温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1227ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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訪れた時は 小雨
期待の展望は 今ひとつで
残念!!! 次回に期待です
お湯は ちょっと茶色がかった ヌルスベ
綺麗な施設で 楽しめました0人が参考にしています
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お風呂はちょっと狭かったです
温泉らしい温泉といいましょうか
自分はちょっと苦手ですが
飲むと温泉~と感じます
0人が参考にしています
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8月の平日、八方池までのトレッキングの帰りに、汗を流したいとふと立ち寄った温泉でした。何の予備知識もなかったので、体を洗ったあと、内湯をさがしてしまいました。ここは露天しかないのですね。露天からの景色は最高で、天気も良かったので、正面に北アルプスを眺めながら、ゆったりと湯浴みを楽しめました。平日の1時半頃だったので、入浴客は数人でのんびりした雰囲気でした。
2人が参考にしています
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連泊の2泊目に利用、HPを見て雰囲気のよさに惹かれ予約した
宿に着きシートベルト(私は助手席)も外さないうちに、ドアを開けられて、荷物の整理も出来ずにいるのに早く出ろといわんばかり。急がせるな。(この仲居さんだけかも知れないけど..)
レトロな雰囲気はとても良かった。休憩室の真空管のオーディオや家具、建物の造り、特に食事処に向かう網代の通路はとてもいい
いたるところに男女の道祖神のような物、版画等があり、とても落ち着く感じ。
が、食事は期待はずれ、始めに出た小鉢は山菜づくしでいいのだが、いかにも作り置きしていました(悪く言うと袋から??出しました?)という感じ。
館主自らのそば打ち、おしゃべり、真剣にそばを打つ姿、素敵だと思った。(でもそばは追加料を払わないと食べられましぇん)
お肉は美味しかったけれど、その他のものは??という感じ。
出発の朝、朝食も終わり、部屋に帰る途中、早出する部屋のシーツ類が通路に山積にされていて、「まだ私達居るんだけど!」と、この宿に限らずいつも興醒めしてしまう。
もう一度行くかも知れないけど、行かないかも知れない??3人が参考にしています
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実家が近くにあるので帰省の際は利用してます。
お湯の特徴として塩分がつよく怪我をしている人はシミるかも。
山の上という立地で眺望である。
平日はサウナもガラガラで清潔。
温泉って、他の人の水虫が感染とかが気になるじゃないですか。塩分の強いお湯なので、なんとなーく消毒されている感覚があるのは僕だけではないはず。
汗をかいた後で入るのがベストな温泉だと思います。0人が参考にしています
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咲花温泉街にある旅館の一つです。かなり豪華な感じのきれいな旅館で、リラクゼーション施設や湯上り処も充実しています。咲花温泉の一部の旅館で使用できる湯めぐり手形が使えます。
ここは、浴室が建物の5階にあり、阿賀野川の流れがよく見えます。内湯、露天風呂(実態は窓のない内湯だが)、貸切露天風呂があり、露天風呂と貸切露天風呂は、加温・加水・循環・濾過・消毒一切なしの源泉掛け流し、内湯は温泉と井戸水の混合で、循環・濾過・消毒ありになっています。
露天風呂の湯はやや熱めで緑色の湯は硫黄臭が強くて温泉らしかったのですが、浴槽が小さく3人くらいで一杯になってしまうのが欠点です。しかし、設備は本当に豪華かつ清潔だったので、次回は泊まりで利用してみたいと思いました。
(2007年6月入浴)3人が参考にしています
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咲花温泉街にある旅館の一つです。咲花温泉街の一部の旅館で使用できる湯めぐり手形が使えます。
湯は、泉温50.2度できれいな緑色透明の含硫黄・ナトリウム・カルシウム・塩化物・硫酸塩温泉で、加水・消毒なし濾過ありの掛け流しになっています。浴室は男女別の内湯だけですが、窓が大きくとられ、そこから見える庭園も美しく整備されており好感が持てます。何といっても浴室に入ると同時に感じられる硫黄の匂いときれいな緑色が魅力です。ただ、濾過ありなので黒い湯花が見られないのが残念です。湯が汚く見えてしまうからなのでしょうか? ちなみに、湯が緑色になるのは、温泉に含まれる金属カチオンという成分が空気に触れて反応するからだそうです。
(2007年6月入浴)1人が参考にしています
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JR弥彦線の終点弥彦駅からすぐの場所にある温泉旅館です。
無色透明のきれいな湯は、泉温23.6度、pH7.34、含硫黄・ナトリウム・塩化物泉で、温泉分析書には、微硫化水素臭、微硫黄味塩味とありました。しかし、泉温が低く、湧出量が少ないため、加温・加水・循環・濾過・消毒ありとなっていて、無味で微塩素臭があり、残念ながら浴感はありませんでした。浴室は男女別の内湯のみです。
(2007年6月入浴)0人が参考にしています
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