
きくりん さん
43.9点 / 2640件
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平日の午後、下風呂温泉でもう一軒日帰り入浴してみました。入浴料400円を払い、入口脇の浴室へ。先客はいません。7~8人サイズの木製の内湯が1つ。無色透明のお湯は、熱いだろうなと思い、かけ湯してみると適温!よく見ると、底に白い湯の花がたくさん沈んでいます。消しゴムかすの様な細かいものではなく、釜あげシラスを更に一回り大きくした様な湯の花で、湯力もありそうです。ずっと貸切状態のまま、良泉を楽しめました。
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井上靖ゆかりの宿。一度は訪れてみたいと思っていましたが、平日の午後に日帰り入浴して来ました。受付で200円(北東北日帰り温泉の特典で100円引き)を払い、奥の浴室へ。先客はなく、6人サイズの内湯には綺麗な翡翠色のお湯があふれ、床に流れています。かけ湯してみると、源泉温度53.2℃なのでやっぱり熱い!蛇口をひねって、入れるギリギリの温度まで調整しました。酸性・含硫黄-ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉でPH2.4ながら、浴感はスベスベ。窓を開けると、すぐ国道で外から見えそうですが、停泊中の漁船やカモメが見え、潮風が気持ち良かったです。今度は寒い時期にまた行きたいと思いました。
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投稿日:2011年7月14日
カッパのオブジェが可愛い(奥薬研温泉 夫婦かっぱの湯)
きくりんさん [入浴日: 2011年7月6日 / 2時間以内]
44.0点

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33.0点

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44.0点

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0 - 点

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0 - 点
平日の午前中、利用してみました。本来は入湯料200円なのですが、温泉博士の特典でタダで入湯。受付を済ませ、階段を降りると、手前が男湯。ドアというか、大きな扉を開いて中に入ると、30人サイズの露天風呂とすぐ脇を流れる清流というバツグンの景観に心が踊ります。無色透明のお湯は、40℃位。湯がかぶる部分の岩は茶色に変色しており、湯力もありそうです。川のせせらぎ、野鳥のさえずり、川を渡る風にあたって、開放感、気持ち良さMAX。先客も、すぐ出て行かれ貸切状態。まだアブ等の虫にも悩まされず、ゆっくり楽しめました。
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日曜日の夕方、露天風呂に日帰り入浴しました。こちらの宿の前を何度か車で走っていながら、いつも時間が合わず断念。この日も、日帰り入浴時間を過ぎての到着でしたが、ダメモトで「今日も日帰り入浴は16時までですよね…」と電話してみると、「はい。館内のお風呂は16時までですが、露天風呂だけでしたら、夜9時受付まで大丈夫ですよ」とのお言葉。優しいフロントの方、ありがとう!早速、ホテル横の露天用受付へ。入浴料600円を払って脱衣場に入ると、意外と広い印象。そこから外に出ると、60人は入れそうな大きさの巨大な湯槽。青みを帯びた白濁湯の先には、これまた巨大な自然石がそびえ立っています。小さい洗い場でかけ湯し、いざ入湯。湯温42℃位で、PH2.2の強酸性ながら、ピリピリ感はなく、まろやかな浴感でした。ちなみに、帰りがけ露天の営業時間を尋ねると、朝6時から夜10時までとのこと。また、行きます。
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日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料500円払って、浴室へ。年配の方が既に数人いらっしゃって、山奥の割には賑わってます。15人サイズのタイル張りの内湯には、43℃位の無色透明のナトリウム-塩化物泉。循環ですが、塩素臭はしません。外に出ると、6人サイズの石組みの露天風呂。こちらは、39℃位でかけ流し。たまたま居合わせた地元の方と長話しになってしまい、ぬるめにもかかわらず温まりました。
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日曜日の午前中、日帰り入浴して来ました。入浴料400円(北東北日帰り温泉の特典100円引き利用)を払って、大浴場「薬師の湯」へ。現在、日帰り入浴できるのは、この大浴場のみとのことでしたが、ここに入りたくて訪れたので、丁度良かったです。リニュ-アルして4年経つようですが、まだまだ新しくてきれい。浴室に入ると、法師温泉長寿館の法師乃湯や、四万温泉積善館の元禄の湯と同じ、レトロな形の窓がいい感じです。。石造りの25人サイズの湯槽には、無色透明のお湯がかけ流し。42℃位で、わずかに硫化水素臭がします。先客がいなかった為、貸切状態で楽しめました。
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巴屋さんからの帰り、隣のこちらにも寄ってみました。日帰り入浴料500円を払い浴室へ。6人サイズの石造りの内湯が1つ。自然湧出、無色透明の単純硫黄冷鉱泉は、41℃に加温されています。PH10.1ながら、巴屋と比べツルスベ感がないなぁと思った矢先、源泉蛇口をひねると、超つるんつるんのお湯がドバドバ。先客はおらず貸切状態でしたが、泉温13.2℃の源泉を投入しすぎるとぬるくなってしまう為、頃合いをみて渋々蛇口を閉めました。口に含むと、やっぱり玉子味。こんなにいいお湯とは、横川温泉恐るべしでした。
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日曜日の午後、日帰り入浴しました。入浴料400円を払って、早速浴室へ。茅葺き屋根の歴史ある旅館に惹かれて訪れたので、正直そんなにお湯にまで期待はしてませんでした。ところが、入ってみると浴感はつるんつるん。しかも、この日は薄く白濁していました。湯口に飲泉コップがあったので、口に含むと玉子味。かけ流しの単純硫黄冷鉱泉を、ゆっくりじっくり楽しめました。
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日曜日の午後、日帰り入浴しました。700円を払って、エレベ-タ-で3階へ。浴室には、10人サイズの檜風呂。無色透明のお湯は、ツルスベ感なく、さらりとした浴感。外には、8人サイズの石組みの露天風呂。囲いが張り巡らされ、山なみと空が見えるだけですが、気持ちよく湯浴みできました。
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日曜日の昼過ぎに、日帰り入浴しました。入口の左手にフロントがあることに気付かず、館内をウロウロ。フロントとか、大浴場とか表示がないので、初めてで迷ってしまいました。入浴料1000円を払い、大浴場へ。脱衣場もきれいで、先客はいません。15人サイズと20人サイズの浴槽が2つ並んでいて、いずれも湯温は41℃位。すぐ脇を流れる川を眼下に、無色透明のツルスベのお湯(PH8.9)を楽しめました。続いて、外の露天風呂へ。10人サイズが1つ。お湯に浸かると川面が見えませんが、アブ等の虫もいなく、快適でした。着替えて帰ろうかと、入口を目指しましたが、また迷ってしまい、ウロウロ。ふと壁の渓流露天風呂の貼り紙に気付き、迷いついでに寄ってみると、大当たり。大浴場が洋風調なのに、こちらは純和風。建物を出て専用のアプロ-チを通って行きますが、山奥の旅館の露天風呂に向かう感じです。洗い場はなく、石組みの浴槽が1つですが、川に面していてロケ-ション最高。これでこの入浴料なら、納得です。













