温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >103ページ目
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北海道の口コミ一覧
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本当は2000年マイナス2年なんですが、それ以前の表示が無いので、こうしておきました。当時、私は愛猫と一緒に自家用車で北海道を2週間まわり、沢山の楽しい思い出が出来ました。小樽・網走・釧路・十勝・美瑛・洞爺湖、ペット可の色々な宿に泊まりましたがその殆どは地下や薄暗い部屋、ボイラー室の隣のうるさい部屋だったので、愛猫共々心底疲れておりました。しかし、最終宿泊地の登別にある花鐘亭はなやさんへ行き、私達の世界は変わりました。清潔で明るい室内やお風呂、美味しいお料理、優しい人々、気がつくと私達はご飯を食べながら「全部ここに泊まりたかったね。」とか会話していました。疲れて宿に辿り着いた私達をお茶と漬け物でもてなしてくださり、スーッと疲れが和らぎました。猫にも優しくしてださって、愛猫も上機嫌でした。そして、船の出発時刻の関係で朝食をとれない私達のために早起きをしておにぎりのお弁当を作って持たせてくださったこと、絶対に忘れません。本当に有難うございました。
10人が参考にしています
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口コミに 書いてあったように 入った瞬間 塩素の匂いが…
露天風呂は 良かったけど 滑る!
温泉何だろうけど 何か 肌触りが… 気のせい?14人が参考にしています
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小樽市郊外に位置し、札樽道朝里インターから数分と近いです。
概ね 地元住民密着型の日帰り場的な施設のようでして、わざわざ遠方から尋ねて行く温泉処では無いのかも!
けれど、私事のように仕事上の長旅で、気兼ねなく疲れを低価格でぬぐい落とせて利用できる こうした公衆浴場的な施設は有り難いものですし、好きですね。
確かに小樽市内やフェリー乗り場ら辺の港にも点在しますが 観光客を当て込んでいるのか 同様の内容でも、どこも高めの価格設定。
反面 こちらは入浴のみならず 地の食べ物も新鮮且つ安く頂けるので嬉しいですよ。
泉質を気にせず 汗を流す感覚ならオススメできる立ち寄り湯ですね。
ちなみに この寒い時季にも関わらず 湯冷めをしないところをみると 一応 特徴の無い温泉です。6人が参考にしています
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高速道インター近く&幹線国道沿いもある立地さに加え 深夜まで営業してるので有り難いです。
泉質はサテおき 湯色は黒く…なんかなんか身体に良さそ~(笑)
でも 湯冷めはしないので それそうに効果はありそうですね!?
入浴料金も低価格で利用できて、札幌市郊外のオアシス的な日帰り湯です。
ここいらを訪れる度 利用します。8人が参考にしています
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高速道のインター(登別東)&国道36号線からも近い立地。
こちらへは青森⇔函館を経由した際には 立ち寄ったりします。
比較的 地元密着型の施設でしょうか…いい湯質ですし、魚貝類の食べ物も美味しいです。
気兼ねなく訪れられる日帰り湯です。
ワンコイン程度でゆっくりと旅の疲れを(仕事)落として過ごせるオススメ施設の一つです。3人が参考にしています
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20年くらい前に入浴してから年に1度は訪問してます。スキーや仕事で近くに行った際に寄ります。
常連のお年寄りが多い印象があり。露天風呂が少し前から改築?されて、年頃の娘が居る家庭にとっては安心出来る温泉になりましたね(苦笑)今は男女の間は行き来が不可能です。ここはジンギスカンが有名!食べる場所もキレイになったけど、無料休憩所と一体化してて 居心地はあんまり期待出来ないです。
湯は薄めのモール系でこの辺りにはお馴染みの湯ってところでしょうか。16人が参考にしています
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しています。湯が良いだけに、古さ⇔汚さになっているのが悲しい。古くても清潔的に!混雑時の脱衣場のあの汗臭さ?と異常な暑さ(風呂は温かくて良いけど脱衣場が暑過ぎてなかなか服が着れず着た頃には湯冷めします!)が家族に不評。脱臭と換気の改善求めます。韓国アカスリが気持ち良く財布と毎回相談してからですが頼む事も有。韓国でやるより上手!レストランの食べ物はメニュー豊富で良いです!が、混雑時は凄く時間がかかり怒って帰る方を見た事もあります。水風呂が冷たく最高♪無料岩盤浴は若いお客さんが多い印象です。
また24時間営業やって欲しいところです。0人が参考にしています
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話してたのをたまたま聞いてしまった…。言ってる方は偉い人だったのかな…。聞いてたらイジメかと思った。
11人が参考にしています
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湯の川温泉のホテル街、海辺に面している。
泊まった日は、あいにく強い低気圧が通過したため、曇っており、風も強かったが、一階ロビーから、遠く、かすかに下北半島と津軽を望むことができる。津軽海峡はもっと広いかと勝手に想像していたが、意外と本州が近く感じる。天気が良ければ、漁火も見えるらしいが、到着日が嵐で、望むべくもなかった。
ロビーから見ると、防波堤にカモメが等間隔に並んでいるのはユーモラス。
浴室は、4階と7階にあり、男女別々で入れ替え制。
4階の浴室には、小奇麗なというか、すっきりとした大浴槽のほか、一人用のたる風呂やヒノキ風呂がある。こちらに浸かっていると、時間を忘れると言いたいところだが、閉ざされた大浴室の中にあるので、雰囲気は今一つ。しかも、ちょっと、ぬる目なのが残念。
4階のほうは、大浴場と外の露天風呂からなる、標準的なつくり。こちらも小ざっぱりと、かつ、広々としている。こちらも熱くはない。
露天風呂は、強風で温度が低下しているから注意との張り紙はあったが、当日はあいにく強風が吹き荒れ、湯も寒くて入れるどころではなかった。
湯質は、食塩泉で、まったく普通。インパクトも力も感じられなかった。お向かいの海羊亭と姉妹館だが、海羊亭の売りの「赤湯」はこちらにはない。(登別にも系列のホテルあり)
食事は、バイキング。夕食は、「海鮮丼」を自分で作れるとあって、作ってみた。海鮮丼といってもミニサイズだが、さすがに本場、烏賊がおいしい。量販店で売っているものはもちろん、割烹で出されるものより、はるかに新鮮で美味しい。
そのほか、「いかめし」や「(ミニ)ラーメン」などもあり、道南の味をいろいろと楽しめる趣向。ただ、「いかめし」は、いかんせん、バイキングなので、取った後がぐじゃぐじゃになりがちで、かつ、上手に盛り付けできにくいのが、難点であった。
サービスは一生懸命さが感じられるが、精算で妙にもたついていたのが残念。
食事は満足、温泉はがっかりであった。3人が参考にしています
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