温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >255ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161161
北海道の口コミ一覧
-

7月9日、斜里岳から下山し宿泊した。駐車場の看板には一人6,500円と掲示してたが8,000円に値上げとの事。翌朝は阿寒岳登山なので朝食抜きで7,000円也。温泉は評判通りで最高でした。透明な内湯と同じ泉質ながら露天風呂は空色です。足の筋肉痛も瞬時に回復なんちゃって…。毎朝4時に湯を換えた直後は透明でした。民宿なのでその他は期待しない方が。一人旅も安くしろっ!
1人が参考にしています
-

すごく良かったです。特に内湯が気持ちよかった。「ヒバの湯」というのが少し温めの湯で長湯にピッタリ!!その横の泡風呂も深くて首までスッポリでした。
湯船ごとの湯温も内湯の横のホワイトボードに表示されてましたし、出てくる湯は熱かったので完全に掛け流していることがわかりました。
そして露天はというと・・・季節柄、虫がたくさん浮いたり沈んだり。。あんまり気分は良くなかったです。駐車場からも男湯の露天は丸見えですしね。。
今度行くなら冬の雪見の頃でしょうかね!3人が参考にしています
-

さすが登別温泉という感じです。数種類の温泉の浴槽があり一度に楽しめます。内風呂は丸型の広々とした建物で、気持ちよく入浴が出来ます。露天風呂は落ち着いた庭園風の造りです。湯の温度調整が難しいらしく、そのときによって温度が異なります。
夕食は5品の和食本膳+バイキングで内容が充実しています。ただ私が宿泊した日は、本来のグランドホールが団体専用となっており、しょぼい宴会場で食べさせられたので、評価が若干下がっています。
登別温泉なら登別グランドホテルか第一滝本館でしょう。1人が参考にしています
-

ホームページの露天風呂の写真が良くて行ってきました。
その露天風呂は広々としており、川の流れる音を聞きながらのんびり湯に浸かれます。川側が男性用、反対側が女性用です。ここにはもうひとつ渓谷混浴露天風呂があり、野性味あふれる川の横で湯に浸かれます。ただしこの渓谷露天風呂は建物のかなり下の川沿いにあるので、スリッパに浴衣姿行くとちょっと大変ですので、服を着て靴を履いて行った方が良いでしょう。積雪期は閉鎖されるようです。行く価値はあると思います。2人が参考にしています
-

露天風呂は大きめでとても開放感があり気持ちよく入浴できます。内風呂も広々としており浴場は共に雰囲気が良いです。
客室も大人2人と幼児2人で泊まるには広すぎるくらい快適でした。
夕食時に利用した食事処の雰囲気が良かったです。
層雲峡温泉で宿泊を考えているならばおすすめします。3人が参考にしています
-

他のクチコミでは評価があまり高くないようですが、私は決してそんなことはないと思います。
某旅行会社の格安宿泊プランを利用しましたが、平日1泊2食6,000円弱で夕・朝食バイキングで、温泉に浸かって1泊できるのだから、このコストパフォーマンスはすごいと思います。
2つの大浴場は内風呂はさほど大きさに差はないのですが、露天風呂は一方は「巨大」もう一方は「小」露天風呂です。宿泊時間帯に双方の入替がありますので、男性は宿泊しなければ「巨大」露天風呂に入ることは出来ません。この「巨大」露天風呂が実に気持ちよい。
客室の窓から眼下に豊平川の流れを望みながらのんびり寛げます。
従業員の方もてきぱきとかつ丁寧に働いており良い印象です。バイキング時のレストランでは様々な服を着た従業員の方が働いており、従業員総出という感じが良い印象でした。2人が参考にしています
-

名水亭の最大の特徴は巨大な露天風呂。大きさに若干の差がありますが時間帯で男女の入れ替えをしていますので、両方に入ることが出来ます。この露天風呂は広々としていてとても気持ちいいです。内風呂も巨大。温度の異なった浴槽が何個かありますので、自分の体に合う温度の湯に浸かれます。
隣接している同じ経営の「第二名水亭」と「ホロホロ山荘」の大浴場が利用でき、3館を循環運行するシャトルバス(コースター29人乗り)が15分おきに運行しています。
食事は朝夕ともバイキング。内容はごく普通のものですが、品数も豊富で満足できると思います。
客室は和洋室が基本。ただ自分としては窓際にソファーが配置されていないので窓の外を眺めながらゆっくり出来ないのが×。
部屋への案内は一切なし、フロントで鍵を受け取ったら、自分で荷物を担いで、もしくは台車に載せて部屋まで行くことになります。(お客さまにごゆっくりお寛ぎいただくために呼ばれない限り部屋には伺わないシステムになっているとのこと。人件費を抑えているのが見え見えかな)。
チェックインが14:00、チェックアウトが11:00なので、よそより2時間ゆっくりできます。
北海道では有名な温泉ホテルの1つで、大きな露天風呂やきれいで近代的な温泉ホテルに宿泊したい人向け。商業的で風情は全くありません。1人が参考にしています
-

