温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >693ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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近くに住んでいるもので時々利用しています。泉質等は普通と思いますがサウナは高めでしっかり汗を出せます。1Fにマッサージ器が2台置いてあり無料で使い放題(次の人がいれば変わりますが)です。これだけでも少し得した気になります。
ただそろそろリニューアルする時期ではないでしょうか?
半額の日は火曜日です。0人が参考にしています
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山陽道の和気インターをおりると、「大中山温泉」の表示がありました。その表示から10分位で現地に到着です。大きな看板がかかっておりますが、その横には廃止されたようなバス停が!
入っていきますと工事現場というか、採石場というか、その中にコンテナに「大中山温泉」と書いた建物がありました。
受付のおばあちゃんも建物に比例するように素朴でした。脱衣場も広くはありませんし、トイレ臭もきになりますが、いざ浴室へ。コンテナを利用してあるので、縦長です。窓もありません。奥に浴槽がありますが、大理石(そうだと思います)で作られたものが縦3m横1.2mくらいのが2つありました。ひとつはぬるく、もうひとつは若干熱めにしてありますが、そんなに熱くなく長湯可能です。湯は無味無臭無色でそれでいてやさしいのです。カランも温泉が使われておりました。
スーパー銭湯に慣れた方にはお薦めできませんが、マニアには必見でしょう。温泉というものの原点のような感じです。0人が参考にしています
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内湯は少々古さを感じさせる作りですが、離れにある露天風呂は
新しく、周りが緑に囲まれており、広々していて最高です!
お食事どころも低料金のものから揃っており、なかなかおいしいですよ☆0人が参考にしています
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温泉の泉質や雰囲気などではなく、ここは施設そのものにすこぶる個性が出ている。国道沿いの砕石場の横にある、荒涼たる広場に雑然とバラックとトラックのコンテナが置かれてある。それがこの大中山温泉なのである。コンテナを利用した浴室とはまた珍しい。たまに貨車やバスを改造した食堂などあるが、その類。だだっ広い場所に車を停めると、とてもではないが温泉に来たという気分がしない。
入口をくぐると券売機が置いてあり、入浴券を購入し、受付のおばあさんに手渡す。向かって左側が男湯、右側が女湯、脱衣場はあくまで狭く、雑然と扇風機などが置いてある。一応鍵のかかるロッカーもあるので安心だ。
浴室はコンテナを利用しているため細長い。手前にカランが三つほどあり、奥が浴槽となっている。男湯にはコンテナの一部をくり貫いて窓とおぼしきものも造られているが、女湯にはないらしい。浴槽は縦に長い造りで二つ並んでいる。大理石とおぼしき意外と堅牢な造りのもの。ぬる湯とやや熱い湯で、熱いとはいえ40度あるなしの、比較的ぬるい湯である。従って長湯が可能。熱い湯と冷泉を注入できる蛇口があり、温度調整が可能。すべて源泉で、かけ流しされている優れた温泉の利用方法だ。カランの湯まで天然温泉。
単純弱放射能泉ゆえ湯の個性は強くないが、ほのかに香る硫化水素臭が好ましく、塩素の匂いなど一切しないのが良い。天然温泉をそのまま堪能できる優れた施設である。
受付近くに源泉を冷やしたものを飲用できる設備があり、飲んでみたところ冷たくて実においしかった。ただ、バラックの中は冷房などないため、暑くてたまらず、受付のおばあさんが可哀想になってくるほど。
マニアの心くすぐる温泉で、マニアなら一度は押さえておきたいところ。この超B級施設において、私は大いに満足した。0人が参考にしています
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温泉ファンにとってはのんびりゆったりが基本なのに、プールがある施設では子供が多くてハシャギ回って最悪でした。
2点でも良かったのですが、温泉設備そのものは、まま良かったので3点にしました。したがって、温泉の評価どころではありませんでした。どこへ行っても子供が走り回って温泉に来た感じがありません。夏休み中で、日曜日とあって子供会の団体も多くまるで海水浴場気分で、疲れました。行かれる人は平日にされた方がいいですよ。0人が参考にしています
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狭く、施設も古く、家族連れや女性の方には、ちょっと抵抗があるかも知れません。でも、昔ながらの共同湯が好きな方、温泉好きな中でも特に泉質重視の方には、絶対オススメです。
足元から湧いてくるような感じと、身体に浸み込む感じを、是非体感して下さい!7人が参考にしています
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シジミ汁のように濁った湯は飲用も可能でしょっぱくて鉄のにおいがします。湯船の周りは温泉の成分がこびりついていかにも効きそうな感じがします。真夏の入湯だったので右側の源泉浴槽は熱くて5秒と入っていられませんでした。地域の方々とのふれあいも楽しめてほんとにいい感じのところです。
温泉街は道が狭く駐車場も僅かです。不便かもしれませんが山陰線温泉津駅からのアクセスをお勧めします。古くからの歴史ある町のようで、駅からの町並みは趣があってこちらも楽しめます。町営バスも走っているようですが、全部の列車のダイヤには対応していないようで、今回は歩いて往復しましたが片道10分ちょっと位です。3人が参考にしています
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私としたことが、評価するのを忘れていました。泉質、温泉の利用方法については文句なし。ただ、600円というのは少々高いという気がするので4点。
写真は建物の外観ですが、入口をはさんで右側が村湯、左側が療養湯となります。同じ湯であるのに入浴料に500円もの差があるのには少々不満。5人が参考にしています





