温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >247ページ目
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北海道の口コミ一覧
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施設は清潔感あり。
お湯はいかにも源泉かけ流しですよといった感じです。
もっと温ければいいなんて贅沢ですよね。3人が参考にしています
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露天風呂の男湯は駐車場が見えます(笑)
それくらい遮る物がないです。
木に留まっている小鳥を見ながらゆっくり入ることができます。
たまに通る車の音くらいしか物音がしない静かなところです。
携帯の電波も届かないくらいの所です。(たまたまかもしれませんが)
忙しさから逃げ、ゆっくり美味しい料理を食べながら泊まりたいものです。3人が参考にしています
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出張時にお世話になる事が多い宿です。
平日だと料金も安く、和洋室の広い部屋を独り占め出来ます。
しかし・・・ここに限らず川湯の魅力は
なんといってもお湯!
いつもながら泉質の素晴らしさに関心させられます。
イマイチメジャーではない川湯温泉街ですが、
お湯の素晴らしさを前面に出してがんばってもらいたいものです2人が参考にしています
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先週の平日に行ってきました。
とても小さな旅館なんでトンネルを越えて定山渓温泉に入るとあのVホテルがドドンと目に入ってしまいうっかりすると通り過ぎます(笑)
玄関を入ると狭いですがこじんまりとしたいろりのロビーがあり、そこでフロントの女の子(若女将かな?)にお風呂を案内をされました。
料金は600円。(たぶん定山渓では最低価格帯でしょうね~)
館内は狭いですがこぎれいな感じ。
私が入った男子浴場は旅館の規模にしては大きめでした。
フロントの女の子によると日曜日の日帰り利用は男女入れ替わりで女子浴場が大きいそうです。
ちなみに宿泊者は夜に男女が入れ替わるとのことでした。
内湯は源泉かけ流しをうたっているだけあり湯船から源泉がこんこんと溢れ出していました。お湯は無色透明でとてもきれいな印象です。私は流れ出す源泉の音を聞きながら、ほんの一瞬ですが日頃の上司や部下、取引先とのしがらみを忘れることができました。
私が行った際は私以外は地元っぽいおじいさん二人のみの入浴で、湯船でゆったりと過ごした後、休憩所(大広間)でテレビを見ながらゴロゴロのんびり過ごしました。
露天風呂の日帰り利用は14時までとのことだったので、今回は入れずじまいでしたが、14時以降は一人1200円で予約貸切ができるとのことだったので、今度彼女を誘って(ドキドキ)利用しようかなと思ってます。1人が参考にしています
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秋に行きました。裏摩周を見てから行きました。こんな場所にあるのだろうか?と思いつつ、行きました。
渓流がすぐ近くのお風呂は、とっても気持ちよかったです。子供も大喜びしてました。いろいろと温泉は行きましたが、その中で一番好きなお風呂でした。
食事も本当においしかったです。6人が参考にしています
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キャンプ場に宿泊し2晩つからせてもらいました。残念ながら夜は絶景は見えません。が、かなり下にあるはずの川の音が聞こえてきます。お湯は熱めですが、キン○○を掴んでつかれば大丈夫。いいお湯です。地元の人も結構やせ我慢して入ってる感じだけど、もしぬるいお湯だったらさらに混雑し、湯船につかるどころではないでしょう。ほとんどの人がさっと出てくれるので客の回転がいいのです。観光客のマナーもよく、またとくに仕切るような人も見ませんでした。ただキャンプ場の駐車場に車で連泊している少々マナーの悪い連中が数台いました。下に書いてある感じの悪い人というのはその人たちのことかもしれません。もちろん道内のナンバーではありませんでした。
5人が参考にしています
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わりといつもすいている。
日曜は混んでるのかな?
この前、10時ころ行ったら10時半で終わるけどいいかい?と聞かれ
大丈夫、と言うと帰りにオバちゃんに
「今度は早くおいで~」と言われた。
ベビーベッドもあるし、露天もあるし、それなりに満足2人が参考にしています
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JTBが札幌で手配してくれたホテルがここ。
実はこの日は3つ良いことがあった。
ひとつは、手配違いで予定の部屋が空いてなくて、スウィートに追加料金なしで泊まれたこと。二つ目は、シティホテルなのに温泉があったことだ。温泉は特段泉質がどうこう言うレベルではなかったが、サウナもあり、広い湯船で、手足を伸ばして浸かれる気分は格別である。サッポロビール園で満足した後、高層階から眺める眼下の豊平川の向こうに広がる夜景は、まさに石狩平野の名にふさわしく広大であった。スパというのだそうだが、スパであれ、
温泉であれ、無料の快適施設がホテルを出ないで味わえるのは、いいことだと思う。食事はしていなので評価できないが、従業員の応対や部屋の質感などは良かった。
最後に良かったの3つ目は、レンタカーが予約の小型車がなくてワンクラス上の乗用車に(4WDだった)。これも追加料金なく利用できたことなども含めて、JTBさんの(よい)手違いに大感謝の夫婦旅行であった。1人が参考にしています
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結論から言っちゃうと、ここはホテルから羊腸の小道をくだった所にある混浴露天風呂が全てだと思う。
なので、この露天風呂が閉鎖されてしまう冬季は悲しく寂しいんじゃないかな。
「父ちゃん、ちょっと怖い~」
「大丈夫やで、父ちゃんがついてるからな。さあ珍しいお風呂に行くで」なんて事を言いながら、夜に子どもと手をつないで小道を下っていく。所々、崖にぶら下がっている電球がいい味。
丸太作りの建物に入り、服を脱ぐ。脱衣所は男女別だ。
湯船は岩作りで、中程まで岩と丸太の壁があるが、奥でつながっている。川面に近づいたのか、流れの音が近い。
ラベンダーの咲く観光シーズン前に来たので親子で貸し切りである。
脱衣所には照明があるが、湯船にはないので、入ってしまえば女性にも心配ないと思う。
秘湯マニアの相方も湯船に出入りする時に見られるのが一番嫌と言っている。その点ここは脱衣所も、風呂に出入りするところも男女で分かれているので女性にも利用しやすいのでは。
翌朝、渓谷をまたぐ向かいの橋から見た壮大な景色にびっくりした。よく見るとホテルの下から、かなりの水量が流れ出ている。うーんこれはホテルの下に断層があるってことかと二度びっくり。4人が参考にしています



