温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >557ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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春に立ち寄り湯して感激。今度は泊まって温泉を心行くまで味わおうとやってきた。男性は早い時間は祝いの湯しか入れない。午後8時過ぎに、目的の露天・背戸の湯と長寿の湯入れるようになる。
東屋風の背戸の湯は、長寿の湯に比べ少し温度が低く、長湯が楽しめた。展望はないがすごく落ち着き、のんびりしているとそれだけで癒される感じだ。
ここは料理が素晴らしくいい味付けに感心していた。ところが、途中から料理と料理の間隔が間延びし始め、最後はご飯を食べ終わった後にてんぷらが出てくる始末。これは団体客が入ったためと謝っていたが、それは前もって分かっていること。手順を考えるのが料理人の仕事ではないかと思ったものだ。
あと、考えさせられたのが、隣室や上の階の物音。ここは隣室の話し声まで筒抜けなのには参った。同じ木造3階建てでまったく物音がしない宿もあるというのに、何らかの工夫ができないものかと思った。14人が参考にしています
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レトロな温泉街の真ん中にあり、気楽に足をつけることができる。飲泉をしながら足を温泉につけることができるようになっている。温度も適温で、気軽に利用できるのがいい。
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昨年末で廃業したとのこと。素晴らしい露天に入りかっただけに、訪れたとき玄関がカーテンで覆われているのを見てガックリ。女将がお歳だったので、やむをえないことかもしれない。
3人が参考にしています
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脱衣場がなければ、橋の上から丸見えの野天風呂。ここには足湯とよしずに囲まれた野天風呂がある。野天風呂はアツ湯とヌル湯の2つの湯船があり、アツ湯は正に劇アツで、足をつけただけで飛び上がるほど。ヌル湯のほうは加水されているらしく、何とか入れた。それでも結構熱く、3分と我慢できなかった。
ここは地元の人たちが大事にする野天で、しっかり体を洗わないと厳しい注意が飛んでくる。体も洗わずに飛び込む不心得者が増え、温泉が汚れるかららしい。こんな素晴らしい温泉に感謝する気持ちがあれば、そんな不心得はないはずだが、一体どうなっているのだろうと思ったものだ。3人が参考にしています
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唐破風の玄関先で駐車場の場所を聞いたときから、素晴らしいもてなしが始まった。至れり尽くせりの接客が嬉しい。
建物はやや古びてはいるが、隅々まで掃除と手入れが行き届き、居心地は上々。部屋からは三徳川が見られ、鴨や青鷺が見られるのも嬉しい限りだ。
お目当ての岩窟の湯は、男性は午後9時からしか入れないが、それまではふくべの湯や露天のせせらぎの湯で我慢するしかない。こちらももちろん掛け流しの湯だが、消毒されている感じがした。
岩窟の湯は上の湯、中の湯、下の湯とあり、いずれも岩盤のそこから自噴している。岩の割れ目から湯玉が上がる光景は、まさに自噴の証だろう。上の湯はトリウム泉というが日本でも珍しい泉質の湯。ここは加水されていて、のんびりと湯浴みができるが、周囲の岩が黒く変色しているところを見ると、その成分がいかに濃いかを物語っていた。
食事は評判どおり。言うことなし。まるで食べる速度を計っているかのように、適量の品が次々に出てくる。ここは地産地消を謳っているが、その通りで、地の物が素晴らしい味付けで出てくるのには感動した。
惜しむらくは上の階の物音が聞こえてくることだろう。お断りに書かれてはいるが、宿の人に注意に行ってもらうのもためらわれ、じっと我慢の子でしかなかった。8人が参考にしています
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出張工事の際、夕食とお風呂を兼ねて利用しました。
名古屋で昼まで仕事をして、午後1時ごろ名古屋を出発!こちらの施設には夜9時過ぎに到着しました。3回程小休憩をしたぐらいで頑張って走りましたが8時間はかかりましたね。めちゃ、遠かったです!
まず、簡単に施設の説明をしますと場所は旧国道2号線沿いにありましてすぐわかりましたね。24時間食事が出来るドライブイン(大衆食堂スタイル)・温泉施設・割烹レストランとありまして温泉施設は1番奥にありました。あと、割烹レストランの前に足湯もありましたね。
さて、温泉施設はスー銭スタイルで最新とはいきませんがほとんどの設備はありました。お湯は源泉が2本ありまして、どちらも含弱放射能-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉でした。湯使いは加水・加温・循環・消毒ありで、消毒臭は露天が少しきつめでした。
内湯・露天ともに2本の源泉が楽しめましたので少し嬉しかったですね。
さて、遅めの食事をドライブインで食べましたが、名物特盛貝汁といううメニューがありましてたのんでみました。でてきたのは盛盛のアサリの貝汁で飽きる程入っていましたね!でも、いい出汁がでていて美味しかったです。この貝汁が1番印象に残っています!34人が参考にしています
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1泊で利用しました、温泉の湯は可も無く不可も無くと言った感じでしょうか、肌に柔らかく湯加減もちょうど良いのですがツルツルになる湯ではありません、最近ありがちな豪華なスーパー銭湯に慣れているせいか広さや設備も平凡と感じました、今回泊りでしたが日帰り入浴なら少し足を伸ばして湯原温泉に行った方が良いかもしれません、あくまで温泉のみの評価ですが、宿泊施設としての評価は十分合格点です、食事はステーキ会席を頂きましたが、味・ボリューム共素晴らしく満足出来ました、館内や部屋も清潔感があり快適、料金も手頃なので宿泊するなら価値があると思います。
0人が参考にしています
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松の木で作られた小さな湯船。4,5人も入れば一杯になるほどの大きさ。そこにパイプからとうとうとラジウム泉が注がれている。温度が39.5度とややぬるめなので、長湯をしたい人が多いのだが、ここは朝早くからご近所の人たちが続々と入りに来るので、ゆっくり浸かっていることができないのが難点か。
ここにはカランもなければ鏡もない。あるのは棚に置かれた洗面器だけといういたってシンプルなもの。髪を洗うのも湯船から洗面器にお湯を汲んでする。それだけにお湯が汚れないように気配りもすごい。お互いに譲り合い天からの授かり物を大事に使うという雰囲気が浴室にあふれていた。受付のおばさんたちの応対も気持ちがよく、こんな共同湯をいつまでも残したいと思えたならなかった。13人が参考にしています
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上の湯と下の湯があるが、上の湯の内湯、露天からの展望は素晴らしい。日本海が一望でき、山側も鷲峰山が望め、浜村の町が眼下に見えていうことなし。
ナトリウム、カルシウム――塩化物・硫酸塩泉の透明な湯が注がれている。湯船からお湯がオーバーフローしているが、循環湯であることは確か。露天のほうはほとんどカルキの臭いはしない。
施設はリニューアルされたばかりだそうで、清潔感にあふれている。受付の女性がすごく丁寧に応対してくれたのが印象に残った。5人が参考にしています
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