温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1026ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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オバアチャン達の憩いの場となっている寝湯、38度とかなりぬるめです。
壁に貼ってある田中教授のウンチク?を読みながら入り方を勉強できます。
試しに飲んでみましたが飲む温泉タマゴ のような味がしました。硫黄の香りが漂います。
何しろ名前がインパクトあってフォッサ・マグナっていうのがかなり効きそうです。
町民なら300円町民外だと600円です。0人が参考にしています
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長野県の上田市から国道143号線で豊科に向かう途中の青木村にある沓掛温泉の共同湯です。
共同湯なので、浴室はサウナとかジャグジーといった設備や石鹸・シャンプーの備え付けなどはなく、内湯のみのシンプルな設備ですが、建物自体は最近建て替えたらしく、清潔です。確か2階建てで、1階が脱衣場と浴室、2階が休憩室だったと思います。
内湯の浴槽は41℃くらいの普通の温度の浴槽と、37℃くらいの源泉の温度のままのぬる湯の浴槽がありました。ぬる湯の方はとても快適で、無色透明の美しい湯であることも手伝ってか、長湯になってしまい、湯につかりながらウトウトしてしまいました。
建物の横には温泉を引いた洗い場があり、地元の生活に根ざした温泉であることがうかがわれます。11人が参考にしています
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2~3年前の5月の連休に泊まりました。
その季節でも、まだ、りんご風呂を楽しめました。ほのぼのしていて、良かったです。露天風呂のほうも、気持ちよかったです。
お料理も、ありきたりな旅館の料理ではなく、郷土料理を出してくれて、楽しめました。
玄関にいた、動物たちを含め、一つ一つにオリジナリティーがあり、印象に残る宿です。
色んな、イベントも企画されてるようです。
お部屋からの景色は、いまいちでした。
川との間に、県営住宅みたいなのが建ってしまって、外は、団地が見えるのみでした。
お風呂は、高いところにあるので、景色もいいです。お風呂までの階段は、年寄りなどには、少し大変かも。
母を連れての旅行で、いつもより、ちょっといいところに泊まりました。雑誌にも、よく出てくる宿なので、見かけるたび、思い出がよみがえり、懐かしく思えます。10人が参考にしています
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お湯は肌がつるつるします。
建物は新しく、清掃も行き届いています。
キャンプ場やゴルフ場・宿泊施設も併設されているので、
今度は時間をとって、ゆっくり滞在したいです。
この温泉に来るまでに、中央アルプスの山道で乗り物酔いを起こし、
かなりフラフラになって到着したのですが、
お湯に使っているうちに元気を取り戻しました。1人が参考にしています
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2004.9.20再訪
道路の向かいの温泉などは駐車場にびっしり車がとまっていたりしますが、ここはさほど混みません。もっとも規模が小さいのでグループがいればそれだけで湯船は満杯になるのでせいぜい2・3人で行くのが適正規模。加熱ですがPH9.4のつるつる感のある湯が流しっぱなしです。
ちなみに温泉名は「あららぎ温泉」ではないかとおもいますが?1人が参考にしています
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春から山中町民です。
10年以上アトピーだったのに毎日総湯に通ってたら
治ったんですよ。これはヤラセでもサクラでもなくて本当。
でも「毎日」ってのが決め手なのかも。
泉質は無色で少しとろみがあるかな?洗い場はシャワーと
カランが一体型で、温度調節もでき良いと思います。湯船が、
浅い所と深い所があって、深い所は中途半端な深さで、
それがまた「なぜにこの深さ?」と笑ってしまいます。
菊の湯をはじめ町全体が店舗の建て替えや道の整備など
されて、キレイになってきています。
パチンコ屋は閉店しましたよ。
そのうち有効利用されることでしょう(^^;)
混んでいる時、洗い場を探してキョロキョロしてると
「あんた、洗うとこないん?私もうすぐ終わるから次
