都圏のナンバーでした。確かに首都圏近郊で硫黄泉(かなり薄い印象ですが)が600円で味わえるとなれば、ここまでの人気はおのずと納得です。駐車場からつり橋を経て辿り着くアプローチではプチハイキングも楽しめます。
欲を言えば入場数の割には洗い場の数が足りない事や、露天の構成に特徴が無く無駄なスペースが多いところでしょうか。この日のような混雑時は身の置き所に苦慮します。0人が参考にしています
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2006年4月22日入浴。このクチコミ欄で、施設が在ることは知っていましたが、国道に看板があるわけでもなく、通りすがりの人には存在すら知られていないのでは。国道から坂を登ってウロウロ捜してやっと見つけました。営業は午後2時から。加温するのは午後2時30分からとのこと。入浴したのは3時過ぎだったので、加温されたお湯が注ぎ込まれていましたが、浴槽内は結構ぬるく、30分以上入浴できました。夕方になると結構熱くなるそうです。施設自体はかなり古くて、くたびれた感じですが、あくまで地元の人の共同浴場であり、観光客向けではありません。
2人が参考にしています
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2006年4月22日入浴。最初は場所が判らなかったため、車で奥まで入ってしまい、Uターンするのに四苦八苦しました。素直に霊泉寺の大ケヤキ横の駐車場にとめるべきと後悔しました。浴場自体はコンクリート造りの何の変哲も無い建物で、風情があるわけでもない。100円の入湯料は安くて嬉しくなる。脱衣所はちょっと狭くて、一度に三、四人もいると窮屈で身動き出来なくなるくらい。今回は一人だったためよかったが、混んでいると大変だと思う。浴場内は割りと広く、浴槽からはお湯があふれていた。浴槽外にもお湯が溜まっており、何事かと思ったが、あふれたお湯で桶が流され、排水口を塞いでいた。なにせ吐出口から大量のお湯が流れ込み、常に浴槽から溢れている。なんとも贅沢な風呂である。先客が一人いたが、しばらくすると上がったので、それからは贅沢な風呂を一人占めさせてもらった。極楽、極楽。
6人が参考にしています
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2006年4月23日入浴。入る時、ぬるい方の大きな浴槽から掛け湯をしたら、確かに体温よりは暖かいと感じたが、湯の中に長く入っていると冷たいような感覚になる。温水プールのような感じで、出ると寒くなるため、30分以上つかっていた。それでも服を着るときには、湯冷めをするのではと思うくらい寒く感じた。しかし、帰りの車の中では徐々に体がポカポカしてきて、汗が出るくらい暖かくなってきた。女房もそのように言っていたので、自分一人の錯覚ではないらしい。なんとも不思議な感覚のお湯でした。
10人が参考にしています
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再訪いたしました。
百合居橋や国道にあった小さな看板がなくなっており、これじゃあ、知らない人だと場所がわからんなと思いました(昨年末からの大雪で壊れたのではという話でした)。それでも、バイクでツーリング途中の人も寄って入浴されたりしていたので、少しは知られる温泉になったのかなぁという感じです。
管理人さんが変わったとのことで、こざっぱりと少し綺麗に整理されていましたね。以前はなかったシャワーも2つ取り付けられて、設備もちょっと良くなったかな。
驚いたのが強烈な印象のあった温泉の匂いが、ほとんど感じられなかったこと。あれ? こんなにあっさりした香りではなかった筈だが…。
この日は湯温も低かったようで、地元の方も皆今日はぬるいぬるいとおっしゃっていました。それでも湯上り後のポカポカ感は変わらずで、のんびりと長湯を楽しむことが出来ました。
感想を書き込むノートもありました。
昨年訪れてくれた「なっちゃん」さんの感想も拝見させて貰いました。
この施設が誰にでも気軽に利用されることを願い、また再訪してみたいと思っています。0人が参考にしています
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施設裏のパイプからジャージャーと流されている源泉、私も頂きました。
マイルドな塩味といった感じで、結構イケるお湯です。
清津川近くは公園みたく綺麗に整備されているので、散策するのもよろしいかと思います。
施設前には「ゆくら温泉」のバス停もあります。
それにしても、火災焼失から再建されたことは嬉しい限りです。2人が参考にしています






