温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >798ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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昨日は祝日ということもあり非常に混んでいましたが、なんとか入れました。
更衣室とお風呂の間にあるリラックス空間がいいですね。ゆっくりできて。
従業員の方にも非常に好感が持てました。
入り口入ってすぐに土足禁止になっているのですが、それがわかりづらかった
です。
広島ニュージーランド村にいって、歩き疲れてへとへとになったらここで休憩
することをおすすめいたします。1人が参考にしています
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施設全体が、温泉施設、健康増進施設、物産販売施設なども併設しており、近隣にない充実ぶり。
温泉施設は、受付カウンターは健康ランド風であるが、注目したいのは本来機能たる浴室の充実ぶり。浴室は、開放的で、露天風呂との仕切りがない。(スライド式のガラス仕切り戸があるが、天候によっては開け放しとしている模様)浴槽も広い。露天も、檜風呂や石造りの風呂ありときわめて広い。サウナ、ジャグジーなどもきっちり備えている。露天風呂に浸かっていると、近くの山から、季節はずれのか細いツクツクボウシが聞こえてきた。紅葉も始まっていて、これまた風情がある。なお、湯はややぬるめでした。
残念なのは料金がちょっぴり高いこと。
よって4点とした。2人が参考にしています
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すぐそばの川の湯と比べると、見晴らしはきかず、銭湯っぽい造りですが、建物は新しく、ロビーや横のテラスでちょっとした飲食もできるので、土曜午後という時間帯もあり混雑していました(ちなみに直前入った川の湯は貸切状態の独り占め)。
湯温も丁度よく、混んでなかったら長湯したかったです。
川の湯よ頑張れ!12人が参考にしています
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前に一度ここのクチコミは書いたのですが、当時はゲストで、どうしても登録ユーザーの中のクチコミとして残しておきたかったので、もう一度想いを募らせます。
というのも、もうすぐ蟹の解禁日。初めて宿を訪れたのが偶然にも蟹漁の解禁日で、取れたての生き蟹を十分に堪能させていただきました。ごく普通の宿泊料金でしたが、献立の中にミニ蟹コースが入っており(それでもボリューム十分)、歓喜の声を上げたものです。フルコースもありますが、量的にはこれで十分だと思います。
温泉、館内の雰囲気はみなさんご存知のようにフルマーク。温泉宿の粋を極めた宿で取れ立ての蟹を食す。なんと幸せなことでありましょうか。14人が参考にしています
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この下湯原温泉のもとの形の風呂ともいうべきものが、ここの裏手にあるとのことで、さっそく捜してみました。道路のすぐ横の畑の中にありました。形状は土管の様でした。手をつけるとぬるめの湯がこんこんと湧いており、この地の温泉独特のつるぬる系で硫黄臭も感じられました。とても清明な湯で、飲んでもくせがありません。もともと湯原よりこちらのほうが湯もよいとも聞きました。入りたかったのですが、通行する車も多く、勇気がでませんでした(残念!)
この下湯原温泉館には道の駅が併設されており、そこの蕎麦はおいしかったです。0人が参考にしています
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この「砂湯」には何度も入浴経験がある。湯原温泉の象徴であり、一度入らねば話の種にもならない。河原の混浴露天で開放的だが、入浴者も多く、昼間の入浴でもさほど羞恥心を覚えずに入浴できる。奥津温泉や三朝温泉、あるいは下呂温泉の河原混浴露天風呂などと比較して格段に入浴しやすいと思う。ただ残念なのは、有名な温泉であるためにやたらとギャラリーが多いこと、今回はほとんどいなかったが、休日などに入浴すると、服を着たままの大勢のギャラリーに見物される気恥ずかしい状態を甘受せねばならない。子供だけ入浴させて遊ばせ、自分は服を着たまま湯舟の周囲に佇みその場を離れようとしない母親などには閉口させられる。
湯の個性は薄いが、アルカリ性単純泉は肌触り良く、下の砂地から時折プクプクと湧き出す源泉を見るのも愉快、一番湯舟が大きい「美人の湯」などは、比較的ぬる湯なので、夏場などはこちらが良いだろう。私には「長寿の湯」は熱すぎる。勿論源泉かけ流しで、塩素臭などという無粋なものとは無縁、これが無料で堪能できるのだから、地元の管理している方々に感謝せねばならない。
ただ、あまり有名すぎて、私などは今となってはさほどの魅力は感じない。もっと野趣満点・無料の露天風呂がこの湯原温泉郷にはひっそりと存在するのだが、それは秘密にしておきたい。やたらと人が押し寄せると困るので。
いずれにせよ、この「砂湯」、開放感、コストパフォーマンスともに抜群の良い温泉であることには間違いない。女性用脱衣場にはちゃんと扉も設置されており、混浴デビューを考えている方にもお勧めです。8人が参考にしています
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湯原には何度か来ているのですが、ここはいつも遠くからみているばかりでしたが、今回とうとう入りました。
平日の昼下がりでしたので、ギャラリーも少なく、入っているのも男性4人と少なかったので、え~いと入りました。自分としてのポリシーに反するのですが、やはりバスタオルをまいてはいりました(ごめんなさい) 噂には聞いておりましたが、ロケーションといい、湯の具合といいとてもいいものでした。美人と子宝のみ入り、長寿は熱くて入れませんでしたが、おじいちゃんがのんびり入っておられました。無色無味無臭透明ですが、ツルヌル感のあるよい湯でした。底から時折プクプクと湯の湧き出るのも目視できいい感じでした。入ってよかった~。7人が参考にしています
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竜崎温泉&レストラン千鳥の癒しのコラボレーションは最高です!
