温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >95ページ目
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北海道の口コミ一覧
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川の畔にある露天は最高の雰囲気。秘湯の宿にきた。そんな思いを抱かせてくれる。5月14日、かんの温泉の帰りに立ち寄った。この日、立ち寄り客の第1号だった。無色透明でほのかに硫黄臭のする温泉は少し熱いかなと感じるが、大浴場は熱湯と微温湯があり、いい気分で湯浴みができる。
露天は混浴だが、大自然の中にいることを否が応でも感じさせてくれる作りになっている。ここは夜になるとシマフクロウが飛来するという。とにかく泉質とロケーションの良さは抜群。いささか遠いが行く価値は十分にある。4人が参考にしています
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ゴールデンウィークに予約して、泊まってきました。
何となく古いが、雰囲気のある建物です。
温泉も24時間入れるし、宿泊すると露天風呂への専用の入り口も
有って、妻と二人でゆっくりと脱衣所から、まっすぐに露天風呂に
つかることの出来る宿です。
食事も、山菜や新鮮な魚が中心ですが、食べきれるか心配になる位、
豊富にテーブルに並びます。
でも、決して胃に負担の掛からない料理です。
ほっと出来る宿です。 また、行きたいな!!1人が参考にしています
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2年前の話ですけど。この頃経営が変わったそうでいろいろリニューアルしておりました。
屋上露天は「?」というご意見もわからなくはないですけど、逆に津軽半島や函館山が心置きなく眺めながら入れると言うことで私的にはアリだと思います。というかまた入りたいです。
余談ですけどホテルの前の浜の排水溝は暖かい湯が流れていました。
食事も部屋食で申し分ない内容で、函館市内で食事したほうが良かったなんていうことはなかったです。
ここは個人的にホスピタリティーで感激したこともありました。
子供が座椅子で転んで額を切ってしまい絆創膏をもらいにフロントへ行ったとき、嫌な顔せずすぐに「顔なので是非病院に見てもらってください」とわざわざフロント氏のマイカーで夜間診療施設まで往復してもらいました。旅先で心細いなかすぐに病院にいけて小一時間で戻って来れて助かりました。こういうアクシデントでもたつかないと言うのがおもてなしの心を考えているなと感じました。0人が参考にしています
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函館市街から車で約1時間、ホテル恵風に隣接している施設です。
お湯は2種類の源泉を使用していたと思います。露天からは恵山が一望できロケーションはとってもいいです。
ホテル恵風は格安で露天風呂付きの部屋に宿泊出来たと思います。(確か10000円位)
しかもその露天は中庭にあってどこぞのホテルの部屋のベランダにあるような露天とは全然違います。ただ難点は3部屋しかないので早めに予約しないとすぐ満室になってしまうところです。
宿泊者専用の檜造りの内湯もあったと思います。ここは日帰りじゃなく宿泊して3箇所のお風呂を満喫したほうが良いです。
ホテルのすぐそばには無料の水無海浜温泉があります。
何かホテル恵風の口コミになってしまったような気が・・・3人が参考にしています
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旅館なので、料理だとか、仲居の態度だとか、色々と考慮した評価になっているのかもしれませんが、純粋に「温泉施設」として評価すれば、文句なしの5点です!
温泉は2階に分かれており、時間に寄って男女入替性を取っております。
4つの源泉から引かれた温泉は、31の各種湯殿があり、いろんな意味で楽しめる温泉です。
料金もお安いですし、お得感があると思いますよ。0人が参考にしています
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5月4日久々にふとみにいってきましたぁ
GWのイベント?だと思うのですがマジックショーを見る事が出来ました(楽)前回来た時も素人みたいなお兄ちゃんがマジックらしき事やってましたけど正直何やってるかわかんなくて非常につまらなかったのが、今回はプロマジシャンだったので凄い迫力だった!
外国人みたいな?日本人のマジシャンが次々と鳩を出していたのは圧巻!その後はおしゃべりマジックの人でしたがこれも爆笑モノでさすがプロは違うって感じ。なんかすっごく得した感じでした。
やっぱこういうイベントがあるのはいいね。
肝心の温泉はリピーターの私はとっても気に入っているお湯で「美肌の湯」ってキャッチコピーがぴったりのいいお湯です。2人が参考にしています
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新千歳空港から室蘭行高速バスで約60分、登別東インターで温泉シャトルにすぐ乗り換えて約10分。
お風呂に近い西館に宿泊。お風呂への廊下には、昭和初期の旅館の写真があり歴史を感じさせます。パンフレットによると初代滝本金蔵さんが発見された湯とのことで、東北のお湯のような神話性・物語性は少ないようです(源氏の誰とか法師さまが見出したとかといった)。
お風呂は1500坪ということで、とにかく広いです。かと思ったら、下の階にもまだお風呂があり、またびっくり。連休のためか脱衣カゴがほぼ満員になるほどの人がいましたが、浴場がさらに広いので気になりませんでした。白濁硫黄泉が登別の1号泉かと思っていましたが、硫黄泉は1号乙泉とのこと。
1号乙泉は、内湯と露天にあり、加水で、逆に掃除もいきとどいているためか底に沈殿している湯の花がないため、他の施設と比べるとすこし薄い印象。
一方、1号甲泉は、対称的に透明泉ですが見た目からでは想像できない酸性(pH2とのこと)で、けっこうきます。
全部であわせて7種の源泉で、かなりの数の湯船があり、簡単に一回りするだけで小1時間、休み休みゆっくり入ると2時間くらいかかってしまいます。
個人的には、露天の金蔵の湯(14号泉)、加水なしのリョクバン泉に感動!しました。高温の源泉が、水車をまわし木枠の水路を通って、蝦夷松(?)の湯船にそそがれています。お湯は青みがかってわずかに濁りで、光沢のある短い湯の花がまっています。夕、夜、朝と少し色が変化しているようでした。
露天からは、地獄谷の異様な光景を真正面に見ることができ、これも最高。夜は静寂、朝はカラスが鳴く声が聞こえてきます。
いやあ、もう、こんなすごい温泉旅館があったとは。
今いちど落ち着いて眺めてみると、浴場にはタイル画があり、日高の馬、時計台、意味不明な鬼面と裸婦、これらもまた眺めていると面白っかたです。
(プール)連休で芋洗い状態。子供は楽しかったようです。
(お部屋)グッド。西館のお部屋から地獄谷が見えました。
(食事)バイキング、想像どおり。アスパラの天ぷらがグッド。
帰りは、なぜか道路通行止めがあり、迂回路への大渋滞で大変でした。1人が参考にしています
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