温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >350ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161179
北海道の口コミ一覧
-

昨年に続き、この時期の北海道一人旅。
今日で滞在4日目。今宵の宿でひとっ風呂浴び、好物なビールを戴きながらの投稿。まずは滞在初日の宿。
洞爺湖温泉への宿泊は3度目になるが、こちらの宿へは初めての宿泊。温泉街、西外れの湖側に位置している。
外観、館内、客室共々、殺風景。流行のモダンな要素など全くなく、かなりの老朽化は否めない。おまけに活気もなく、静寂そのもの(笑)本当に昭和の匂いをプンプン漂わせている、超シンプルすぎる佇まいだ。ただ、洋蘭好きな方にはオススメ。廊下に置かれている。
男性フロントの方に館内説明を受けながら通された客室は3階305号室。8畳1間の室内には、床の間はなく畳、座布団、テーブル、広縁のカーペット、カーテンなどなど、所々にほころびが見受けられ、とにかく設備等は古いの一言に尽きる。
ただ、ビジネスホテルと遜色のない水周り等(シャワートイレにユニットバス)やテレビもソニーの最新鋭にするなど多少なりとも変革(笑)が見受けられた。
まあ、こちらでの癒しは、洞爺湖を一望できる景観の良さにあることかな。洞爺湖恒例の花火も客室から拝めたし、居心地はさほど悪くはない。
温泉は1階に設けてある。朝夕入れ替え制になる大浴場は男女とも同じ構造。こちらも昭和そのもの。湯は褐色の濁り湯。循環式だが塩素臭はなく、湯温も私に適温。小ぶりな露天からは腰をあげれば湖が一望。まあ、内湯共々、どっぷりと湯浴みができた。他、私の嫌いなサウナあり。
カランは10程、アメニティは客室の髭剃りと歯ブラシのみ。大浴場にはドライヤーが一つ。他、なんにもなし。
食事だが、宿内で唯一綺麗な施設のレストランで朝夕戴いた。
夕食だが、最初からドカンと運ばれ配膳された料理には、なんら特筆すべきものはない。もちろん品書きなどない。
温物は吸い物に定番の一人鍋のみ。肉料理が無いかわりにハムを使用された料理が二品程。造り(刺身)などとても新鮮とは言えない。品数も大食漢の方には物足らないだろう。かえって朝食の方が美味しく戴けた。
一応、宿の規模からして、これほどまでに宿の方を見かけないのも珍しい。少数精鋭なのかな。朝、見かけた社長らしき方は、完璧に上から目線(笑)一見客には関心なし。ただ、フロントの方は好印象。ひとり見送りもして頂けた。
食事時分かったのだが、当日は私を入れ一人客が5組程。他、グループ客が2組程。う~ん。まあ、二食付き8000円だから納得といったところかな。4人が参考にしています
-

茶褐色のアルカリ泉でぬるぬるすべすべしたお湯で体も暖まりとてもいいお湯なのですが…。
施設が(苦笑)
洗い場も少なく、湯槽も1つだけでした。
シャワーもたくさん人がいるときは温かいのですが…人がいなくなってしまうと冷たくなってしまったのが残念でした。
体を洗って暖めるだけでいいならいいかもしれませんねぇ0人が参考にしています
-

外観は黒を基調とした感じでシックです。
施設はリニューアル済みですが、全体的に古さを感じます。
脱衣場にトイレはありません。
内風呂は凄い狭いです。洗い場も7か所くらいしかありません。
露天風呂はかなり広くて気持ちいいです。
源泉かけ流しで、泉質はいいと思います。個人的にはもっと湯の花がある方が好き。
店員さんにあまりやる気が感じられなく、全体的に活気が感じられません。
露天風呂だけが評価に値する温泉だと思います。4人が参考にしています
-

-

2008年洞爺湖サミットが開催されたことでも有名な北海道屈指の高級リゾートホテルです。
洞爺湖と内浦湾を見下ろす高台に立地し、到着すると洞爺湖を背景にした絢爛なロビーにてウェルカムドリンクと外国人演奏家による楽器の生演奏で歓迎されます。設備も贅沢なリゾート仕様であり、ホテル内にちょっとしたショップ街や高級レストラン街なんかもあります。
それで温泉(山泉といいます)ですが・・・本館からやや離れた場所にあるので、お香の匂い漂う長めの廊下を歩いていきます。部屋にある浴衣は客室専用なので、温泉にはバスローブで行くことができます。タオル類も温泉にあるので手ぶらでOKです。大浴場は男女それぞれ1つずつあり、そのうちの1つだけ露天風呂が併設されているため、朝夕で男女入れ替えとなります。源泉はホテルの自家源泉とのことで、泉質はほぼ無色無臭、サラサラのお湯です。ただ、源泉温度が低く加温を行っているほか、循環消毒も行っているようで、残念ながら温泉力はあまり感じられませんでした。しかし緑の庭を眺めながらの入浴は気持ちが良く、夜の露天風呂では庭を横切るキタキツネも見かけました。
その他、夕食はホテル内のダイニング利用、朝はビュッフェ形式でしたが、このクラスのホテルとなるとさすがにおいしかったです。もちろんコスト的にもそれなりにかかりますので、なかなか気軽にという訳にはいきませんが、まあ温泉はおまけとして高級リゾートの快適さを満喫したい方にはよろしいかと思います。なお、評価は温泉を中心にコストパフォーマンスも考慮してこの評価としました。3人が参考にしています
-