1.温泉で肌がつるっつる!発汗して毒素を出しましょう!
2.温泉の窓から見える海・山の絶景を見ながら、日頃のストレスから頭も心も開放しましょう!
3.温泉からあがったら、ゆったりくつろげるお座敷で新鮮な近海でとれた魚料理や名物の釜飯をまたまた外の景色を見ながら堪能されてはいかがでしょう!その日に仕入れた旬の食材を使った”本日のおすすめ”はその日その時期しか食せないものもあるので要チェック!手作りの温泉プリンやロールケーキもおいしい!!
4.とても親切なスタッフさんなので、ずうずうしく観光のすすすめや島のことについてきいてみても親切におしえてくれるのできいてみましょう!
<温泉について>
温泉は塩化物強温泉といってとても塩分がつよいので、発汗性はとても高いです。私はアトピーなのですがここの温泉に入ると治ります。友人の子供も背中に湿疹ができていたみたいですが何日か毎日はいったら治ったそうです。(ただし、湿疹の幹部の状態では逆効果という意見もあります。患部がジュクジュクしているときはすごくしみていたいのでやめた方がよいと思います。)
<さいごに>
評価の4点は1点すくないのは現在改装中なので少し、駐車場がせまいので混雑しているときは歩かないといけないのでそれが減点の対象です!3月のオーブンがたのしみ!19人が参考にしています
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以前から山間にある関金温泉には興味があり、なかでも象徴的存在である温清楼の露天風呂には一度入浴してみたかった。写真だけ見てもその情緒ある露天風呂の風景は、魅力満点であったから。ようやく今回立ち寄り湯ではあったが、入浴する機会に恵まれた。
露天風呂は想像していたとおり、情緒溢れるもので、四季折々入浴を楽しめるだろう。混浴であり、また旅館の廊下から入浴姿が丸見えであるのは、女性には少々辛かろうが、湯舟に浸かってしまえば衝立で隠れてしまう。ただ、誰かが入浴中にお邪魔するのはすこぶる恥ずかしい思いをすることになる。脱衣場には一切囲いがなく、文字通りの丸見えを余儀なくされるからである。
従って、ここは事実上の貸し切りで入浴するのが良い。それもカップルが理想だ。二人だけの世界を静かに堪能できるだろう。
木質の浴槽に、源泉と水がかけ流され、浴槽は中央で二つに分かれる。源泉が注がれている奥の浴槽が熱く、手前はややぬるめ、とはいえ、結構湯温は高い。冬場なら長湯も可能だが、夏場には辛い。湯舟から出たり入ったりとなる。雪見の入浴が最高かも知れない。
温泉はラジウム泉で無色無臭、清明な湯が湯舟に満たされているが、この浴槽のかけの部分はともかく、流しの部分は浴槽の下部からであるらしく、オーバーフローはしていない。従って、湯の表面に多少の汚れが見受けられるのが残念。とは言え、日本の象徴美のような素晴らしい露天風呂であることには違いない。十分に満足した。関金温泉に来たなら、200円の「関の湯」も良いが、この宿の露天風呂は是非とも押さえておきたいところ。800円は高いとは思わない。
内湯も備えられており、こちらは魚を見ながら入浴する水族館風呂、こちらはあまり情緒を感じない。湯は双方かけ流しで申し分ないものであるが。
少々寂寥感を覚える関金温泉、なかでも一番奥に位置する温清楼、願わくば玄関周辺をもう少し綺麗に整理するなどして、宿全体がこの温泉地の象徴とも言える程の美しさを示して欲しい。古くてもよい、小奇麗であればよいのである。現在はロビーが荷物置き場状態で、客を迎える宿としての姿勢が疑われる。残念なことだ。2人が参考にしています




