温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >628ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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その名のとおりJR出雲市駅前にある交通至便な温泉です。湯は、含鉄・カルシウム・ナトリウム・塩化物温泉で、泉温は27.2℃のため加温ありになっています。掛け流しですが、塩素消毒もされています。茶色混濁の湯は成分が濃厚そうに見えますが、鉄臭や塩味はわずかしか感じられず、決して悪い湯ではないものの、何となく拍子抜けな感じがしました。
「らんぷの湯」の名のとおり浴室内の照明はランプしかないため、かなり薄暗く、明るい脱衣所から浴室に入ると目が慣れるまで少し時間がかかりますが、開放的な露天風呂とは一味違うなかなかいいムードの浴室だと思いました。
(2006年8月入浴)8人が参考にしています
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鳥取市街に数箇所ある銭湯の1つで、鳥取駅から徒歩8分ほどの場所にあります。建物の2階にライブハウスがあるなどちょっと意表を突く感じもしますが、中に入るとすぐ番台があり典型的な銭湯形式の設備になっています。
温泉は、泉温46.6℃、pH6.8のナトリウム・硫酸塩温泉。循環・濾過・消毒ありで、湯や気候の状況により加温・加水もあるとのことですが、消毒臭はあまり感じませんでした。少し塩味がありほとんど無色透明に近い湯でしたが、浴槽の縁には赤茶色の温泉成分が付着していたので、薄めて使われていたのではないかという感は否めませんでした。源泉掛け流しならば、結構濃厚なお湯が楽しめるのではないかという気がします。
駅からは一番近い銭湯なので、列車乗り換えの待ち合わせ時間があるときに立ち寄るにはよいかもしれません。
(2006年8月入浴)2人が参考にしています
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4回目の宿泊です。泉質はさておき,料理はさすがですね。味も盛り付けも洗練されています。量ももう少し食べたいと思わせるところが心憎いですね。今回はお品書きが準備されていなかったので,仲居さんに尋ねたところ,つらつらとメニューを順番に教えて下さいました。かなりの料理アップと食べたい物の注文をしたので他の客とはメニューは違っていたはずなのに,プロだなあと感心しました。
さらにびっくりしたのは,リピーターには同じメニューは出さないとのことでした。素晴らしいの一言ですね。但し,正月メニューは同じだそうです。
今回もゆったりと湯につかり,美味しい料理で大変満足しましたが,駐車場係の男性の対応がちょっと気になったのでマイナス1点にしました。他の方の対応が素晴らしいから,余計気になったのかもしれませんが…
余談ですが,玉造温泉の某老舗旅館の玄関前に,事務服をだらしなく着こなしている女性が大笑いしながら客の迎えを待っていました。建物が立派でも従業員がこれでは品格を問われます。
つい浮気心が出て,たまには他の旅館に行ってみようかと思ったりもしますが,やっぱり今回も皆美を選んで正解でした。5人が参考にしています
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2006年4月より、平日の営業時間が15:00~20:00となっています。土曜日曜祝日は12:00~20:00で変わりません。
2人が参考にしています
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数多い温泉の中でもここはまさに本物掛け流し温泉でした。1600円と入浴料は少し高いですが値打ちは十分あります。源泉が三本もありこれらをミックスして適温にしています。硫黄臭が何ともいえない温泉を感じさせてくれます。泉質もつるつるしてとても気持ちが良い温泉です。本物掛け流し温泉是非お試し下さい。
21人が参考にしています
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盆に行きました.ドライブがてら.
サウナ好きにとってはウォタークーラーの水が1cmしかでないのには参った.もちろんその都度ロッカーのペットボトルへ.
果敢に水を飲もうとチャレンジしていたオヤジは「お母ちゃんのオッパイはお父ちゃんの為にあるんやないんやで~」の如く吸い付いてました.
「まんが」いっぱいありました.2人が参考にしています
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露天風呂のみの施設であり、ペット専用露天風呂も保有する一見珍しそうな施設ではあるものの、内容は平凡なもの。比較的大きな岩風呂の造りの露天風呂が男女別にあるだけのもので、特筆すべきものなし。
湯原温泉郷の湯はアルカリ性単純泉で、ここも同様、ただ、源泉かけ流しを期待しては裏切られる。ここは加水こそしていないが、加温・循環・塩素消毒が施され、浴槽の湯からはしっかりと塩素臭がする。自然豊かな場所にある温泉が塩素風呂というのは、やはり空しいもの。
ただ、温泉注入口の湯をすくって匂いをかいでみると、塩素臭ではなく弱いたまご臭等の天然温泉の香りを感知できる。源泉が絶えず注入されているのは好ましいことだ。この源泉の香りは、建物の裏手にある土管に湧いている温泉と同じ臭気。ということは、この土管湯に浸かれば源泉かけ流しを堪能できるということなのであるが、さすがの私でも少々恥ずかしくて不可能だ。
ひまわり館という蕎麦が売り物の食事を取る施設が隣接しているので、休憩がてら気楽に入浴といった利用方法が大半だろう。料金も420円とリーズナブルであるし、悪くない。ただし、泉質、情緒等を求めても無駄なこと。
かつてすこぶる開放的な混浴の無料入浴施設であった時代が偲ばれる。今は開放感も泉質もすべて失われた。0人が参考にしています
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以前に来たときは こちらには入湯しなかったのですが、今回は話の種に入ってみました。脱衣所は小さな建物と屋根つきの棚にかごを置いただけという 簡素なもので ちょっとびっくり!その真ん中に ひょうたん型をした露天風呂があるのみでした。泉質はこのあたり独特のつるぬる度の高いアル単です。無色無味透明ですが、残念なことに塩素消毒がされており この臭いは否めません。まわりに何もなく とても開放的な湯でした。
お客さんの中に 以前のここを知ってらっしゃる方がおり、話を聞いていると、田んぼの中にあるとてもオープンな混浴だったそうで、近くではしじみがとれ キャンピングカーなどで来て 一週間でも泊まっていく方たちもいたような のどかなところだったそうです。以前の手付かずの温泉に入りたかったです。0人が参考にしています
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まず、年中宿泊価格が均一なのが良い。
宿泊の夕飯コースは15,000円のステーキ会席でしたが思った以上にボリュームがあり、肉自体特に味付けをしなくても食べれるとゆう美味さ。食べ切れなかったご飯とデザートはこちらが言わなくてもおにぎりにして部屋まで持ってきてくれたりと心遣いが良かったです。
露天風呂はチェックインの時に予約を入れます。
35分間です。
お湯は源泉掛け流しかな?
困ったのはやたら虫が飛んできて大変でした。
朝は男湯女湯として宿泊者に開放されています。0人が参考にしています



