温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >364ページ目
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北海道の口コミ一覧
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ここは分かりづらい場所にある。ホテルまつもと入り口とあるところを入るとたどりつける。湯船は結構大きく20メートルはあるだろう。ちゃんと脱衣場も整備されていていいのだが、ものすごい藻。そっと足を下ろしたが、つるりと行ってしまった。
それに湯面にも藻が浮かんでいて、あまり気持ちがいいものではない。それによくよく見ると、そこに大砲ミミズの屍骸が横たわっていた。これにはいささかビックリ。湯浴みもそこそこに引き上げてしまった。3人が参考にしています
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相泊への道路が開通したばかりだったためか、まだ小屋掛けされておらず、長方形の湯船だけがあった。男女別になっている写真しか見たことがないが、この日、脱衣場は1枚のベニヤ板だけ。それが満ち潮で流されないように、大きな石を何個も載せてあったのはご愛嬌だった。
温泉は劇熱で、2つの水道の蛇口を満開にして、やっと入れたほど。湯玉がひっきりなしに登り、温泉が勢いよく湧出しているのが分かる。ただ、湯船の前に大きなテトラポットが置かれていて、湯船から海が見えないのは残念。この日、よく晴れていて、かなたには国後島が見えていたが、温泉からは見ることができなかった。3人が参考にしています
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何年ぶりかで訪れた。ここの温泉は熱い。訪れると、女将が「お湯を張り替えたばかり。今私が入ったので、ぬるくなっているから、大丈夫」と。この言葉に勇んで入ると、熱いのなんの、ものの1分で飛び出してしまった。どうも肌の作りが違うようだ。
やむなく、露天へ。こちらは適温だったことを覚えていた。やはり、思った通り。この日、快晴で、凪いだ海はどこまでも広く飽きることなく大海原を眺めていたものだ。0人が参考にしています
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例によって、受付は料金箱が置いてあるだけ。訪れる人の良心に任せるようだ。ここはすごく熱いのが特徴。内湯は小さな湯船で、5人も入れないくらい。ところが温度は高く、加水しないととても入れないほど。
露天は結構広く、眼の前に長流川の川面が見える。雪解け水が流れていて、激しい波しぶきが飛んでいた。
この日、露天には刺青のお兄さんがどーんと座っており、ばしたとイチャついていた。これを見ると怖気を奮う人も多いと思う。こんなところがサービス精神のなさにつながっている。温泉は抜群なだけに、小さな気配りがあってもいいのではあるまいか。2人が参考にしています
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釧路から標茶へ入る直前を西側に入ったところにポツンとある銭湯。350円で、アメニティは石けんのみ。お風呂も内湯のみのシンプルな温泉です。廊下や脱衣所もごく普通。もう少し開放感があるといいなあ。
お湯は薄いモール泉で茶色をしており、湯船の底まで見えるくらいの透明感です。臭いはあまりありませんが、飲泉ができるようになっており、甘みともエグ味とも言えないような味があります。おいしくはありません。浴感はヌルヌル感が強いアルカリ性のもの。pH 9.2、総成分770mg/kg。源泉投入量はなかなかのものです。常に床にお湯があふれるほどお湯が供給されており、お湯の新鮮さは高いと思います。10人が参考にしています
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お天気に誘われて、ふらふらと陵雲閣へ。他のクチコミの通り、くたびれた建物、大きな犬がフロントに鎮座しております。800円をお支払して、浴場へ。100円のキーボックスがあり、貴重品をINできます・・・。さっそく露天風呂に出ると、2つの湯船がありますが(ともにくっついている)、どちらも茶褐色のお湯がたまっています。ひとつは、適温、ひとつは、ぬるいお湯でした。今日は、眺めも良いので、ぬるいお湯でゆっくりと眺望を楽しませていただきました。雲一つかからない山と残雪がきれいでした・・・。入浴後、肌もいい感じ・・・。
7人が参考にしています
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今回3度目の竹山高原温泉になりますが、前回、前々回とも土日に行ったため、とても混雑していて落ち着いて入ることができなかったため、今回は仕事休みの平日昼間に行ってきました。
良くも悪くも評判の半混浴の露天風呂は健在でしたが、例の中間地点に居座っているようなマナーの悪い男性はいませんでした。
以前来た時には気づかなかったのですが、ここにはあんまり熱くないサウナがあって、今回はサウナで汗を流すことに専念しました(7分サウナ→5分外でクールダウン ×5セット)。1kgほど体重が落ちてました。
お湯ですが、個人的にコーヒー色のお湯はユンニの湯を思い出してちょっと苦手…。そしてわぁ~効くなぁという感じもありませんでした。好みの問題でしょうが。
入浴後は休憩室を利用したかったのですが、お年寄りに完全に占拠されていて隙間なし。
なんとなく全体的に居場所のない感じの温泉でした。3人が参考にしています
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養老牛温泉にある3軒の旅館のうち、もっとも静かな宿。日帰り入浴で入ってきました。
他の2軒がいずれも木の質感のある宿なのに対し、ホテル養老牛は鉄筋のイメージ。こぢんまりとしたホテルです。フロントには「釣りばか日誌」のロケ会見の資料が。ロケの会見はこのホテルで行われたようです。
風呂場は、フロントから一階降りた川のそば。タイル貼りの内風呂と、石組みの露天風呂です。内風呂は熱めとぬるめ、2つの浴槽。シャンプー・ボディソープあり。露天風呂は川に面していて季節柄、雪見風呂でした。露天風呂の風景はおおよそ写真のような感じです。隣にある、湯宿だいいちのように多彩な露天風呂があるわけではありません。その代わり混雑せずゆっくり入浴できると思います。
泉質はpH 6.95、総成分1.75g/kgのNa,Ca-塩化物・硫酸塩泉。多少の違いはあるものの、養老牛温泉の宿はいずれも同じ源泉でしょうか。泉質の違いはないように思います。無色透明・無味無臭ですが、微かに土の匂いのする、新鮮な触感のあるお湯です。1人が参考にしています
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他の方の口コミと重複するかも知れませんが,晴天時の屋上露天風呂の眺望はよいです。一方に雄阿寒岳・反対側に雌阿寒岳,両方見られます。もちろん阿寒湖も見えます。
ガラス張りの内湯は広く,雄阿寒岳と阿寒湖が見られます。
冷水器の類はなかったようですが,館内にあるソフトドリンクの自販機は,市価で販売されていました。
温泉と直接関係ありませんが,利用を考えている方への注意事項です。
夏は30℃を超える日があるそうですが,クリスタル館に冷房はありません。
朝食・夕食はバイキング形式ですが,食材が並んでいる場所が調理場近くに狭く偏っているので,食べたいものがなかなか取れないことがありました。味は普通・夕食時の公魚の天ぷら以外は郷土色も薄かった印象です。
時間帯によっては売店やエレベータも非常に混雑します。
覚悟を決めて行くか,シャングリラ館の湖水側部屋食指定かつ朝の時間に余裕を持たせる行程で行くか,いずれかをおすすめします。3人が参考にしています





