温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1273ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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先日(ゴールデンウィーク中)、家族で一泊してきました。値段は一人約25000円のプランでした。料理に関して言えば、私の知る限りでは西日本で一番。(お世辞ではありません)。旅館のPRに魯山人の名を持ち出していますが、名前負けしていません。接客、温泉は評価4ぐらいですが、料理は特5です。価格は、トータルで見れば安い。〔料理で名をなす大寿苑〕正にその通りでした。
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ここの温泉博物館は面白いですね、湯に浸けたタオルの色とか湯の花などが多数展示されています。温泉地の博物館では普通、その地の温泉の歴史をアピールをすることが多いのですが、ここは総合的に紹介しているのがいいですね。センスが光ります。温泉は体験風呂の館と自然浴の館があり、どちらも無色透明の葛温泉からの引湯で循環+塩素臭です。体験風呂には内湯と人工的に作った硫黄泉、食塩泉、蒸風呂などがありますが、どれもあまり特徴は感じられません。露天風呂はアブが多いため閉鎖されていました。自然浴の館は内湯、露天風呂がありこちらは両方利用できます。スキー帰りの客などは自然浴の館に集まり、露天風呂はたいてい芋荒い。薬師の湯はいつも込んでいるので、近くに立ち寄ったときに寄る程度です。朝は5時から営業しており地元の固定客に人気があります。
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温泉大好きっ子の夫婦で 今回(4/27)お世話になりました。
過度の干渉は受けたくないけれど 適度の世話はして欲しい。そんな
私たちは、大浴場、貸し切り風呂、お料理、おもてなしに重きを置いていますが、 さらにすばらしい癒しの空間が演出されていて、希望は120%かなえさせていただきました。殊に接客対応は感動ものです。これからの人間関係に役に立つエネルギーをいただきました。料理はグルメの私たち年配者(50半ば)には,量と味付けにおいて満足できるものですが、若い人にはどうでしょうか。
他の温泉にはもう行く気がしません。 癖になりそうなすばらしい”岩の湯”さんでした。2人が参考にしています
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先日宿泊&入湯。内湯1+露天1、男女各有り(女湯は話のみ)。お湯は「八方の湯」の引湯で、「美人の湯」のつるつる感あり。
ただ、「加温」「加水」「塩素殺菌」「循環」の4拍子。ちとがっかり。ホテルという不特定多数の宿泊客への対処でしょうが、ホームページにその辺の記載が無かったのは、4拍子が揃っているためか。けれど、それでも情報をきちんと客へ知らせるのがホテルの客への対応ではないかと思うのだが。都合の悪い情報も出すべき。
男性の露天風呂は5人も入ると一杯になる程の狭さ。内湯はちと熱め。最初の1浴はつるつる感がしっかりとある。露天に入るとちょっと塩素臭(水道水のような匂い)。風情は良いのだが。3人が参考にしています
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数年前に泊まりました。到着時に琴の演奏とウエルカム抹茶のサービス。 部屋には月見台が設けられており、松川渓谷の四季が楽しめます。温泉は塩化物泉のかけ流し。個室食事処での食事でしたが、ベテランの仲居さんが、新人の仲居さんをマンツーマンで指導しており、好感が持てました。
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数年前にツアーで泊まりました。部屋の設備も良好で、食事も美味しい。地ビール工場があり、「木曽路ビール」が味わえる。シリカの採掘現場から湧出した39.1度のアルカリ単純泉で、大浴場は24時30分まで入浴出来る。朝は5時30分からで、朝に男女の風呂が交代する。
ただ、エレベーターに乗らないと階の移動が出来ず、建物に階段が少ないのが気になった。1人が参考にしています
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一時は、名だたる雑誌は猫も杓子もこぞって取り上げていたようだが、かなり口コミが溜まったら、愚生も野次馬になってやろう!と思っていた。そして、真意を確かめるため遅まきながらついに!4月27日朝3時半に家を出て8時に到着。天候は快晴!もちろん一番風呂、誰もいない。(最高の条件で入ったつもり)我が愛車はかなりの標高を駆け上ったから、ま、最低これくらいの眺望は当然だろう。しかし、そんなに感動するか~?たしかに遠くに北アルプスは望めるが、せっかくの妙高山が手前の低山に隠れてしまいなんとも無粋だ。これなら愚生は、秋山郷の結東温泉の露天風呂「山彦の湯」や和山温泉の仁成館の露天風呂のほうが好みだ。
さて、肝心の湯は超強力な塩素臭が、たった10分ほどの入浴で退散しても、子供のころスイミングスクールにて3時間ほど絞られたあとのように染み付いた!!人気の湯で湯量、湯温、湯船のバランスが取れなければキッチンハイターなみの消毒臭もやむなしか・・・。(たとえ雪景色でもこれではたぶん興ざめ?)
評価2点は下りの帰り道、運よく、飯山の菜の花の黄色と残雪の妙高山、それに最後の桜の花を同時に見られたことか。木島平のあたりの、のんびりとした癒される風景は決して嫌いではない。これだけの2点!残念、ゴメンナサイ・・・。
宿泊地の野沢へ着いた途端、大好きな掛け流し共同湯「真湯」でひじきのような真っ黒い大量の湯花の舞う熱い湯を頭からザッパザッパ浴びつつ、塩素臭を脱ぎ捨て芳しい硫黄臭へ狂喜乱舞しながら着替えたことはいうまでもない。やはり愚生、まず、湯ありきなのだ・・・。1人が参考にしています
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ヘルシースパというだけあってサウナや寝湯など多種の浴槽が備えられています。湯はナトリウム炭酸水素塩温泉ですが重曹泉とも表示があります。確かに重曹らしいぬるぬる感、湯上がりはしっとりと重さを感じるような浴感です。この地域には同じ泉質の温泉がありますがここが一番特徴が出ている気がします。もちろん源泉かけ流しであれば最高なのですが、循環湯であっても新鮮さが残っていました。岩で造られた露天風呂も気持ちよく入れます。駐車場には県内客だけでなく愛知県ナンバーの車もたくさん停まっていました。小さな村の温泉ですがファンは多いようです。
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