温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >509ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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友達にすすめられて行って来ました。
比較的ちいさな温泉だけど、ガラス張りの窓からは
公園が見渡せて、開放感いっぱいでした。
何よりオススメはその泉質。
ぬるっとしたお湯で入浴後もすべすべでした。
庶民的なお値段の割には大満足でした。4人が参考にしています
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10月の平日、雨の降るお昼に利用しました。
敷地面積がそんな広くないので、それなりに人がいた印象ですが、空いていました。
立地が市街地のせいか、客層がわりと若いように思えます。
成分の違う2種類の露天風呂があり、温度も違っているのが嬉しい。
内湯には圧注浴・気泡浴なども一通り揃っていて、移動も遠くないので、混んでいなければ快適でしょう。
座って背中や足で温まるタイプが内湯・露天ともにありました。
お掃除されているところはちょくちょく見かけました。
新しいこともあるでしょうが、きれいでした。
ねぎねぎラーメン、おいしかったです。(入浴前に利用しました)
どこの従業員さんも、にっこり笑顔で愛想よく、いい雰囲気です。
残念なのは、普通の入泉券だと食事に出られないこと。(飲み物の自動販売機は脱衣室にもあります)
温泉三昧券を買うと出られるのですが、さすがにそれだと高く感じられるかも・・。
備品類は、シャンプー・ドライヤーなど最低限のもの以外は「購入可」でした。
安く入ることも、手ぶらで立ち寄ることもできますね。2人が参考にしています
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宇和島からは、津島町(合併して宇和島市)の市街の手前の交差点を左折して山の中に入ったところにある温泉。
もうすぐそこが、高知県境。高知の人の利用も多いらしい。
周囲は、前にうどん屋が出来ていたが、それ以外は民家らしきものはない。森林の中の温泉と言ってよいだろう。
ちなみに、携帯は更衣室で「圏外」だった(ドコモ)。
古来、湧出していたが、宇和島藩主の命によって開創され、数年前に地元の要望によって造られた公営施設らしい。そのため、地区の人が交代で湯番をしている。行った日はたまたま老人の男性だったが、こちらが外来者と見てか、相当親切だった。
家族で使えるように、管理棟ほか、浴室がそれぞれのロッジ風となっているのもユニーク。浴室は決して広くなく、家族で使うのが確かにいいだろうという程度。なお、浴槽は大理石(風か?)。窓を空けると、森林の香りが漂う。
湯上りには、ロッジへの渡り廊下にベンチがあるほか、管理室の横に洋室の休み処があり、一服できる。
設備にこれ以上を求めるのは酷というもの。
決して、野趣味を強調したり、露天にしているわけではないが、好感が持てた。3人が参考にしています
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家族4人で行ったのですが、料理は食べきれないくらいでとっても美味しかったです。お刺身もさすが土佐って思いました。
かつおのたたきとお刺身は別だったし、かつおの炊き込みご飯は最高。
温泉も良い感じでした。露天風呂がもう少し大きければよかったかな。
また、お部屋からお風呂がやたら遠かったのが、いまひとつでした。3人が参考にしています
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趣はスーパー銭湯ですが、ちゃんとした天然湯。
お風呂も本当に広々していて、洗い場もたくさん!
混雑でイライラしません。
そして、ジャグジーをはじめ、さまざまな種類のお風呂が満載。
楽しくお風呂につかりたいのなら、
本当にコストパフォーマンスの高いお湯です。
ご家族にもオススメ。4人が参考にしています
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駅の二階にある温泉で無料の足湯もあり川の向こうの風景を眺めながらのんびり出来ます。温泉施設もまだ新しいし、岩風呂か樽風呂で入れ替わりのある浴場になっているので、入れ替わりを考慮して訪れると二回楽しめます。
3人が参考にしています
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2005年10月10日 三朝の三徳山投入堂に登った後、昼前に着きました。
朝御飯を食べていなかったので風呂に入る前に、900円の定食を食べましたが、おかずの品が沢山あり、これが900円で食べられるの?と言う感じで大変満足しました。
お風呂も展望風呂からの眺めも、日本海が見え、申し分ない。
上さんも大変喜んでおりました。
休日と言うのにお客が少なかったのが残念でした。5人が参考にしています
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景観つきという点を評価して、狭いことなどの欠点は目をつぶり、4点とした。視力の良い人はよくご堪能してほしい。とにかく、道前平野(国土地理院的には新居浜平野)の眺望が素晴らしい。特に、夜景がよい。西方面に帰る身分の私としては、あまり疲れると困るので、立ち寄りが減っているが、時間があればぜひ立寄りたい施設。
3人が参考にしています
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本場の戻り鰹が食べたいね~。7年前に黒潮本陣に泊まった際に食べた、トロ鰹の刺身が未だに忘れられないとの妻の一言。でも時期が時期だけに多分、予約は取れないだろうと思いつつ、電話をしてみたところ、ロッジが一棟空いているとの事。ラッキーでした! 自称、食通の我々の楽しみは、やはり夕食。今回は通常のメニューに、皿鉢で鰹のタタキを三人前注文しましたが、これが誤算。思った以上に量があり、最後のご飯と吸い物は断った次第。伊勢海老の刺身盛りも大満足でした。前回は本館の洋室でしたが、同じ宿泊料で今回のロッジは、二人には広すぎるくらい、開放感と眺望を満喫しました。次回もまたロッジにする?
9人が参考にしています



