温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1417ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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先日、久しぶりに入湯しようと王滝村へ・・
王滝村の中心地に入ると看板が「王滝の湯は、
休業しています。」と、 (@@)
念のため、看板前の観光案内所で確認すると
平成18年4月から休業中とのこと!
「経費難で新たな後継者を募集している。」
気をつけて下さい。
再開を祈ります。 残念!0人が参考にしています
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安代のお湯は肌触りが良いです
かなり熱いのでかぶり湯を入念にして
気合一閃飛び込むと・・・身体が餅みたいに
テロ~~っとなります。
無色透明、若干塩味の弱アル泉です。
個人的には渋の泉質ベスト3に押します9人が参考にしています
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2006/06/13入湯。
「すげの」と読みます。下諏訪温泉の共同浴場の1つで、国道20号の大社通り交差点すぐ横にありますが、消防団の建物の中にあり入り口には小さな看板しかありませんので、非常に探し辛いです。ようやく探し当てて、入り口を入ると画像のような通路が20メートルほどあり、その中程に菅野温泉があります。
中はまったくの銭湯形式で、券売機でプラスチックのチケットを買い、番台に渡して入場。使い込まれた休憩室を抜けて脱衣所に入ります。全体に不潔感や過度に老朽化しているという感じではなく、塩梅良く古びて昭和の匂いが漂っている風情です。
浴槽は浴室の真ん中に楕円形のものが1つ。周りに四角いお堀(排水溝)があり入り口をのぞく周囲三方にカラン(9つ/シャワーは2~3)があります。周囲で体を洗った水は、この風呂の周りのお堀に流れ込むように工夫されており、少し面白い排水形態だなと思いました。
お湯は加水あり/加温なしの掛け流しのナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉で、無色透明。近くにある「新湯」などと比べると、湯温が若干低く推定42℃前後といったところでしょうか。顔を真っ赤にして入る事の多い下諏訪温泉にしては、入りやすい湯でした。
夕方の時間帯で、常連さんらしい方が三々五々集まってきましたが、みなさん大声で世間話をするといった感じではなく、一日の終わりの儀式として、静かに入浴を楽しんでおられるといった様子でした。
これといった派手さはないのですが、私は下諏訪温泉の共同湯の中では一番落ち着けて、一見の方でも雰囲気に溶け込みやすい湯ではないかと思っています。様々な意味で「隠れ家的共同湯」といった感のある温泉ではないかと思います。8人が参考にしています
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雪にはばまれて、過去2回、目前で引き返した念願の泡の湯へ、今月の中旬とうとういってきました。
結論からいいますと、もう、究極の風情でしょうか。
野湯のまんなかあたりの桜がちょうど花をつけていて、
その向こうの青空を白雲がゆーっくり横切っていくのを
極上のぬる湯につかりつつ眺めているのは、ひたすら至福でありました。
もー 超・よかったーっ!
さすが、多くのひとがいきたがるわけです。
GW明けの平日を狙っていったのも吉、でした。
僕の前に入っていた親父さん二人組なんて、すき加減と風情とに感激の余り舞いあがってましたもんんねー。
でも、無理ないです。
泡の湯は舞いあがる。
あそこの湯、極上です。9人が参考にしています
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山梨って盲点でした。
地元が神奈川なので群馬、栃木、長野、岐阜あたりまでは、よく温泉巡礼してたんですが、山梨はね~(-。-) スミマセン、正直いってすっぽり頭から抜けてましたね、完全に。
この温泉にしても最初は寄るつもりじゃなかった。信州の白骨温泉の「泡の湯」さんの帰りに、時間があまったんで、たまたまガイドブックに乗っていたここに立ち寄っただけだったんです。
それが・・・よかったんだなあ、これが。
まず、中央高速を降りて、山梨県、笛吹川近辺の、他の県にはない、落ちついた、ほっこりした山々の風景がよかった。
天候にも幸いえらく恵まれまして、「はやぶさ温泉」に着くまえからも~ 結構御機嫌って感じだったな~
