温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >634ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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山陽道の和気ICから5kmと便利な場所にあり、吉井川の清流と山に囲まれ露天の開放感もあって全体の雰囲気は悪くありません。
施設自体もスポーツ施設や宿泊施設も完備した近代的なもので快適です。
お湯はpH9.5のアルカリ性単純泉ですが、ツルツル感はそれほどでもなく、インパクトに欠けるのがやや残念。泉質ではなく、施設や交通の便を重視で行くなら良い所かと思います。3人が参考にしています
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ホテルの3階にある温泉です。露天はありませんがガラス張りで宍道湖が良く見えます。晩は夜景を、朝風呂はきれいな宍道湖が見れて気持ちよく入れます。
露天があればもっとうれしいのですが、温泉自身はけっこう良かったと思います。
ホテルの方も忙しい中とても親切、丁寧でよかったと思います。
安く泊まって温泉入りたいならおすすめですね。1人が参考にしています
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昨日、松尾川温泉に行こうと張り切って家を6時30分に出発。途中、鳴門の渦潮観光をかまして、徳島道を一直線。ところがサービスエリアで休憩していたら連れ合いが目の前に温泉があると言うではありませんか。今日はここにしようと急遽予定変更。変な演歌が流れている入り口から入館、600円の料金を支払って中へ、こじんまりとした内湯には地元の人らしき人が何人か、外部に出ると浸かれば景色もまったく見えず露天とは言いがたいこれまたちっさなお風呂がひとつ(一人で独占できました)と、アロマの壷湯が三つありました。吉野川の景色はもうひとつ、対岸に工場かなにか知らないけれど汚い建物が見えて興ざめです。係留中の観光船は強風のため(風は全然なかったけれど)休業だとか。まことにうらぶれた風景でした。我が家の近くにあれば4点をつけてもいいですが、高速料金を払ってまでは行けません。それと前の人も書いていましたが温泉ではないようです。
6人が参考にしています
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1月下旬、松葉ガニを食べに島根・鳥取を旅行した際に、
創業150年の老舗旅亭に日帰りプランで伺いました。
鳥取温泉は、鳥取駅東側の繁華街に湧く温泉で、
鳥取駅徒歩5分という県庁所在地市街地に湧く全国でも珍しい温泉
「観水庭こぜにや」は、天然温泉掛け流しの大浴場、露天、貸切風呂を持ち、
泉水を中心に和風庭園に彩られた街中とは思えぬ静かな宿
そんな宿でミニ会席を戴いた後、温泉に入浴しました。
泉質はナトリウム-塩化物・硫酸塩泉
お湯は無色・透明
街中で暫し喧騒を忘れ、優雅な時を過ごすことができました。
4人が参考にしています
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なのに、とても満足出来る施設である。
とにかく、この泉質とサービスで、入浴料が安い!
妻が言うには、岩盤浴を使えば実質岩盤浴代が550円だからさらに安さを感じるらしい。15人が参考にしています
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本日行って参りました。入浴料は大人800円ですが、国道373号線沿いの「道の駅あわくらんど」で食事をすると、300円OFFの割引券がゲットできます。
さて、受付で料金を支払いさっそく浴室へ。露天風呂は川を挟んだ対岸の木々が目の当たりにできる絶好のロケーションです。お湯はラドン泉とのことですが、無色透明でサラッとした感じでした。お湯の温度はそんなに高くはないので、紅葉が始まりつつある木々を眺めながら、ゆっくり長湯を堪能しました。
内風呂は広めですが、お湯の温度が少し高めでした。
また、売店では地元産の新鮮な野菜や餅など食品類が販売されていて、温泉以外にもいろいろと楽しめる施設ではありました。2人が参考にしています
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以前に三瓶温泉に来たときは「さんべ荘」さんしかいただかなかったのですが、
今回はどうしても入りたかった鶴の湯さんに入ることができました。
公民館のようないでたちです。隣は観光案内所。中に入ると券売機があります。
浴室の扉を開けてビックリしました。湯船からはドンドコドンドコお湯が溢れています。
正面の蛇口からは、大きなバケツの中へお湯が注がれているのです。
近づいて触れてみると源泉でした。
近くに手桶があるので、「これで掛け湯をしなさい」ってことですね。
湯船のお湯は源泉と加温の温泉のブレンドです。
鉄茶けた三瓶の温泉が絶えることなく注がれ、溢れ出ています。
あ~~いいです。本当にいい温泉です。
上がり湯には、もちろんバケツのお湯を何杯も掛けました。
バケツのお湯は使っても使っても、すぐに一杯になります。
三瓶温泉の湯量はものすごいです。山のめぐみ、大地のめぐみに感謝です。5人が参考にしています
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有福温泉をあとにして温泉津温泉に向かい、元湯泉薬湯さんをいただきました。
温泉津のあとは三瓶温泉に向けて車を走らせたのですが、
途中目的外の温泉名が目に入り、なんとなく立ち寄ったのがこちらです。
湯迫温泉旅館は、湯迫温泉の一軒宿です。
仁摩サンドミュージアムを越えてすぐのところにあります。
脱衣場、浴室ともにとても綺麗に清掃されておりました。
決して悪い温泉ではないのですが、循環の悲しさかあまり力を感じない温泉です。
湧出量が少ないのでしょうか?新湯の投入はあまりないのではないかと感じました。
循環しない温泉を触ってみたいものです。きっと湯船のお湯とはまったく違うものと思います。
お手伝いをしているジャージ姿の少年が2人。とてもさわやかでいい笑顔でした。8人が参考にしています
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御前湯さんのあとは「やよい湯」さんにお邪魔しました。
番台を通るときに、「こちらはお湯がぬるいですがご存知ですか?大丈夫ですか?」と聞かれました。
御前湯でぬくもってきたことを伝えると微笑んでくださいました。
階段を降りきったところが脱衣場所です。脱衣場所も狭いけれど浴室も小さいです。
カランが3つほどでしょうか。いずれもとても清潔。こちらにも透明なお湯がトコトコ注がれていました。
先客のおねえさんから
「ここはぬるいから、肩や首(恐らく盆の窪)に源泉を当てるとよくぬくもるよ。汗が出るまでゆっくり温もりなさいね。」
と入浴方法を教わりました。
確かに、御前湯さんよりは湯温が低いですが、ぬる湯好きにはいい頃合の湯温です。
こちらも無色透明。肌触りもよく、さっぱり感が御前湯さんより上に感じました。
この日、何度町の方に「おはようございます。」と声をかけたでしょうか。
そして全ての方に「おはよう」とお返事をいただきました。
声をかけてもいい「ほのぼのとした雰囲気」がこの温泉街にはありました。
石畳があって、のんびりしていて、都会の喧騒とは無縁の場所。そして、淫靡な感じが一切ない。
有福温泉は、その透明な名湯と同じでなんだかほのぼのと明るい温泉地でした。
いつか泊まりで訪れて、下駄をカランコロン鳴らして歩いてみたいです。
さつき湯さんを、次に来たときの楽しみに残して有福温泉をあとにしました。4人が参考にしています








