温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >10ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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ここは温泉より料理がメインでついでに温泉があるって感じの
所です。鯉料理が結構旨いです、クセもなく初めての私でも美味しく食べられました。
お風呂場は1つしかなく他のお客さんが大勢いる時は順番待ちに
なるようです。
温泉は無味無臭のホント清水を沸かしたような温泉でした。1人が参考にしています
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仕事で疲れたりした時、山の温泉が入りたいな~と思ったら迷わずここです。
1号館からはきりん橋や津川の山並みも見え、温泉自体もツルツル、スベスベ最高の美肌の湯です。
2号館は雑木林を眺めながらユッタリ静かに入ることが出来ます。
心身が疲れたときに入りにきて下さい。8人が参考にしています
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何年か前両親をつれて入りに行きました、足が悪いので貸切風呂の方へ入りましたが、この湯が最高で、
風呂場に入るとほのかな硫黄の香りと大浴場では味わえない新鮮なお湯がドバドバと投入されててホント最高ーの温泉でした。
一般の人は中々入ることが出来ませんが何かの機会があれば・・
(無いか?)是非入ってみて下さい。20人が参考にしています
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12月1日、かぐらでのスキーの帰りに立ち寄りました。
お湯は単純泉、無色透明で特徴がありませんが、スキーの後に温まるには、必要にして十分でしょう。
浴場施設は、大き目の浴槽、ジャグジー、サウナと水風呂。内湯だけで露天はありませんが、湯船の前が全面ガラス張りなので、開放感が高いです。
大きな広間と、食堂も完備しており、たくさんの絵画が飾ってあるギャラリーも付随していました。訪れる価値のある温泉です。0人が参考にしています
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信州渋温泉は大湯の裏にある歴史深き代々続く宿
現在の若旦那で十三代目だそうです
外観に歴史を感じ館内も小奇麗
源泉がいくつかあるようで、内風呂2つの(入替制)の源泉は異なります
全体的にバリアフリーが見受けられたり
細やかに整備されており談話室などは雰囲気十分で格調もあります
佐久間象山ゆかりの露天は池にお湯を入れたのが起源らしく
風呂のために作った露天とは違った趣があります
熱い湯とぬるい湯と2槽に分かれており広く快適です
入り口の札により貸切にすることも可能です
別館?にある十二代目の折り紙はなかなかのものです
値段も高くないのでお勧めです0人が参考にしています
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山台に建つ宿泊施設、500円で日帰り入浴も可。ロビーはホテルを思わせる広々としたスペース、大きな窓から景色を見渡せ、開放感があります。何か入浴だけでは申し訳ないような感じ。温泉は階段を下ったところにありました。泉質は単純温泉、無色透明、かすかに甘味、硫化水素臭あり、飲泉場もあります。源泉温度は40度に満たないので加温していると思われます。浴槽は全て循環、塩素付き。内湯はジャグジーのせいか温泉らしさはありませんが、露天はぬるぬるとした浴感が残っていました。名前の通り、松本平を望む眺めが最高、特に夜景は素晴らしいことでしょう。
1人が参考にしています
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実は上の児湯に行こうとしたのですが、込んでいて駐車場に入れず。急遽下のこちらに目標変更。雨の日でしたので一刻も早く温泉へ入りたい。
諏訪の共同湯はどこも220円で本当安いです。
地元の箱根ではありえん価格帯。うらやましい。
脱衣所とこじんまりとした2つの湯船のみのシンプルなお風呂です。透明なお湯。まず体を洗ってから、いざはいらん。
と思いきや先客さんから熱いから、まず湯船のお湯をかぶってから入りなさいと指導を受ける。いやーほんと熱いです。
むちゃくちゃ熱いです。沸かしてるわけじゃないんですよねぇ。
諏訪のお風呂はどこも熱くて、地元のおばちゃんはたいてい
いろいろ話しかけてきてフレンドリー。
たいして若くも無いですが、それでも若く見えるらしく
