温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1194ページ目
-
掲載入浴施設数
22885 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
161318
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

昨年行きました。山間の湯治的雰囲気の強い温泉です。
ぬるめの湯で温度により3区画に別れており、混浴です。露天はありません。
(おぼろげな記憶で確信はもてませんが女性専用の浴槽もある話を聞いた気がします。)
木造の浴槽でかなり落ち着く事が出来ます。ぬるいので長湯可です。
ぬるいのですが30分以上つかっていると温まってきます。
たまに通うという方と雑談し、時間が経つのを忘れました。
お湯は源泉掛け流しでオレンジ色の湯の花がきれいです。
飲用可で少しですがしょっぱかったです。
私は甲府方面から国道52号で早川町方面へ向かい、南アルプス街道に入り行きました。
途中に信号無しで一車線のトンネルが300m程あり少し怖かったです。
私は利用しなかったのですがお向かいには対照的な豪華な慶雲館があり、また車で15分ほど奥に行くと奈良田温泉もあります。
奈良田湖のダムは見ましたが。
参考
http://www.nikkanren.or.jp/Cgi/ASP/Y_Index.asp?YN_CD=37390&TEMP_TYPE=9929人が参考にしています
-

山あいの一軒宿ですが、建物は新しく清潔感あふれる印象です。
お部屋は広く、トイレにはウォシュレットも付いていて快適でした。
暖房で空気が乾燥していたのが気になりましたが、こちらは枕元に濡らしたタオルを干して対応。
お風呂は長湯するのにちょうどいい湯加減の源泉がなみなみと注がれています。
露天風呂からの景色は期待できませんが、宿泊客無料の貸切風呂からは山や渓谷を望むことができます。
食事は一品一品手が込んでいて味つけも良く、とても美味しくいただくことができました。
お茶入れや挨拶などの過剰なサービスがないのが、かえってゆっくりのんびりできます。
今まで数々の旅館に泊まりましたが、また訪れたいと思える貴重な一軒になりました。16人が参考にしています
-

遠くの方は、志賀高原に行った時に訪れたい温泉です。お湯は茶褐色で、鉄分が多いためかよく温まります。放流式で、湯船からお湯が惜しげもなくあふれて出しています。露天風呂から隣家のビニールハウス越しにこの温泉の名の由来となった箱山(見れば納得します)を間近に見ることができます。利用者は地元の方が多いようです。地名は戸狩となっていますが、戸狩温泉スキー場のある戸狩とは別の場所です。少しわかりにくい場所にあります。中野方面から車で行くと、夜間瀬橋を渡る直前の信号機のない交差点を右折して坂を上っていきます。「えっ? これであってるの?」というような道をすすで行くと右手に大きな看板がかかっています。この道で行くより、一旦志賀高原道路に入り、最初のI.C.で下り、右折、突き当たりの三叉路をさらに右折して少し戻った方が分かりやすいでしょう。
3人が参考にしています
-

ここだけ時間の流れが違うのではないかと錯覚するような雰囲気です。冬の平日の昼でしたのでそう感じたのかもしれません。慌しい時間の流れから逃れてのんびりしたい人にはうってつけです。「鉱泉」という名のとおり、主浴槽のお湯は沸かしています。浴室の片隅に源泉をそのまま放流している小さな湯船があって、沸かしたお湯と交互に入ると効能が増すそうです。真冬だったもので、全身、源泉につかる根性はありませんでしたが、下半身だけ交互に浸かりました。
8人が参考にしています
-

泉温が38℃ぐらいですので沸かしているのが残念ですが、泉質は申し分ありません。浴室は中央に四角の湯船がきってあるだけのいたってシンプルなつくりです。高山温泉郷には多くの温泉が湧いていますが、ぜひここも訪れてください。一度入ってみて損はありません。
7人が参考にしています
-

-

多くの方のご指摘どおり、お湯はたいしたことありません。塩素臭もします。が、眺望はいいです。「抜群」とまではいかないものの、天気さえよければ、善光寺平をはさんで北信五岳を眺めることができます。冬は雪見風呂になるのも魅力です。ちなみに私が訪れた時は空いていました。
1人が参考にしています
-

露天風呂ひろくていい・開放感が違う・最高
1人が参考にしています
-

片山津温泉の大規模旅館の一つですが14時以降に日帰り入浴も可能です。
ここは「湯多風多(ゆ~たふ~た)」と呼ばれる多彩な露天風呂が売りで、
従来からあった内湯・露天の他に露天に特化した、まさに温泉パークといったところです。
例えば寝湯が熱め・ぬるめの2種類あったりサウナも2種類あったりと
これでもかとばかりにどれから入るか迷うくらいでした。
従来からある側の露天にも他の方の指摘がある通りビーチチェアが入れられているのはいいアイデアですね。
柴山潟と水鳥を見ながらの湯はすごくのんびりさせてくれたし、
日帰り利用できるのがあまり知られてないせいか日曜午後なのに人もまばら、
下手に激混み必至の日帰り施設に行くよりずっとくつろげました。
狭いながら脱衣所内にテレビ付きの畳敷きの休憩処と無料マッサージ機があったのも○です。
広さゆえに飲泉所はあるものの湯自体は循環だらけであまり期待しないほうがいいかもしれません。
事前によく調べず思いつきで立寄ったので、
たまたま「湯多風多」がある方に入れて800円でも割安感を持ったのですが、
男女入れ替えとのことで、「湯多風多」がない側だったとしたら逆に割高感を持ったかもしれません。
後から確認したら公式HPなどには入れ替え状況が書かれてなかったので明確にしてほしいところです。
また大規模旅館ゆえに団体客が押し寄せる可能性があるので、
日帰りなら14時~夕方までに行かれたほうがいいかもしれません。
とはいえ宿泊でなら確実に入れるはずなので、とにかく多彩な風呂を楽しみたいならおすすめできるかと思います。
(2006.2.26入湯)1人が参考にしています
-

山代温泉の大規模旅館の一つで、地元では同グループの「ゆのくにの森」ともどもガンガンCMをやっております。
通常は入浴料1500円なのでとても入りに行く気にならないのですが、
詳細にもあるとおり毎月26日(風呂の日)は半額の750円で利用でき、
館内で利用できる500円分(コーヒー1杯分)付きは通常2000円のところ1000円で利用できます。
「一泊三湯十八ゆめぐり」と称してますが、日帰りの時間帯では男性1ヶ所(九谷の湯処)、
女性は2ヶ所(滝見の湯屋・悠幻の湯殿)での利用となります。
湯は新加賀別所温泉のものを利用しており含芒硝石膏泉、各浴場に色々な種類の風呂がありますが
五右衛門風呂・かめ風呂は掛け流し・露天桶風呂・石風呂・檜風呂は半循環、内湯は循環、
そしていずれも加温消毒されているとのことです。
「九谷の湯処」での入浴でしたが、やはり底が不安定な五右衛門風呂がおすすめですね、
しかし独占するのはマズイので桶風呂や露天石風呂で待機、
空いて湯が満たされたらザバーンとつかっておりました。
どちらかというと団体向けの宿なので内湯は広くカランも多いです。
ここは数年ぶり2回目の利用、以前は11時の日帰り受入れ開始と同時に入ったので
半額目当ての人でそれなりに混んでましたが、今回は少し遅らせ12時過ぎに入湯、
狙い通り数人出入りするのみでほぼ独占状態でした。
今後も26日限定(笑)で立寄るかと思います。
(2006.2.26入湯)14人が参考にしています