施設は清潔で良いのですが、塩素の臭いが気になります。
塩素の臭いが気にならない人には1日ゆっくりできていいと思います。
温泉に来るというよりはレジャーで行く場所ですね。私は塩素の臭いが気になりましたが、連れは快適で楽しめたようです。3人が参考にしています
-
私が北海道旅行の帰りに、新日本海フェリーを待っている間に利用しました。
入浴料は800円と高いのですが、新日本海フェリーの利用者は、(チケットを見せたら)100円引きでタオルセットが付きます。
残念ながら、露天風呂がないのが惜しいのですが、お風呂の窓から見える、海の景色は素晴らしいです。
あまり温泉感はしませんでした。
サウナも完備してあります。
水風呂もありますが、凄く冷た過ぎます、私は日本中の色々な水風呂に入りましたが、ここの水風呂は日本で一番冷たいのでは?
水温も10℃ぐらいでは?
冷た過ぎて入れません。
他のお客様も足を付けた瞬間リタイアしてましたね。
休憩所もありまして、長椅子ソファーで仮眠も採れます。
又、2011年9月現在、
2011年8月末でパノラマ展望風呂は営業休止になってしまいました。理由は老朽化によるらしいですが、私が今年訪れた時は建物の古さは感じず、綺麗だったのに、何故かな?
利用客も地元のお客さんもや、常連さんも沢山、入浴されていました。
新日本海フェリーのサイトには、再開の予定はわからないと書いてありました。
楽しみにしていたのに残念です。来年の帰りは飛行機かトワイライトエクスプレスを利用しょうかな?
パノラマ展望風呂が再開したら、新日本海フェリーを利用しょうと思います。1人が参考にしています
-
真冬の宗谷岬を観に行く為に、二泊しました。
稚内駅から徒歩2分で、温泉とサウナも付いています。
宗谷岬に来たら、私はここのホテルをおススメします。
じゃらん等で宿泊する45日前に予約すると5000円ぐらいで、安く宿泊出来ます。
ここのホテルは宿泊者には無料で、夜鳴きそば(ラーメン)を振る舞ってくれるサービスがあるので、実質!晩ご飯なしでもいけますよ。
朝お時間があるなら、ここの朝食もおススメ致します。
メニューも多くて、美味しいですよ。(画像はここの朝食です。)
余りオフシーズンの冬に稚内には来られない方は多いと思いますが、しかし、冬こそ、稚内は素晴らしいと思いますよ。
特に、露天風呂が素晴らしく、夜、ホテルの看板照明を照らす灯りに、雪がキラキラ舞うのがとても綺麗で幻想的で何時間も空を眺めてしまいました。
これを一度体験してしまいますと、毎年訪れたくなるんですよね。(来年訪れた時に、節電とかで、看板照明がついていなかったら、ショックですが(笑))
又オフシーズンで、お正月に来ても、宿泊者が少ないでした。お風呂も空いていて、貸し切り状態でした。
ホテルの窓から稚内の街の雪景色が綺麗で素敵でしたよ。1人が参考にしています
-

私がトワイライトエクスプレスで北海道旅行をした時に良く利用させて頂いている、お風呂屋さんです。ここは、日帰り銭湯とホテルが一緒になっていて、日帰り利用客と、ホテルの宿泊者が利用しています。
今回はホテル利用客での感想も述べさせて頂きます。
ここはホテルの宿泊客なのに、銭湯が入り放題ではなくて、一度しか入る事が出来ないのは不満ですね。
普通、ホテルが併設された銭湯は、宿泊客の場合はお風呂は入り放題なのが普通なのですが!一度きりしかダメ見たいです。
銭湯のレストランはさすが、北海道ですね。
食べ物も美味しいです。
地元特産のメニューは、スグに売れ切れになりますのでご注意です。
札幌で安い銭湯料金で入れる温泉なので、利用客も多いですね。
サウナにはテレビがあります。水風呂、電気風呂等があります。
露天風呂が温泉になっていますが、あまり温泉ぽく感じられませんが悪くはありません。
露天風呂以外に、釜風呂があります。
札幌駅に一番近くて、温泉付きのホテルで一番安い施設ではないでしょうか?
又、札幌市内で銭湯料金で入れる温泉で一番安い銭湯ではないでしょうか?0人が参考にしています
-

知床観光の際に宿泊させてもらいました。
【値段】
1泊2食付8,300円 1人泊
【部屋・館内】
海側・山側の部屋があり、予約時に海側を選ぶと+1000円。
今回は海側の部屋を予約した。
8畳一間で空冷蔵庫・アナログTV・扇風機・暖房器具あり。壁は結構薄い。
一階にはコインランドリー・乾燥機(共に200円)もあった。
オホーツク海に浮かぶ夕日が見れたので良かった。山側ではシカや熊が見える事もあるみたいで泊まった翌日には山側で熊が見えたようです。
あと部屋の鍵がかかりずらいです。
【温泉】
若干、黄褐色の色になっておりかけ流し。泉質はNa-炭酸水素塩泉。
内湯と露天は繋がっておりどちらも2人入れるぐらい。客が結構いたので常に誰か一人は入ってた。
風呂の中に段差がないため半身浴出来ないのは個人的にマイナス。お湯自体は悪くない。
【料理】
夕・朝とも一階の広間で。夕は18~20時まで。朝は7~8:30まで。
夕食は活蟹すき鍋(蟹1杯)・鹿肉のタタキ・刺身・なんかわからん貝。
ご飯・水・茶・コーヒー・生卵・ネギはセルフ方式。
朝食は知床産温野菜・温泉湯豆腐など。ご飯・納豆・牛乳・コーヒー・生卵・ネギはセルフ方式。
蟹食べるのに一時間位かかってしまい疲れた。
料理は中々美味しいと思う。値段に対しては豪華な方だと思われます。
【感想】
ウトロ温泉の中では安めなのでいいのですが客層が少し落ちるのは否めません。大型ホテルのように外国人ばかりにはなりにくいのはいいと思います。2人が参考にしています





