温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >92ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161161
北海道の口コミ一覧
-

古い建物と共同トイレの宿は低評価だが、ここは5点にした。自炊だが宿泊2,300円、入浴300円と庶民料金であること(今年より値上げしても安い)。新婚(とはいっても再婚同士)のご夫婦が人情人である。自炊用具と茶碗.皿等そして洗濯機と粉石鹸まで常備あり。但し部屋数が少ないので予約は早めに。
5人が参考にしています
-

-

8月3日の日は、東京の羽田空港より旭川空港まで飛行機に、乗って行きました。食事も、美味しかったです。あついのはあついうちに出て来ます。朝食も、美味しかったです。朝食は、ご飯と飲み物が、バイキンでした。旅館の人もすごく親切でした。
4人が参考にしています
-

先々週、5才と3才の子を連れて久々に行ってきました。
何度行っても本当に良い温泉です。内風呂に入浴中、なんとミヤマクワガタが湯に溺れており、子供も私も大騒ぎ。(騒いでスイマセン)
こんな温泉、北海道では他にはなかなか有りません。
どの季節に行ってもすばらしい自然を堪能できる温泉です。私も、冬季の休業になるまで、機会を見て通ってみたいと思っています。1人が参考にしています
-

夜景側の露天風呂付の客室に2連泊しました。到着してチェックイン前にロビーでドリンクサービスのもてなし。この段階で優雅な気分になりました。客室に案内されて部屋は若干狭いものの露天風呂に感激。すぐさま入浴。幼児なら家族4人いつでも一緒に入浴出来ますよ。この客室露天風呂の良い点はいつでも気軽に入浴できる点で、滞在中ほとんど風呂に入って過ごしました。眺めは海側の方が良いとされていますが夜景側も決して悪くないです。
露天風呂(男性用)は2つあり共に海や函館山を眺めながら入浴できます。眺めは抜群に良いです。
食事(バイキング)は品数も豊富で満足できると思います。
こんなにリーズナブルに客室露天風呂を楽しめて、眺めの良い露天風呂、美味しい食事で渚亭はお勧めです。1人が参考にしています
-

1月末に1泊しました。北海道でも雪深いところです。内風呂は「ユコマンの湯」「シコロの湯」の2つがあり、時間帯で男女入替になります。
「ユコマンの湯」は古くから使っている浴場という雰囲気で、
「シコロの湯」は新しめで木の壁に薄暗い照明で入った瞬間良い所に来たなぁという印象。
露天風呂「神々の湯」は周りが囲まれていますが、冬でしたので雪壁に囲まれていかにも北海道の冬を感じながらのんびりと湯に浸かれます。全て源泉かけ流しで本物の湯です。
食事はレストランで御膳で安いプランだったのでごく普通の印象。高いプランだと品数が増えると思われます。
浴室は鄙びた感じですが、建物自体はロッジ風でしっかりしており快適に宿泊できます。4人が参考にしています
-

そんなに広い温泉地でなく、また施設が多くもないのに全体にまとまり感が少ない。歴史もあり知名度もかなり高いのに意外に思いました。殆どの施設で立ち寄り湯ができるにも関わらず施設間の連携がない。案内所があるにも関わらずその案内所の場所が「案内」されていない。これほどの温泉ブームが来ているのに大変もったいない。このさぎり湯に気づかずそのままホテルに泊まって帰ってしまう客も多いのでは。ここは純粋な銭湯です。朝7時から夜9時半まで休日なしでしかも390円で入浴できます。温泉旅館組合の方は一度黒川温泉を見学してはいかがでしょう?
3人が参考にしています
-

-

ゆっくり2泊しました。
宿の方がとてもきめ細やかで家族的な暖かい方々なので、昔お世話になった80歳のご夫婦をお連れしましたが、全く苦にならず、喜んでもらえました。
泊り客はお得意さんが多いとのことで、皆さん慣れた感じでゆっくりとしておられました。
バイクやサイクリングの若者、車1台で乗り付けてお湯を楽しんで行く若い女性など、案外、若者が多いのには驚きました。
台湾からのサイクリングツア男女4名が、「今夜はこれから屈斜路湖でキャンプをする」と言いながら(英語)、お湯に立ち寄るのには、「どうしてここを知っているのだろう」ととても驚きました。湯の中で日本語で「ソーランソーラン」と歌っていたので、思わず拍手を贈ったら、ニコニコしていました。3人が参考にしています
-

口コミ投稿者の皆さんの情熱的な書き込みを参考に宿泊して参りました。シーズン前の平日だったおかげか、宿泊客は私たちだけで、秘境の湯を、こころおきなく満喫することができました。
手作りの温かい案内板に導かれ、すれ違い不可能なでこぼこの山道を3キロ登ると、携帯も圏外、地上波も入らない秘境に到着です。
ご主人がお一人きりなので夕飯は出ませんが、立派で清潔な厨房を借りることができます。(岩内方面からなら276号線沿いのマックスバリュが最後のスーパーです)朝食はお心づくしの家庭料理、ご主人があの山道を運んできて下さったと思うとありがたく勿体なく、ご飯粒一粒残さずいただきました。
渓流を眼前に臨む部屋も、鄙びて簡素で、清潔です。
そしてお風呂は・・・
緑滴る渓流ぞいの露天風呂は、この世の極楽。訪れた日は雨上がりで、ややぬるめの湯船に小一時間つかってしまいました。
内風呂は、再開後、天井が高~く明る~くなったそうです。以前の雰囲気を壊さないため、札幌中の木の電柱を集め、1本1本、1トントラックで運び上げた労作です。
どちらとも、風呂上りの肌が次に入浴する時まで硫黄くさくなるほどの、この上なく濃い源泉です。
週末は、4人も入ればいっぱいの小さな湯船が(露天は混浴です)とても込み合うそうですから、是非是非平日にお出かけください。
陸の孤島で、私たち朝日温泉ファンのために、明日の天気も知らぬまま孤軍奮闘なさっているご主人へのささやかな差し入れとして、新聞や雑誌を是非お持ちください!0人が参考にしています



