温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >722ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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座長不在だった、インターネットで不在の日がわかるようにして欲しい。居なくとも進明座の若手はみんないい。座長居なくとも十分楽しめた(13日昼の芝居)
4人が参考にしています
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今は施設も古くなっているでしょうが、娘が幼い頃よく行きました。
ゆったりと入れて立ち寄り湯のマナーを教えるのにちょうど良かったです。
毎回 穏やかな時を楽しませていただきました。懐かしい施設です。0人が参考にしています
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株湯の帰りに対岸の道路からみたら十人ほど男性が入っておられました。
ここは やはり男性が羨ましい(笑) それでも時たま誰も居ない時があって
そんな時には写真を撮ったり、足湯を楽しんでみたりいたします。
三徳川の橋から撮った画像ですが手前に写ってる小さなのが足湯でして
ここは掃除もされていなくコケでヌルヌルしてまして楽しめませぬ。
広い河原湯で 足湯をしながら地元の方のお話を聞いたりとアバウトに楽しむ。
早朝の河原湯は最高だそうでございますねぇ(羨ましい)1人が参考にしています
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源泉をそのまま薪で湧かした五右衛門風呂なんですって
オフロンさま熱いまま入られたのですか?
私は湯舟から洗面器に温い湯を汲んで来て適温にして入りました
その いったりきたりの作業が なんとも楽しかったですが(笑)
ほんま あのボコンボコンは素晴らしい♪3人が参考にしています
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「亀の湯」は 三瓶の土地の皆さまの共同浴場です。
地元密着ですので夕方4時からは加温するそうです。
無人でございますのでドアを開けたところ設置してある
料金箱に100円を投入して入湯いたします。
カランもシャワーもございませぬが湯は元気です。
源泉ドバドバ ザブザブを堪能できます。
含塩化土類食塩泉は舐めると土の味がいたします。
源泉で37・3℃ 亀の湯の位置で34.3℃ですから
かなりな温湯ですが10月に伺ったときに寒さは感じなかった
とにかく湯量の豊富さに童心に還って楽しんでしまいました。
また伺いたい湯の一つでございます。4人が参考にしています
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JR松崎駅に車を置いて駅前を東にまいりますと
床屋手前の電信柱に見逃しそうな小さな表示があります
左手に細い通路がありまして体を斜めにしながら通りますと
アバウトなウエルカムボードが出ております。
(床屋さんも同じ経営で駐車場もあるそうです)
含弱放射能-ナトリウム- 塩化物・硫酸塩泉さらりとしています
東郷温泉は旅館も少なくなって湯が余っているそうでございます。
よって おしげもなく源泉ドバドバかけ流されておりました。
湯上りに2代目さまにお話を伺いました。
温泉の権利代金も馬鹿にならなくて実質一日の儲けは百円ほどだそうな
閉めようかと迷うこともあるが保険所の要望もあったりするし
地元の高齢者のためにも止めれなくて続けておられるそうです。
地元の方々は定期(月3千円)で通ってこられるそうです。
湯から上がられたご高齢者にも優しく声かけなさいます。
「おばぁちゃん 湯どうじゃった? 熱くなかった?」
おばあちゃま
「ハイ 熱くもなく 温くもなく いい湯もらいました御馳走さん」
2代目さま
「そらよかった 上の道は危ないから下の道から帰ったがええよぉ」
素敵な会話でございませぅ?