一人で入っているのがめずらしいのか、ほんとよく話しかけられます。地元に愛されているんでしょうな。良いお風呂です。8人が参考にしています
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積翠寺温泉 要害は、甲府市の武田神社の裏山の要害山の中腹にある温泉ホテルです。冨士山麓とは少し言えませんが要害山からは冨士山が見えるようです。今回温泉の写真は人がいて撮れませんでしたが、露天風呂からは甲府市の夜景が見えます。その向こうには南アルプスの山々を見ることができます。その昔、甲斐の名将 武田信玄が傷病兵の傷をいやしたと伝えられているそうです。
今回は、毎年恒例の高校の同級生で集まるお泊り宴会で来ました。経費はお1人様が、1泊2食代、コンパ??ン代、宴会代、「勝沼のぶどうの丘でのお昼のバベキュー代」、風呂上りの持込ビール、おつまみ代で、しめて2万5千円でした。
今年はNHKの大河ドラマの影響で武田神社がわりと込んでました。2人が参考にしています
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「湯~らり~南信州」で寄りました。
午後8時ごろの到着。
途中の道はほとんど灯火が無く暗くなってからではナビが無いと自分の場合絶対に無理と言う感じです。
(ナビが正確でよかったぁ。)
そのころでは温泉の方はお客さんはちらほら。ロビーはひっそりとしていました。
駐車場は結構入っていましたら、宿泊する方も多いのでしょう。
明治大学監督の島岡吉郎氏を讃えて命名された温泉らしく、2階の休憩所前にはその島岡氏のゆかりの品が並べられております。(ただし、野球は疎いのであまりよくわからず。)
浴室内にはスマートマッチョなお兄さん方がいらっしゃいました。やっぱり野球なのかな。
季節柄なのか浴室内は湯気もうもう状態。
中ぐらいの浴槽の他、水風呂、サウナ、ラドン浴室があります。
温泉の特徴はあまり感じられなく。アルカリはやや高めですが、ヌルヌル無し。また放射能はすぐに実感できるものでもないですし。
お湯からは塩素とも違うような化学の匂い。
塩素以外にオゾン殺菌していると書いてありましたが、オゾン殺菌って匂いが残ったりするんでしょうか?
どうなんでしょう?
サウナは5人ほど。温度計表示で95℃前後。体感的に普通。
水風呂は2人。ただ、水風呂に入ったときに水が流れることをちゃんと設計できていなかったようで水風呂にはゆっくりと入ってくださいと説明書きがありました。流れた水は正面の洗い場の方向に流れるようでそこの洗い場を使うとつめたい水が流れてくることがありますので、できれば避けたほうがいいかと。
ラドン浴室は寝湯と小さい浴槽がある小部屋。中はさらに湿気が多いです。
ラドンの有効な取り入れ方としてはその蒸気の吸引と言うことが最も効果的で、その理屈からするとこのようなタイプのものはとても理想的なのですが、ただこの施設はすべての浴槽において循環湯を使用しています。もちろん殺菌はされているとは思いますが、このラドン室だけはできれば源泉を使ってほしかったと思います。
実際レジオネラが問題なのはお湯に浸かることよりその蒸気を吸引したり、湯などが口から入ることによるらしく。最近は口付近に湯が近づくようなタイプの、たとえば打たせ湯とか寝湯など許可が出にくいところもあるようです。あと水面上の湯口から流れるお湯なども問題視されているようで。レジオネラの検査にしても実際水質のみで空気中に漂う蒸気は検査されませんし。レジオネラの危険性から考えても少なくてもこのラドン室だけは循環は止めてほしいですね。
露天は普通かと思いましたが、なにしろ夜の訪問なので詳しくは分からず。
放射能泉に入ったあと、自分の場合たまにポカポカ感が長く感じられることもありますが、ここではそういう感じは特にはなかったです。
源泉名 湯ヶ洞温泉源泉
単純弱放射能温泉(アルカリ性低張性低温泉)
pH9.12、泉温 29.0℃、
44.9 X10-10キュリー/kg(12.3M・E)
Na 120.0、K 1.2、Mg 0.4、Ca 3.8、Fe(II)1.2、
F 5.1、Cl 11.3、HS 0.1、SO4 0.6、HCO3 260.3、CO3 20.1、
メタケイ酸 10.7、メタホウ酸 9.7、
蒸発残留物 415mg/kg、
分析終了年月日 平成2年1月25日
加水あり、加温あり、循環あり
※脱衣所にあった「温泉成分等掲示について」では「オゾン殺菌及び塩素系殺菌使用」となっているが、
ロビー階段にあった「長野県温泉協会天然温泉標示マークの保証書」では「殺菌剤は入れてません」となっている。
運営開始後何らかの変更、お役所からの指導などがあったのだろうか。1人が参考にしています





