温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >64ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161161
北海道の口コミ一覧
-
石狩浜海水浴場の近くに佇む、平成7年に開業した温泉宿泊施設。その後何度か経営者が変わり、平成27年にリニューアルされ現在に至っています。まだ「えりの湯」と呼ばれていた頃に、日帰り入浴しました。
かつて鮭漁で栄えた頃の番屋をイメージさせる外観に、旅情がそそられます。1階の広々とした大浴槽では、タイル張り石枠内湯とジャグジー浴槽や石造りの露天風呂で、茶褐色のナトリウムー炭酸水素塩・塩化物強塩泉を満喫。潮風に吹かれて、まったりできました。
札幌からも車で約40分で行ける上、オーシャンビューの部屋にリーズナブルに泊まれたりもするので、一度宿泊で利用してみたいです。20人が参考にしています
-
道央自動車道の三笠ICから、車で約20分。かつて炭鉱で栄えた三笠市の山間に佇む、昭和32年に開業した木造二階建ての温泉旅館。以前、日帰り入浴しました。
青い屋根に大きく書かれた屋号が、何とも印象的な建物。入浴料は、当時500円でした。タイル張り石枠内湯と露天風呂では、無色透明の単純硫黄冷鉱泉を満喫。訪れた時は連休中でしたが、自然に囲まれて静かに湯浴みができました。
富良野、夕張、芦別へのアクセスも便利なので、一度泊まって名物の合鴨鍋も味わってみたい宿です。13人が参考にしています
-

家族風呂を初めて利用しましたが、想像よりもお家風呂みたいな感じで個人的には残念でした。
普通に日帰りで大浴場を利用の方が家族風呂より安いし、個人的には家族風呂に入る気が無くなり私は入りませんでした。11人が参考にしています
-
JR札沼線(学園都市線)の石狩金沢駅から、徒歩で約5分。旧国道(学園通り)沿いから少し入った山裾の森の中に佇む、平成21年(2009年)に開業した日帰り温泉施設。平日の午後、利用してみました。
一見すると民家の佇まいですが、右手を見ると巨大な源泉塔に驚きます。玄関を入って左側の100円返却式靴箱に靴をしまい、通常は入浴料650円を湯守のご主人へ。ところがこの日はボイラーの調子が悪く、男性は露天風呂に入れないとのことで、400円で入浴させて頂くことに。良心的な対応に、気持ちも和みます。
浴室は山側と池側の二ヶ所あり、偶数日と奇数日で男女入替え。当日は奇数日だったので、男湯が山側でした。コインレス鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、クラシエのハーブ系です。
窓際に6人サイズの石造り内湯があり、ウーロン茶のような黒褐色のナトリウムー塩化物冷鉱泉(源泉名: 石狩金沢駅前温泉 開拓ふくろうの湯)がかけ流しにされています。泉温19.3℃を、加温して41℃位で供給。PH8.5で、肌がスベスベする浴感です。加水なし、循環・消毒もなし。湯口の湯を口に含むと、アブラ臭がして少し塩味がします。
露天風呂には湯がありませんでしたが、岩の上に水が流れ落ちる池を望む趣ある景色。後で聞いたら、庭師さんが作った人工のものなのだとか。台風で開始時間が遅れたためか、ずっと貸切状態でまったりできました。
次回は是非、異なる造りの池側の露天風呂にも入ってみたいです。帰る頃には雨が上がり、池の上には見たことのない物凄い数のトンボが飛んでいました。
主な成分: ナトリウムイオン817.0mg、アンモニウムイオン7.5mg、マグネシウムイオン6.9mg、カルシウムイオン21.9mg、鉄(II)イオン0.3mg、フッ化物イオン0.7mg、塩化物イオン1088mg、リン酸イオン0.4mg、硫酸イオン0.7mg、炭酸水素イオン365.8mg、炭酸イオン42.2mg、メタケイ酸82.3mg、メタホウ酸29.4mg、遊離二酸化炭素1.9mg、成分総計2.473g14人が参考にしています
-

札幌在住なものです
札幌市内からも、近くて入浴後の食事も楽しみに
年に数回ですが利用しております。
お湯は、黒褐色の肌にやさしい温泉です。
気軽に利用する施設としておすすめです。12人が参考にしています
-
旅館「だいいち」の近くにある無料の混浴露天です。無料ですが、更衣室もあり、有志の方で最低限快適に入浴できます。浴槽は2つありますが、両方とも熱めで、沢の水を入れるホースで適温まで下げてから入浴します。蛇がいるという話しも聞いたことがありますが、2m弱の青大将がいました。沢の水で冷やす間に、浴槽周りに蛇がいないかチェックをすることをお勧めします。1時間くらいの入浴中に2名ほど後から入られる方がいました。長時間むやみに滞在するような方はいませんが、それなりに夏場は利用の多い温泉と思います。
6人が参考にしています
-

過去何度も書かれていますが、時間は潮の時間は調べたほうが良いと思います。私の場合はギリギリアウト、意地で、波をかぶりながら入浴しました。また、途中通過するであろう椴法華村のメインストリート等途中印象に残る風景も多々あります。
1人が参考にしています
-

お湯が最高です。塩泉ですごく暖まります。
お肌も、もっちりしっとりになります。 ただ肌の弱い方は上がる前に流さないと、かゆくなったりするらしいです。8人が参考にしています
-
JR札沼線(学園都市線)の本中小屋駅から、徒歩で約15分。石狩郡当別町の森の中に佇む、明治38年(1905年)に開業した中小屋温泉の一軒宿。平日のお昼頃、日帰り入浴して来ました。
たどり着いてみると、駐車場に車が一台もないので、あれ?休みかなと思いましたが営業してました。入浴料540円は、玄関を入った右側の受付で。奥に進み、右折した突き当たりに男女別の大浴場があります。棚だけの脱衣場には、ドライヤーなし。ナショナル(現パナソニック)製の扇風機が今も現役なのに驚き、子供の頃を思い出して何ともエモいです。
広い浴室に入ると、右側に8人分のプッシュ式カランと固定シャワーがある洗い場。アメニティは、固形石鹸のみです。
左側奥に14人サイズの丸タイル張り内湯があり、ちょっぴり褐色がかった透明の含食塩ー硫化水素泉(分析表なし)が満ちています。泉温10℃を、加温して39℃位で供給。PH8.79で、肌がスベスベする浴感です。巨石の上の湯口から注がれ、成分からか湯が流れる所が黒褐色に変色。口に含むと、微かに土類臭がして少甘味。循環・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。
手前に4人サイズの丸タイル張り扇型内湯もあり、湯温は41℃位。ジェット水流が付いています。横に、サウナ用の水風呂もあり。また、奥にサンルームのようなガラス張りの露天風岩風呂もありますが、この日はブルーシートで覆われていて、入れなかったのが残念。とはいえ終始貸切状態だったので、窓から森の景色を楽しみつつまったりできました。
脱衣場には新聞や雑誌の紹介記事の切抜き、また古い水質検査報告書や使用状況表示はあるものの、分析書の掲示が見当たらず。帰りがけに女将さんに尋ねると、詳しい分析書はないとのこと。「うちはねえ、ホウ酸がたくさん含まれているのよ。」と教えてくれましたが、そのポテンシャルも実際に目にしてみたかったなあ。22人が参考にしています
-

温泉♨️では、ありませんが、体を癒しに行くなら、こんでいない平日がおススメ。ミストサウナと露天風呂での☀️日光浴は心も体も癒されます。時折、通過する🚞電車と上空を通過する✈️飛行機の音だけが聞こえます。
1人が参考にしています


、性別:女性
、年代:30代