私 鳥取の湯と人々が いっそう大好きになったのでございます。
普段着の共同湯って ほんまに素晴らしいです。1人が参考にしています
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友人に薦められて行って来ました。
ここにも書いてありましたが、道中は少々道に迷いました。
もう少し、解り易いように看板・道しるべ等があったらいいですね。
施設に辿り着いてからは、とても満足できました。週末だったので多少混雑はしていましたが、新館の露天風呂は最高でしたねー。この時は男性が檜風呂だったのですが、竹林の岩風呂と男女日替わりになるみたいです。
食事も比較的安く、美味しかったですし、また竹山風呂の時を狙って行こうと思います。是非お薦めです。0人が参考にしています
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ここ湯田温泉。この地(山口)を訪れ時は、萩か長門湯本での宿泊だが今回2度目の温泉地として選んだ。
街中にある温泉街より少々離れた地にひっそりと建つ。山に囲まれ、自然と一体化になる数千坪にも及ぶ敷地内に木造建築の2階屋。侘びた構えは趣あり、歴史と風格を持つ。その落ち着いた和風の佇まいが、趣向を凝らした庭園と新鮮な自然に溶け込んでおり見事に調和している。
館内は清楚にしつらえられ和の趣と気品が漂い、同様に通された2階の客室も華美に走らない落ち着きと清潔感もある。外に目をやると庭園を望め、のんびりと寛げる。何とも閑静で風情豊かである。
温泉も良い。詳細は口コミの方のご指摘通り。館内にある内湯は派手さなどはないが、自然を眺めながらの入浴は心地よく温泉情緒満喫。敷地内にある外湯「翠山の湯」という露天も併設。立ち寄り湯としても開放しているが、1600円とはいかがなものか?当然私なら酒代にまわすだろう。ともあれ良質の温泉なのである。
朝夕客室で戴く食事もなかなかのもの。ここは山口。瀬戸内と日本海に面し、そこで取れる新鮮な海の幸。そして地の素材共々、厳選に吟味し調理された品々が、上品な器に盛られて運ばれてくる。質、量、味付けなど程好く、美味を堪能できた。
安くない宿泊料金であったが、十分見合う内容に満足。宿決めの際、湯は二の次。常に「温泉旅館」として選ぶのだが、湯も良いときたのだから少し得した気分。「山陽路」にも素晴らしい「温泉宿」がある。のんびりできた旅であった。23人が参考にしています
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詰めてた仕事も一段落。忘れないうちに、「山陰、美作」に変わり「山陽路」を攻めてみよう(笑)
宮島を眼下にする高台にゆったりと構える石亭。打ち水された石畳をたどって玄関に入れば、木の風合いを大切にしたセンスの良い和空間は風情がある。宿名の通り銘石ずくしの庭園は松やツツジの植え込みに広々とした池。石橋や石灯篭を巧みに配しており芝生などとの調和も映える。
館内にはローソクの灯り、季節の花々など趣を添え風雅に。庭には夕暮れ時よりかがり火が幻想的な雰囲気をかもしだし、何とも雅趣に浸れる素晴らしい演出である。
この庭園を囲むように離れ形式の客室は10室程。通された10畳に副室付きの室内は、上品かつ清楚な造りで軸や屏風など味わい深く風格も漂う。広縁からの眺めも良く、閑静な座敷でゆっくりと寛ぐことができた。
温泉は弱アルカリ単純泉。(わたしゃ分からん、笑)湯は肌触りまろやかでなかなか良い。浴槽は清潔感のある檜の大浴場に露天と一般的な造り。坪庭と自然石を配した露天は、夜などかがり火に照らされて風流。情緒満喫である。
客室で戴く食事も素晴らしい。「海、里、山」の幸を滋味豊かに地の素材を生かした品々が彩りよく盛られて一品ずつ運ばれてくる。旬の素材はもちろんだが、瀬戸内の魚介は実に豊かでありとても美味。質、量、味付けなど申し分なし。「美味を楽しみ地酒の杯を重ねる」といきたいところだが、私はビール党である。「天然の味に優る美味はなし」満足だった。
前回は春、今回2度目の宿泊であったがやはり素晴らしい。宿泊料金は安くない。銭さえだせばそれなりの内容が伴うかというと、そうでもないのが「温泉旅館」である。私的にであるが、この宿は十分に満足感を満たしてくれる。何度でも訪れたいとそう思わせる中国地方屈指の名旅館である。7人が参考にしています
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またまた立ち寄り湯でございますが、息子さんでせぅか?
「風呂の用意をいたしからロビーで待っていて下さい」とおしゃって湯殿に走っていかれました。こんなことは初めてでございましたので少し勝手が違うなと思っていました。
「源泉長寿の湯」は いつもより足下湧出が盛んでプクプク泡が楽しいほど上がってまいりまする。先日気になった換気扇のキ~ン音も油を挿したのかしなくなってました(嬉)
ほどよく温もったので露天へ出ようとしたら・・・サッシが重い!!
右手を差し込んで開けようとしたらサッシに挟まって中指を切ってしまいました。
あぁ さきほど湯殿に走られたのは これだったのか・・・なるほど・・・
湯気に痛んだサッシの開き戸が そうやら外れやすくなってたようです。
温泉旅館とは つくづく手入れが大変なのだと思ったものでした。
いつも立ち寄り湯を貸し切りで嬉しく戴く贅沢な身でございますが
やはり そこそこの ご繁盛を祈らずにはおられませんでした。
山陰の松島「浦富海岸島めぐり」も楽しゅうございます。
はい ぜひとも次回は宿泊いたさねばと思ったのでございます。11人が参考にしています







