
くに~ さん
44.1点 / 1458件
冬はスキー、その他の季節は気ままな旅に出掛けていました。
温泉のある国が羨ましいです。
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海岸に近い本館は8時からの営業開始です。
内湯は、大きな湯船を熱湯としていましたが、熱さを感じない良泉です。黄金色の湯はナトリウムを含み、複雑な味がしていました。この湯が一番濃いです。小さな湯船は、湯出口が無く、ややぬるめにしてありました。
露天風呂は一旦着替えて、サンダルと脱衣用のプラケースを借りて、海岸線に降りて行きます。駐車場からも直接行ける場所なので、有料との表示が掲げられていました。海まで僅かな場所に湯船が作られていて、間欠泉のように湯を供給していました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き600円のところNEXCO東日本の優待で無料。暗証番号設定式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。 -
プール主体の施設の付帯温泉が日帰りで利用出来ます。湯は特徴が無く、地名て期待する熱さもありませんでした。
内湯は、大きな主浴槽のコーナーに湯出口がありましたが、対角の位置で上から滝のように湯を落としていました。寝湯の有る湯船は、手前が深くなっていて、普通に入れる広さとなっていました。壷湯が1つ、打たせ湯も1つあります。
露天風呂は、広大なスペースに比べると小さく感じる湯船になっていました。
シャンプー,ボディソープ付き400円のところ高速道路のSAに置いてあったクーポン券使用で320円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。 -
敷地としてはスカイピアですが、温泉の建物には「あだたら高原温泉 空の湯」と書いてありました。源泉は岳温泉で、ph2.48と書いてありました。
内湯は主浴槽を大きなスペースとしてありましたが、酸性湯のイメージは感じられませんでした。隣に部分浴と書かれた浴槽がありましたが、たぶんバイブラのスイッチを入れてないのでしょう。更に隣は圧注湯となり、ジェット水流がかけてありました。歩行浴は、小石を敷いた細長い浴槽が並べて有り、23℃と28℃の設定にしてありました。打たせ湯は、衛生上の観点から休止です。ここまでは、全部白湯の沸かし湯のように感じましたが、窓際に作られた寝湯だけは、ピリピリ感のある湯になっていました。
馬油シャンプー,馬油コンディショナー,馬油ボディソープ付き510円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。 -
投稿日:2014年10月6日
蕎麦(小千谷市地域間交流センター湯どころ ちぢみの里(閉館しました))
くに~さん [入浴日: 2014年10月5日 / 2時間以内]
44.0点

