温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >434ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161179
中国・四国地方の口コミ一覧
-
外観を見た時は正直「しょぼいか!?」と思ってしまいました。
しかし、予想に反してお湯は相当にいいものでした。
内湯・露天風呂ともに加温の源泉掛け流し放流方式。加水も入浴剤の投入も循環ろ過もなし!
ただし、消毒のために塩素系薬剤は使用しているとのこと。
で、その臭いが微かにするのが玉に瑕。
お風呂のすぐそばを川が流れているのですが、あまり景色はよくないです。ちょっともったいないです。
2Fには休憩スペースとして70畳の大広間があるんですが、受付の方はぞういったことを全然案内してくれませんでした。その横には屋外のオープンテラスもあってけっこうくつろげるんですが、誰も利用してなかったです。5人が参考にしています
-
こちらの施設に行くには、情報が少なくて少々困りました。
ナビに施設名を入れても×、ニフティさんの施設情報にも詳しい住所、電話番号もなくてこまりました。とりあえず松崎駅をナビに入れて向かいました。
駅について車で近くを探索しましたが発見できず。少々困って携帯で温泉の達人を開いて、ヒントは無いかな?と見てみると、ピースケさん口コミに具体的な行き方が記載してありました。書かれた通りに行って見ると入口を発見!なんか、宝の地図でお宝を見つけた気分でしたね。とってもうれしかったです。
実際、寿温泉自体お宝でしたね。少し熱めのお湯で浴後さっぱり感があってよかったです。200円で気軽に楽しめますので、近くにいったら必ず立ち寄りたい温泉です。1人が参考にしています
-
朝一で訪問しました。小さめの共同湯ですが湯船の小ささには少々驚きましたね。頑張って4人でしょうか。
朝一で私を入れて4人いましたので後から見えた方は待ちになってしまいました。みなさん地元の方で待ちの方を含めて世間話に花が咲いているので、少々居ずらくなってしまい5分程浸かって待ちの方に譲りました。正直言いますとぬるめのお湯でもう少し温まりたかったのが本音ですけど譲り合いも大切ですからね。
どこでも朝一目当ての地元の方がいらっしゃるので、小さめの共同浴場・銭湯は朝一ははずした方がいいかもしれませんね!1番風呂争いもあるみたいですので・・・12人が参考にしています
-
源泉掛け流しが売りのようですが、お湯は近隣の他の温泉に比べうとヌルスベ感が低く力弱い感じ。
でも、お風呂の造りはなかなかいい感じ。露天風呂もかなり広々していて、壁で周囲の景色がまったく見えないわりにはそれなりにくつろげます。12人が参考にしています
-

-

本日は徳島県に行きました
(^ー^)hotelは徳島駅前に泊まり車で山道をクネクネ
50分ぐらいです
湯はあたしの好きなツルヌル系でこちらは源泉かけながしとゆう表現ではなく温泉
100%と表記されてました
内風呂は大きな浴場と
子供用の浅目の浴場があり彼氏の話しによると露天があったみたいです
日替わりなんでしょうか!顔もツルツルになりました
明日は松尾川温泉へ行く予定です7人が参考にしています
-
宮島に行った時、宇品港に車を停めて船で宮島に渡りました。その帰りにここに立ち寄りました。
日曜日の朝でしたが結構混雑していました。源泉風呂は露天にしかないとのこでしたので、そちらに直行。上段はいっぱいだったので、まずは下段に入りました。そのうち上段が空いたのでそてちらに移りました。みなさん譲り合ってマナーよく入っておられる印象でした。
お湯はやや褐色に濁っていて、かなりの塩味がします。放流式で、注がれているお湯の量も多く、気持よく入浴できました。事前に調べていかなかったのですが、拾い物をしたような気分です。ここへ行かれたなら、露天風呂に入ることができるコースで、この源泉風呂に入られることをおすすめします。
源泉風呂の他に、シルク風呂、人工の炭酸風呂、日替わりのお風呂(この日は柿の葉風呂)があり、よく工夫されているなと感じました。特に炭酸風呂は楽しめました。15人が参考にしています
-

近くまで来たので、初めて寄りました。皆生温泉は、塩素臭いか料金が高いので、ここを選びました。日曜の昼頃でしたが、温泉も休憩所も、貸し切り状態で、ゆっくり出来ました。
1人が参考にしています
-
有名な温泉宿が3件並んでいます。奥津荘、東和楼、河鹿荘。
奥津荘は近日中宿泊予定の為パス、今回は東和楼さんに立ち寄りさせていただいた。
土曜昼入浴にて立ち寄り料金800円、口コミの通り非常に感じのいい対応で接客応対が素晴らしかったです。
地下に向かい、防空壕のようなトンネルを抜けると男女別浴槽があり、当日は貸し切り状態でした。
浴室内は湯船が1つ、岩窟のような造り、三朝温泉の岩窟風呂に非常に造りが似ている気がした。足元のパイプから源泉が湧出している。深さが1メートルくらいだろうか。
湯は透明度がかなり高く泡付きあり、優しめのツルヌル感もあり、なんとも上品な岡山らしい湯の代表格です。
内湯のみで非常にシンプル、施設はやや老朽化が目立ちますが歴史を感じるものでした。10人が参考にしています
-
湯郷温泉街の中心部に位置する大きな日帰り施設です。
小さな駐車場が交錯する施設内にはメインの温泉館やテレビ付き足湯ゾーン等があり、ほとんどの観光客はそっちへ向かうだろうが、もちろんパス、ひっそり佇む別館に向かう。
別館には『療養湯』と『村湯』があり、村湯は地元民専用の為さすがに断念、療養湯に向かいます。
にしても、1つの施設で一般観光客用、温泉好事家用、地元民用と別れている点は非常に好感が持てます。
さて療養湯は600円と少々高めだが、こちらでは掛け流しで湯郷の湯を楽しめます。
内湯のみの施設、結構狭いです。湯船に仕切があり、左側がぬる目で右側が暖かめ。 右側は4人が限界で左側は1人が限界、休憩スペースもありません。
私が訪れた時、左側が終始おっさんに独占されており浸かる事が出来ず残念無念、気持ち良いのは解るけど1人用の湯船を寝たふりして独占するのはマナー違反としかいいようがありません。
ただし右側も40℃位で結構ぬるい為長湯も可能。界隈ではかなり強めの硫化水素臭を感知、湯は僅かにツルヌルの透明湯です。
館内もなんとなく湯治場的な雰囲気なんですけど、やはりあともう少しだけ湯船が広ければいいのになと思いました。5人が参考にしています