使いなさい」と声を掛けてくれるおばあちゃん達が多い、
いいおフロだと思います。1人が参考にしています
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湯楽里館と同じく東御市の第三セクターが経営する日帰り温泉施設ですが、こちらのコンセプトは温泉&エクササイズということで、プールやスポーツジムなども備わっています。料金はすべて使えて700円なので温泉だけで十分という方には高く感じるかもしれません。温泉だけ入るのならば、料金が500円に値下がりする夜8時以降がお勧めです。
施設はとてもきれいで、ちょっと塩味が効いて黄色っぽい温泉は、内湯はかけ流しになっています。露天風呂は循環だそうですが、湯は浴槽からオーバーフローしていたので源泉も絶えず継ぎ足しているものと思われ、塩素臭は感じられませんでした(浴室に入ると鼻をつく塩素臭は、温泉ではなくジャグジーの白湯ものだそうです)。ただし、露天風呂といっても街中にあるので眺望はまったくありません。
湯楽里館がかなり強い塩素臭を漂わせているので、温泉については全く期待していなかったのですが、いい形で期待を裏切られました。0人が参考にしています
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葛温泉の三つの宿の中で一番大きな宿。ベッドのあるお部屋もあります。名前は一応「ホテル」仙人閣ですが、素朴な温泉宿といったほうがお似合い。従業員の方は皆さん優しくてとても親切ですよ。
お風呂は、僕が伺ったときには露天が3つ内湯が3つでした。
露天風呂は、昔混浴だったのが二つに仕切られ、あの名物の自然の巨大石は大きい方に横たわっていました。石は湯の中まで続いているので、寝湯のように使うこともできます。この巨大石の上で休憩するのもなかなか乙なもの。ただし覗きはマナー違反ですよぅ。。それと新しい露天風呂。葛温泉の宿は高瀬川渓谷沿いにあるのに、なぜかお風呂からは高瀬川がほんの少ししか見れないのだけれど、この仙人閣の新しい露天風呂だけは高瀬川に面して造られているので、高瀬川の流れを楽しみながら湯浴みできます。また昔の女性用の露天風呂は囲いが作られ内湯に変身していました。なお、内湯・露天ともたしか夕方と朝で男女入れ替えだったと思います。
源泉は80度で、もちろんかけ流し。加水もしていません。だから、かなり熱いです。ぽかぽかに温まりますよ、ここのお湯は。
あと、宿の隣りにある「仙人岩」も一見の価値ありです。5人が参考にしています
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10年近く前に長野に転勤していた時のことです。営業所の所長に勧められ、家族でいきました。内風呂に入りましたが、小奇麗な印象はないけれど、ひなびた感じが良かったです。内風呂からも大きな窓から景色が見えましたが、これなんです。子供二人を連れて、女房が出てくるまで、建物の近くの遊歩道?を散策して、内風呂の下まで来た時です。早く出てこないかなー、と内風呂の方を見上げた私の目に、結露したガラスの向こうに、明らかに女性とわかる裸体がみえました。浴槽は大きなガラスに面して配置されている為、浴槽内で立ち上がっても見えませんが、サイド側の洗い場が回りこんでいる部分があった事を思い出しました。きっと素晴らしい展望に、思わず仁王立ちで窓ガラス横に立ってしまったのでしょう。均整の取れた体で、あそこのヘアーやオッパイも見えました。顔は良く見えませんでしたが、女房ではなかった事は確かです(後で聞いてヤーネ!と言われましたから)。不謹慎ですが私の想い出です。今でもそのままなんでしょうかネ?。興味のある方は一見あれ!女性の方はご注意!ご注意!
2人が参考にしています
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無人の縄文真脇駅のホームからみえる縄文史跡公園は
巨大なジオラマのようだ。
この大きな公園の丘に縄文真脇温泉の建物がある。
「あすなろの湯」と「いらかの湯」があり、男女で一週間で入れ替わる。
今日の男湯は「あすなろの湯」。
露天風呂の開放感が素晴らしい。
中腰になると山とは反対側の富山湾が公園の先に広がる。
先ほど降り立ったホームに列車が着いた。まるで模型をみているようだ。
お湯は露天がやや褐色を帯びた濃い濁り湯。少々粘りがあり塩辛い。
濃い感じの湯が効きそうだ。とても温まる。
内湯は透明の湯だが、ひのきの香りが心地よい雰囲気のある浴室。
露天の水風呂もある。
素晴らしい景色とお湯が日頃の現実感とかけ離れているせいか、
なんだか絵画か夢のような感じだ。2人が参考にしています




