温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1025ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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隣の新しい施設との違いがよくわからなかったのでガイドブックに載っていたこちらに入ってきました。露天風呂の湯と室内の湯が本当に同じ湯質なんて考えられないくらい色が違ってビックリ。個人的には露天風呂の若干温めの湯にずっと浸かりながらボーっとしていたいものだ。実際、湯に入りながら寝ていたおじさんが2人ほどいらっしゃいました。地元の方なのだろうな・・・
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タイトルの通りです。
10月の雨が強く降る日曜日に行ってきました。
国道153号線から横道に入り、少し行ったところ
にひょっこり、この温泉施設はあります。
建物は木造で、木のぬくもりが伝わってくるつく
りです。廊下も木造で外は大きい池、鯉がいっば
い泳いでます。
無料休憩所もすごく広いです。
そして風呂ですが、きれいだし、広いし、露天が
また池と並置してあって、なんだか日本庭園に露
天がつくられてる感じです。すごくいいです。
泉質は、長野県飯田市のほかの温泉と同じで無色
透明、ぬるぬる感が多少あります。源泉は27度と
の事。内湯の隅っこで27度くらいの温度のお湯が
内湯に注がれてるところがあって、そのお湯の臭
いをかいでみたら、意外や意外、硫黄の臭いが少
ししました。周辺の温泉には硫黄の入ってない泉
質ばかりなのに。
総評ですが、すごくいい温泉施設です。きれい・
広い・日本庭園風・風呂も面白い・洞窟風呂もあ
る(奇数日は女湯、偶数日は男湯)、休憩所広い。
まあ、その日は観光バスで団体さんが60名くらい
いたので、男湯はそうでもなかったけど、女湯は
想像を絶する混み具合だったみたいです。
まあ、しゃーないんですけどね。こんだけ整って
るんですから。1人が参考にしています
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もともとは温泉旅館なのですが、私が行ったときは経営上の事情からか日帰り入浴のみ営業していました。玄関を入ると大きな動物の剥製にまず度肝を抜かれました。
浴室は男女別の内湯のみではっきりいって狭く、古いのですが、硫黄の香りがする透明の湯はなかなかのものです。カランから出てくるお湯か水のどちらかが源泉になっていて硫黄の香りが漂い、コップが置いてあって飲むことができました。浴槽の湯も確かかけ流しだったと思います。
最初は一人で行ったのですが、結構気に入ってしまい、地元に住む(でもここの存在は知らなかった)嫁の父親を連れて、また入りに行きました。嫁の父親も気に入っていました。
ふれあいさなだ館などの影に隠れて真田周辺では地味な存在の温泉ですが、お湯がいいということで常連も結構いるようなので、今後も頑張りつづけてほしいなと思います。5人が参考にしています
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渋温泉には前から行ってみたかったので温泉めぐりもかねて行きましたが、そのときはちょうど台風が来ていて外は雨。遠い外湯に行くことができず、半分くらいしか回れませんでした。
宿は値段で選んだのであまり期待しておりませんでしたが、部屋は広くてゆったり、窓から見える風景も風情があり、食事もそんなに悪くなく(というかまったく覚えてない…)、地下で繋がっている通路は穴倉みたいでおもしろかったです。
町の中は道が狭く、こんなところに家が!という驚きが満載。
ゆっくり歩くのがオススメです。
夜眠れずに宿の風呂に入り、喉が渇いたので外に出て自動販売機を探しにうろうろしましたが、車が一台も通らず、人の姿も一人もなかった温泉街は非常に不思議な場所でした。
地元の人が守っている温泉はどれも泉質や効能や作りも違うので、本当に温泉好きにはたまらないです。一度ならず二度、三度と行きたいところ。古い建物などもあっておもしろいです。あと足湯は昼間も入れるのでオススメです。0人が参考にしています
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今回はこっちの湯へ入りました、コスモスが綺麗でしたよ。
でも、あっちの湯の方が開放感があり・景色がいいと思います。
露天風呂ではお天気いい日は日差しがかなり気になります、笠をかぶった方がいいかもしれません。0人が参考にしています
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一番乗り~♪と思いきや、バスでやって来ていたおばあちゃん達に負ける・・・・
とはいえ、お風呂は貸切状態。
なぜなら休憩所の場所確保ならびに一休みのお茶してるから(^_-)
露天からの景色は期待できませんが(工事現場の人達はイイ思いをしてるかも・・・だって絶対見えるってあの位置じゃ・・・)
ゆったり気持ち良く入ることができます。
お風呂から出てお約束のビールを飲んでいたらワンサカお客さんがやって来ました。
・・・(ーー;)ここは10時までに来ること・・・と心に決めました。0人が参考にしています
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ぬるめなので内湯でしっかり温まってから露天風呂へ。
空を眺めながらつかるぬるめのお湯は全身をほぐしてくれます。
夜8時を過ぎるとかなり空いていました。1人が参考にしています
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露天風呂にある小さめのジャグジーはかなりマッサージ力“大”です。
ホテルにある露天としては小さめ?かなと思います。
食事時間にあたるのか6時を過ぎると誰もいなくなってしまいました。
お湯はかなりツルツルになって気持ちいいです。2人が参考にしています
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オバアチャン達の憩いの場となっている寝湯、38度とかなりぬるめです。
壁に貼ってある田中教授のウンチク?を読みながら入り方を勉強できます。
試しに飲んでみましたが飲む温泉タマゴ のような味がしました。硫黄の香りが漂います。
何しろ名前がインパクトあってフォッサ・マグナっていうのがかなり効きそうです。
町民なら300円町民外だと600円です。0人が参考にしています
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長野県の上田市から国道143号線で豊科に向かう途中の青木村にある沓掛温泉の共同湯です。
共同湯なので、浴室はサウナとかジャグジーといった設備や石鹸・シャンプーの備え付けなどはなく、内湯のみのシンプルな設備ですが、建物自体は最近建て替えたらしく、清潔です。確か2階建てで、1階が脱衣場と浴室、2階が休憩室だったと思います。
内湯の浴槽は41℃くらいの普通の温度の浴槽と、37℃くらいの源泉の温度のままのぬる湯の浴槽がありました。ぬる湯の方はとても快適で、無色透明の美しい湯であることも手伝ってか、長湯になってしまい、湯につかりながらウトウトしてしまいました。
建物の横には温泉を引いた洗い場があり、地元の生活に根ざした温泉であることがうかがわれます。11人が参考にしています