浴場について、内風呂は男性用は昭和初期の湯殿ということで、とても古い感じがでています。(私の印象では味があるというよりはただ古いかなぁ)湯の出口の浴槽は熱い湯、仕切りを挟んで温い湯です。大人の腰までの深さがありますので、子どもは注意が必要です。女性用は温いのが1つのみ。露天風呂「滝見の湯」は温い浴槽が1つ、ちょうど真ん中に塀があり、男湯と女湯がほぼ同じ大きさで分かれています。正面に滝が流れており滝を見ながらのんびりと湯に浸かれます。深夜は辺りは真っ暗で音は何一つしません。源泉かけ流し(露天は若干の調整有)ですので本物の湯に浸かれます。
食事は朝夕とも部屋出しで宿泊料金の差は品数の差とのことです。品数は価格相応というところ、敷地内の湧水で炊いたというご飯がとてもおいしかったです。
建物はよく言えば味がある、悪く言えばボロイ。部屋の広さは十分でしたが、上階の足音、話し声が聞こえ、神経質な人は気になるかも知れません。冷蔵庫が備え付けられていません。トイレもありませんが、共同のお手洗いの洋式トイレはINAXの最新型のシャワートイレでこの建物には似つかわないほど快適でした。
まとめれば、宿の快適性は多少目をつぶって、本物の湯に浸かりたいなら鯉川温泉旅館はたいへん良いと思います。0人が参考にしています
-

丸駒は、松田教授の100湯の一つで、ぜひ行ってみたいところでした。丸駒という名は、昔、荷運びの馬がこのお湯につかって怪我が回復したところからの言い伝えとのことでした。
新千歳空港からレンタカー(公共交通機関ではなかなか行けないので)。 ナビのとおりに走ると、美しい支笏湖を約1/3周して約50分。そんなに遠くはありませんでした。日帰り客は、奥の玄関から入って、番台のおじさんに1,000円(タオル無し)を払って入館します。
お湯は、ナトリウム-カルシウム塩化物・炭酸水素塩・硫酸塩(含土類・石膏-食塩泉)。丸駒1号井は51℃、220L/分、pH6.48、1.347g/Kg。2号井(露天)はpH6.44、170L/分、1.500g/Kgとありました。源泉かけ流し。天然露天の成分は、明記されていないようでした。
(内湯)
1号井の湯船が3つ。右の湯船がもっとも熱く、足首を数秒つけているのがやっとなほどでした。他の湯船は、ややぬるめ。透明で、茶色でこまかいものと短くちぢれた湯の花がみられました。
(露天)
ベランダ状になっていて、支笏湖と風不死岳(?)が真正面にみえて絶景です。お湯は、茶黄色混濁で、ややぬるめ。脇に飲泉もありました。
(天然露天)
脱衣場から階段を降り上り、木造のわたり廊下をくぐると、天然岩風呂がありました。(岩風呂が2つかと思ったら、右側の囲いはは支笏湖に防波の岩でした。)
雨で水かさが増しているということで、深さ145cmとのこと。男大人の肩までなので、もっと深かったと思います。お湯は湯底の砂利から湧き出てくるものと、波うちごとに入ってくる透明な支笏湖の水とが混ざってきて、ちょうどよい湯加減。さすがに支笏湖の水だけあって、この深さでも湯底の砂利までくっきりみえるほど澄んでいます。湯の花は見えません。支笏湖に湖水浴しているような不思議な感じ、上をみると木々の葉が覆ってくる感じ。強烈な印象です。
お湯そのものは、入浴直後はこんなもんかという感じでしたが、少し時間が経つと手足や全身の血行がよくなるようなすごい感じ、それが長いこと続きます。万病に効くといわれたのが、たぶんこんな感じなのかもしれません。
強いて言えば、イオン濃度などが記載された温泉分析表が脱衣場などのわかりやすい場所に明示されていないこと。ところどころに、いかにもバイオフィルムありそうな緑色のヘドロのような苔(?)があることが気になりました。ので★一つマイナスして、★4つ。1人が参考にしています
-

入場料が300円かかるが、とてもきれいで湯もいい。歩けば石が足の裏を刺激してくれる。腰掛けもきちんとしており荷物置きもある。屋根もある。これで間欠泉が座って見られるのだから足湯としては良いできだと思う。駐車料金は無料。
0人が参考にしています



