温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >688ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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んー、特筆すべきことの無いことが特徴でしょうか。湯も中程度、施設も中程度といった感じです。湯が排水されるところはもう少し清潔であった方が良いと思います。露天の外を電車が走るのは興ざめです。1階で商品を多く売るより、休憩場が多い方が良いと思います。
10人が参考にしています
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正月に利用しました。料理は量が豊富でしたよ。カニが丸ごと一匹出たり。朝ご飯も十分すぎるくらいでした。お湯は・・・肝心のお風呂はもう一つです。露天は玄関出て行かなければなりませんし、お湯は塩素入れているのか、出た後肌が少しぴりぴりしましたよ。少し遠くても、砂湯には行くべし。
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目の前が広い海。足摺・竜串の観光拠点として活用しています。
とにかくロケーションはgood。
お湯はさして特徴はなく、塩素臭もします。
施設・料理は国民宿舎としてはまずまずだと思いました。24人が参考にしています
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1月2日に蒜山にスキーに行った帰りに利用しました。
ラドン温泉ということで、特に硫黄臭のような臭いもなく、サラッとしたお湯でした。
しっかり温もって、疲れもとれて気持ちよく帰れました。
宿泊施設の階上にあるので露天風呂が無く、露天風呂好きの私にはちょっと不満が残りましたが、浴室内に置いてあるシャンプーやコンディショナー、ボディーソープがなかなか良い物を揃えていて、女性には好評でした。0人が参考にしています
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元旦の午後3時半頃にこちらの施設を利用させていただきました。
施設自体はとてもキレイで気持ちよく利用させていただきました。 多彩な浴槽があり楽しめました。湯温も41℃前後で熱すぎず、ぬるすぎずの丁度よい温度です。
内湯から望む景色も良くとてもリラックスできました。
ただ、露天風呂に向かうと眼下にテニスコート・・・。 しかも露天風呂に浸かってしまうとせっかくの景色が見えない・・・。景色を見に行きたいけれどテニスコートの方々の視線が気になるので行けない・・・。 何より露天風呂を好む私にとって残念な点でした。
入浴後はリラックスルーム(足を伸ばせるリクライニングシート)で休憩することが可能です。(今回は利用せず)
前にコメントされている方の言うとおり、少し施設としての温か味が感じられませんでしたので、そのあたりを改善されてはいかがでしょうか?。観光で来られた方々にとって、そういったところは大きなポイントとなるでしょう。7人が参考にしています
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悪い癖で連休間際に旅館やホテルの手配をすることが多い。自分の体調や仕事のスケジュールを見ながらの事だから仕方がないのだけれど、結局、大まかな行き先は別として、自分の泊まりたいホテルやそれに合わせた行程などは、二の次になる旅行になる。
それに私の車はツーシーターでスポーツ車ではあるのだけれど、未だにスタッドレスなるものをはいた事がない。つまり降雪量の多い地方も、この時期、無理なのだ。
そんなあれやこれやで、結局、四国でも今治市に近い湯ノ浦温泉という新興の温泉地に出かける事になった。
温泉入り口には道の駅「今治湯ノ浦温泉」がある。今治地方の名物鯛釜飯や海道ラーメンなどが食べられるレストラン、特産品の売店、情報コーナーがあるのだが、この前の道路、無茶苦茶広いし交通量も多い。そう「どこに温泉があるんだ?普通の街のど真ん中だろ?」って感じだ。
しかしナビは「湯ノ浦温泉」への入り口は確かに、この道の駅の真向かえにあると示している、、、。
「湯ノ浦温泉」はこの入り口をドンドン上り詰めた小高い丘にあり、ホテル群のそばに小じゃれた住宅街が混在するという不思議なロケーションの温泉なのだ。
ホテルの最上階にあるムードの良い湯船に浸かりながら窓の外の夜空を見ていると、年甲斐もなく感傷に耽ってしまう。私が泊まったホテル・アジュールの売りは、中四国唯一の「セリシン風呂」。
蚕糸を覆っているのが「セリシン」で、従来は絹糸を精錬加工するときに廃液として除去されるものなのだとか。
「セリシン」は高純度のアミノ系タンパク質で出来ていて、肌に刺激を与えず、肌に潤いを保ちやさしく、、、うーんつまり「美人の湯」って事だね。
四国初の国民保養温泉地ということが関係するのか、宿泊料金はかなりリーズナブル、かといって料理は手を抜いていないので、温泉も含めて総合得点はかなり高い。
しかしブランド力っていう意味でどうなのかってことですな。2人が参考にしています
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いまさら書く必要がないくらい有名温泉で百名湯(温泉教授)。
宿泊しているホテルを朝6時に出て行ってきましたが、すでに何人も入浴客がおりました。
神湯入浴のみ(400円)。
歴史を感じさせる建物で、廊下左に広めな脱衣所がありました。お風呂は約10畳くらい、脱衣場に比べるとやや小さめな石造りのお風呂が、脱衣場の左右に別々にありました。
お湯は、道後温泉第2分湯湯。3つまたは2つの湯口からそれなりに十分な量がかけ流しされておりました。ちょうど良い温度で、まろやかな感じの透明湯。塩素系消毒剤は、事前に覚悟していたので、想像していたほどは強くはないように思えました。
本館の文化財級の外観に比べると、お風呂場や今風のシャワーつきの洗い場は、むしろ無粋な感じがするように思えました。
枯れてしまった神湯の湧出地がマークされておりました。今の混合塩素処理の配湯のお湯でもこれだけ肌触りのよいお湯なので、そのむかし坊ちゃんの頃、源泉そのものに入浴できたときには、さぞかし良いお湯であったのでしょう。
やはり有名温泉となると、ここでもお湯をけがすような初老の方がおり、湯口で股間を洗っていました。やれやれ、早々に退散してきました。2人が参考にしています
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ここは夏の夕暮れに温泉に立寄るのがサイコーです♪
今年の夏もいきました。深緑と清流の音、鳥のさえずりが聞こえてきて心からくつろげます。ただ、残念なのは最近お風呂の塩素のにおいがきつくなったこと。せっかくのきれいなお湯が台無しかな。
食堂が今年から豆腐料理で有名な「城山」が入ってました。前の食堂は、はっきりいって美味しくなかったんで、温泉には行ったけど食堂はいつもよらなかったんです(苦笑)その時は豆腐ステーキ定食を食べました。もう絶品!!接客もよかったです。2人が参考にしています
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新しいので施設はきれいですが…550円も取ってシャンプー、リンス、石鹸すら置いてないのはどうしてですか。
ぜひ、源泉は熱い湯にしてほしい…熱くて茶色いお湯がいいな7人が参考にしています
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