で、そんなに期待していなかった温泉が、これが、よかった。素直で透明なアルカリ性のお湯が、見事に掛け流しにされてましたね~ コップが置いてあって飲泉までできてね、露天のぬる湯もとてもよかった。
常連さんも結構きてた--雰囲気もよし、です。
喉ごしのいい、温泉水のぺットボトル、多量に買いこんじゃいましたよ。2人が参考にしています
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別所温泉・渋温泉と並んで信州の外湯三大聖地です。
13箇所ある外湯のうち「大湯」には薬師三尊が、他の十二湯には十二神将が奉られています。
「滝 の 湯」 毘か羅大将(びからたいしょう)
「真 湯」 招杜羅大将(しょうとらたいしょう)
「熊の手洗湯」 因達羅大将(いんだらたいしょう)
「上 寺 湯」 波夷羅大将(はいらたいしょう)
「麻 釜 の湯」 摩虎羅大将(まこらたいしょう)
「河 原 湯」 真達羅大将(しんだらたいしょう)
「横 落 の湯」 珊底羅大将(さんてらたいしょう)
「松 葉 の湯」 宮毘羅大将(くびらたいしょう)
「十王堂の湯」 あに羅大将(あにらたいしょう)
「新 田 の湯」 安底羅大将(あんてらたいしょう)
「秋 葉 の湯」 伐折羅大将(ばさらたいしょう)
「中 尾 の湯」 迷企羅大将(めきらたいしょう)
平成10年6月19日に開眼供養・御遷座式が行なわれ、もうすぐ8年目を迎えようとしています。
天然記念物の麻釜熱湯噴湯では名物・野沢菜を茹でる光景などが見られるように、とにかく生活に密着した温泉場という印象。外湯にも洗濯場があり、早朝からおばちゃん達が集い、世間話をしながら洗い物をする姿があります。
寡黙な地元の方との入浴は、足先が痺れるような激熱の湯でした。どこの浴場も味わい深く、懐かしさの中にも神々しい凛とした気品のようなものも感じられ、ゾクゾクするような存在感が伝わって来ました。
地元の方の温泉を大切にし、共に生きていこうとする姿勢。気取らず、媚びず、淡々とした中に見えてくる人情。その暖かさに少しだけ田舎を離れたことを後悔したりして…。
狭い路地裏を、地図を片手に浴場巡りを満喫しました。以前隣村に住んでいながら、ほぼ20年ぶりに訪れた野沢温泉。素晴らしい聖地です。1人が参考にしています
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昨年の騒ぎのあと、初めて訪れた。閉鎖されたと聞いていたので心配だったが、新たな源泉を引いて復活したそうで、フアンの一人として喜ばしいことこの上もない。含イオウーカルシウム、マグネシウム、ナトリウムー炭酸水素塩泉の温泉はほのかなイオウ臭を漂わせ、やや白濁したもの。いつもながら、目の前の清流の音を聞きながらの湯浴みはいい感じであった。今回はその清流が流れ込む洞門を見ることができ、それも印象に残った。日曜日の午後3時というのに人は2人しか居らず、のんびりできたのもよかった。
0人が参考にしています
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ちょうどよい温度で、ゆっくりと暖まることができました。
温泉から出てからもけっこう長い時間ほかほかしてましたね。
源泉がでている鯉の側に、コップが置いてありましたが、ちょっと硫黄の臭いがして私は飲めず。でも大きめのペットボトルを数本持ち込んでいる常連さん?と思われる人がいましたが、持って帰りたくなる温泉なんですね。ちょっと驚きました。売店で売っているペットボトルを試しに買ってみましたが、こちらは硫黄の臭いが取ってあるようで、硫黄の臭いがしなかったです。1人が参考にしています
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6/10、川に面した部屋に泊まりました。
夕食は山の幸がメイン。窓からの景色は絶景です。
スタッフの対応も良かったです。
温泉も清潔に管理されていて、気持ち良かったです。
梓の湯、焼の湯の利用時間入れ替えありますが、
どちらも同じような造りです。
個人的には、小さめの湯船がついている梓の湯の方が
好みでした。
上高地にあってもやはり温泉はイイです。17人が参考にしています
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B&Bとしては、よかったですよ。。バイキングもおいしかった。
夕飯は、街に出て前沢屋、河鹿でそれぞれ食べたがおいしかった。。。ホテルの前には、ポプラもあるし。。ヨカヨカです。。
でも、展望風呂では、あまり、体をオープンにしていると前のホテルから見えるみたい。。。(湯船に入るならOK...)3人が参考にしています