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55.0点

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55.0点

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44.0点

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55.0点
道の駅に併設された温泉です。ここの道の駅は何度か利用していますが、朝早くには旅立つので温泉があるとは知りませんでした。湯はツルツルのヌメリ気が有ります。
内湯は、大きな岩風呂に幾つかの小さな仕切りがありましたが、全部同じでした。打たせ湯の跡みたいな部分は、湯を落とす設備そのものを取り去ったようです。源泉風呂は2つ有り、大きな方は浅い造りになっていました。半身浴を意図したものと思いますが、肩まで浸かっている人が殆どです。二人程度しか入れない大きさの湯船は、重い源泉になっていました。ジェット水流の寝湯と桧風呂は、沸かし湯でした。
露天風呂は、半分で深さを変えて有り、浅い方は丸太の枕を付けた寝湯になっていました。湯がツルツルしているので、体を支えていないと滑ってしまいます。長い階段で三階分程登った上にも岩風呂の露天風呂が有りました。こちらは、湯の供給が見られなかったです。塀越しには、道の駅の駐車場を見下ろすことが出来ました。
中の食堂は座敷でした。外の一般食堂でも同じメニューとのことだったので、椅子に座れる外の食堂で季節の野菜天ざる蕎麦にしました。自慢の蕎麦は、さすがに美味しいです。また、茸を中心とした野菜の天ぷらは甘みが有りました。
シャンプー,ボディソープ,タオル,バスタオル,館内着付き900円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。 -
平成元年に調査を始め、800m掘り下げた所から温泉が湧いたそうです。ねっとり感のある良い湯です。露天風呂から見える山に戦国時代は浦城が築かれ、上杉軍を打ち負かしたのが城山温泉の名前となったそうです。
内湯は、大きな湯船が1つで、端には底から泡のバイブラが有りました。
露天風呂は岩風呂が1つで、塔を建てた庭園を眺めることが出来ます。
二階にレストランがありますが、何も食べずに帰って行く人が居ました。理由は席についてわかりました。忙し過ぎるレストランでは、注文すらすることが出来ませんでした。
シャンプー,ボディソープ付き700円のところSDカード提示で600円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。 -
横手山のすぐ手前にある大きなホテルです。PH6.5の硫黄泉を使っています。シャンプーとボディソープにはリンゴが使われていて、しっかりとしたリンゴの香りが有りました。
内湯は大きな湯船の中に仕切りが有り、大きな浴槽と小さな浴槽にしてありましたが、違いはわかりませんでした。湯出口からは、ぬるめの湯が流れていましたが、浴槽の中は熱めにしてありました。
地下1階に大浴場があるので、露天風呂は無いものと思ったのですが、作られていました。傾斜地に建っているので、地下1階と言えども、外部に面していました。浴槽の中はぬるめの湯になっていましたが、湯出口からは熱湯のように熱い湯が流れていました。
シャンプー,ボディソープ付き800円のところ割引券使用で700円。200円式有料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。 -
村営の無料駐車場からすぐの場所にあります。向かいには、観光センターの駐車場が有りましたが、こちらを使って良いのかはわかりませんでした。
内湯は、大きな浴槽と小さな浴槽が有ります。 二人程度しか入れそうにない湯船はぬるめの設定としてありました。大きな方は熱湯と書いてありましたが、心地よい熱さで仄かな硫黄の香りが有りました。澄んだ湯に湯の花は沢山泳いでいました。
シャンプー,石鹸の類い無し300円。100円バック式無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。
建物の前には足湯がありました。硫黄の香りが漂っています。雪が沢山降る場所だからか、半分は屋根の下となっています。この足湯は、メチャクチャ熱い足湯です。1分も浸けていると、火傷しそうに感じます。向かいの観光センターにも足湯がありましたが、朝の早い時間には利用出来ませんでした。 -
ダイヤモンド滋賀を日帰り利用出来、日帰り用には鍵付きのロッカーが用意されていました。
内湯は、大きな湯船に段差が付けられています。湯出口付近は浅い半身浴にしてありました。 一段深くなった所には、ジェット水流が掛けてあり、離れた所は静かな湯になっていました。湯はPH8.5以上に感じるとろみが有りました。泉温20.2℃で水風呂は20℃だったので源泉かと期待したのですが、とろみは感じられないので、ただの水だったようです。
露天風呂は大きな岩風呂となり、段差によって半身浴が作られていました。深い方には、所々に座れる平らな場所が作られ、寝転ぶことも出来ました。
ホテルの温泉ですが、日帰り用のレストランもありました。やっぽん膳は、色々な食材を集めた料理です。味噌汁はセルフサービスで、具はお好みで入れ放題でした。デザートは、寒天のように固めたゼリーでした。
馬油シャンプー,馬油コンディショナー,柿渋ボディソープ付き1540円のところ関西ウォーカーで甲賀市民料金の1130円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。 -
色々な割引料金が有り、JAFよりも関西ウォーカーの方が安かったのですが、出る時に更に安い交通安全週間割引が有ることを見つけましたが後の祭りでした。
内湯は白湯ばかりで、バイブラの浴槽とジェット水流の浴槽が有りました。替わり湯は、宇治抹茶風呂にしてありました。お茶の味はしませんでしたが、茶の香りがしました。
露天風呂は温泉です。PH9.99のアルカリ泉と書いてあるだけのヌルヌル感が有りました。このアルカリ泉にして、湯船が溶けていないのが不思議です。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き800円のところ関西ウォーカーで600円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。 -
有馬温泉の湯を堪能出来ました。受付の横に脱衣場が有り、館内着に着替えてから湯屋へ向かいます。館内着は何色か用意されていて、好みの色を着ることが出来ます。駐車場は駐車券が発行されますが、べらぼうな料金となっていました。太閤の湯を利用した場合は、4時間まで無料。ってことは、4時間しか滞在出来ないってことですね。
内湯は、瓢箪型の湯船を半分は半身浴の深さにして、ラジウム泉の銀泉としていました。もう半分は、深くして全身が浸かれるようにしてあり、オーストリアのラジウム鉱石を加えているそうです。神社のような建物は、黄金の蒸し風呂になっていました。金泉には竹の蓋、銀泉には蒸した石の蓋をして、金泉銀泉を使った蒸し風呂にしてありました。一番奥にある天下の湯は、金泉と銀泉のブレンド湯となっています。銀泉は無味ですが、金泉の強烈な塩辛さが残っています。
露天風呂は階段で上に登った所に作られています。入り口には、背中から流す座湯が作られていました。小さな岩風呂は、阪神淡路大震災で見つかった岩風呂を復元したもので、太閤の湯と名付けられた湯は5世紀の時空間を遡る濃い黄金色の源泉掛け流しです。この向かいには、小屋の中に足湯が作られていました。寝転んで利用するようになっていて、正面には花魁の絵が描かれていました。中央に配した大きな湯船は瓢箪型を2つに仕切り、片方を半身浴、もう片方を全身浴にしてあります。一番奥に屋根付きの露天風呂が有り、ねねの遊び湯と名付けて炭酸泉にしてありました。
食事が出来るレストランは何ヶ所かに分かれていました。秋の旬彩御膳は、松茸を使った料理です。土瓶蒸しは久し振りでした。秋の味覚が少しづつを沢山の種類で味わえました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ,タオル,バスタオル,館内着付き2600円のところ関西ウォーカーで1300円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。













