温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >614ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161161
中国・四国地方の口コミ一覧
-
高知県側から国道194号線を愛媛方面に向かって走ると、途中からすっかり雪道。その新寒風山トンネル手前の川沿いに佇む、道の駅「木の香」に併設された温泉宿泊施設。日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料600円)、日帰り入浴して来ました。受付を済ませると、無料のロッカーキーを渡されます。大きく番号が書かれたロッカーが並ぶ脱衣場。天井が高く、広く感じます。木の香りもいい。浴室は洗い場も広く、奥は一面ガラス張り。大人10人が足を伸ばして入れるサイズの石造り内湯には、無色透明の含鉄(Ⅱ)・ナトリウム-塩化物温泉(源泉名:木の香温泉)が満ちています。源泉30.7℃を、湯温40℃位に加温。循環ながら、塩素臭は気になりません。PH7.0で、やや肌がスベスベする浴感。口に含むと、しょっぱい。左側には、歩行浴槽のような、大きなサウナ用の水風呂もありました。続いて、外の露天風呂へ。こちらは、温泉ではないと書かれています。7人サイズのL字型浴槽で、すのこ板が全面に張り巡らされています。ひんやりした外気が心地よく、雪山を見ながらのんびりできました。次回はレストランで、本川名物のきじメニューも食べてみたいです。
25人が参考にしています
-
JR予土線「松丸駅」に併設された、松野町ふれあい交流館の2階にある日帰り温泉入浴施設。土曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常は入浴料500円)、利用してみました。階段を上がると、2階が受付。「滑床の湯」と「明治の湯」が、男女日替わりとなっています。この日、男性は「滑床」でした。無料の鍵付きロッカーが並ぶ、きれいな脱衣場。浴室は天井が高く、板張りの湯屋建築風の造りです。12人サイズの石組み内湯には、無色透明の低張性アルカリ性冷鉱泉(源泉名:大門温泉)。日本の滝百選の「雪輪の滝」をイメージして造られた巨石の上の湯口から、加水なしで注がれています。源泉19.4℃を40℃位に加温。PH8.6で、やや肌がスベスベする浴感です。循環で、塩素臭が若干するのが残念。奥の露天風呂に近いところは、ジャグジーになっています。また、洞窟のような打たせ湯もありました。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズの石組み浴槽で、湯温は42℃位。囲われていて、浸かると景色は見えません。ただ、立つと鬼北の山々を望めます。時折列車の音が聞こえ、旅情をそそられました。上がった後、なかなか汗が引かなかったです。
14人が参考にしています
-

平日にもかかわらず、
確かに地元色、一色!(笑)
ケアハウスのマイクロが次々と…、って感じ。
お湯はそこそこだったような…。13人が参考にしています
-

車中泊派には至極便利ゆえ、
以前から狙っておりました。
宿泊施設との併用。
少し老朽化してるかな。
冷え切った身体が暖まりました。23人が参考にしています
-

入湯。
殆ど貸し切り状態(笑)。
隣の大衆浴はいっぱい車停まってたのだが…。
何故かかえって落ち着かなかったかなあ。
確かに時間は止まってました(笑)。19人が参考にしています
-

だだっ広いだけの印象でした。
反対に露天は知人となら良いけど他人と2人で入るには狭すぎでした。
洗い場もタオルや持ち込んだシャンプー、リンスを置く場所がなく困りました。
料理は良かったです。
味付けも濃くなくおいしかったです。
お土産売り場も品数など充実していました。
試食もあったので気に入ったものを買えてよかったです。
暴力団関係者ぽい人達(格好や入れ墨などから)がいて怖かったです。0人が参考にしています
-
松山市内に点在する日帰り温泉入浴施設の1つ。住宅街の中、スーパーに隣接しています。日曜日の午前中、利用してみました。入浴料450円は、券売機で。前のお客さんがモタモタしていたら、受付のおばちゃんがこちらへどうぞと、お釣りを出してくれました。無料の鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場。それほど広くはない洗い場に、シャンプーやボディソープの類いはありません。浴室中央に、どんと据えられた14人サイズのタイル張り石枠内湯。無色透明のナトリウム-塩化物温泉(源泉名:古川温泉第1源泉)が満ちています。源泉34.5℃を、湯温40℃位に加温。PH8.1で、やや肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと微塩味。循環ながら、塩素臭は感じません。ジェット水流も2本出ていました。次に、半露天風の小浴槽。大人5人が足を伸ばして入れるサイズの石造り浴槽で、湯温は40℃位。総成分2.403g/kgながら、さらりとした印象の湯でした。
40人が参考にしています
-
高松自動車道の津田東IC.から車で約10分。みろく池の畔に佇む、宿泊もできる温泉入浴施設。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料600円を券売機で払い、入口から左へ進むと、男女別の大浴場。脱衣場には、100円返却式のロッカーが並んでいます。サウナ付きの浴室に入ると、14人サイズの石造り内湯。うっすら青みがかった透明の単純弱放射能冷鉱泉(源泉名:みろく2号温泉)が満ちています。源泉18.7℃を、湯温41℃位に加温。PH7.4で、さらりとした浴感。湯口の弥勒菩薩の石像が、可愛いです。もともと施設名にも使われる「みろく」とは、みろく池の底から弥勒菩薩の石像が発見されたことに由来するのだとか。隣には、4人サイズのタイル張り浴槽「薬風呂」。漢方薬の濃度が濃くて、緑褐色をしています。また、2人分のジャグジー浴槽もありますが、こちらは温泉ではありませんでした。露天風呂はありませんが、窓の外のみろく池と紅葉を眺めつつまったり。最初は貸切状態でしたが、後から訪れたお年寄りで程なくいっぱいに。脱衣場の隅に置かれた、40cm位の塩化ビニールのパイプ。何に使うのかと思ったら、ロッカーの扉がバネで閉まるのを防ぐ、つっかえ棒でした。湯上がりに、浴室から右手奥に進んだ所にある畳敷きの大広間で、のんびりするのもオススメです。
8人が参考にしています
-

今回二度目。
お湯は道後系のヌルッとしていて悪くない。
こじんまりしてて、地元の方主体の銭湯って感じかな。
時間があれば寄ります。
ただ、公園の方から入って行けたような、そうでなかったような……。
二度とも迷った(笑)。5人が参考にしています
-

数年前に四万十の知り合いに連れられて遠路、
しかし休みにて敢えなく撃沈!
南方面からだと、渓谷とか細い道をクネクネと…、ついででは立ち寄れないお湯かも。
その後、前回と今回二度目、湯上がり後の爽快感につられて。
ただ平日閑散時でゆっくり出来たものの、大浴場?は5人以上になるとかなりキツい、脱衣場は3人以上はキツキツかも。
家族湯が幾つかあったようで、最初からそれ目的ならネ。
お湯は四国ではイイと思う。8人が参考にしています







