温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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朝6時から9時までの、午前中の部に利用しました。
朝涼しい季節なので、朝風呂は気持ちがよかったです。
内湯は普通の温泉とアロエの湯があり、どちらも広くて綺麗でした。
露天風呂は海水でしょっぱかったです。
その露天風呂の近くの木に野鳥が来て、かわいい声で鳴いていたので、聞きながら長湯をしました。
洗い場は、とても清潔でスペースが広く、仕切りが付いているので使いやすかったです。
シャンプーなども、オリジナルの物が用意されていてうれしかったです。
洗面所も清潔でドライヤーもたくさんあり、綿棒も用意されていました。
ホテルが併設されているからか、全体的に高級感があって接客もとても丁寧でした。
その割りにお値段は安いので、近くに行った際にはまた寄りたいと思いました。2人が参考にしています
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家から車で約3時間かかりますが、思い出したら行かずにはいられない温泉です(笑)
施設は本当に小さいです。5人も入れば満員です。
夏は近くで川遊びした人達でいっぱいで一時間近く待たされることもざらですが、秋や冬場はタイミングが良ければ貸切状態になることもあります。
いつか行った冬の日は、静かで温かい浴場の窓からしんしんと降りしきる雪を眺め、何とも言えない時間を過ごすことができました。
ただ、当たり前ですが、積雪後はあのような山道は危険すぎて、慣れない方はあまり近づかない方が懸命かと思います。温泉手前には車一台しか通れない、ガードレールもない山道があります。6人が参考にしています
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近くまで行っても看板や案内の類がまったく見当たらず「まさかもう廃業してたりするのか!?」と少々不安になってきました。電話をすると親切に道案内いただきました。なんとかたどりつきましたが、隣接する宿泊施設は7F建てでめだつものの、やはり看板などはなく「なぜ?」と不思議に思いました。
3連休の中日の19:15到着。営業時間は20時までとのことでしたが、「少しくらいオーバーしてもいいのでゆっくり入ってください」とのこと受付をされていたのはオーナーのお父さんという方でした。少しお話をしたところ、1日の入浴客は120人までにおさえているとのこと。そのために宣伝もほとんどしていないらしいです。お盆や年末年始でお客様が120人を超えてしまう場合は入浴をお断りすることもあるそうです。なぜ、1日120人までにこだわるかというと、源泉掛け流しを維持するためだそうです。それ以上のお客様を入れてしまうと塩素系薬剤等で消毒せざるをえないので、それを避けるためだそうです。
エントランスからしてとても雰囲気のあるいい感じですが、脱衣所・浴室も同様です。
お湯はまろみのあるとってもいいお湯でした。薪で沸かしているとのことですが、たしかに浴室・脱衣所から出られる縁側スペースに出るとほのかに薪の燃える臭いがしてました。時間が遅かったので、海は真っ暗で見えませんでしたが、満点の星が見えてすごい眺めでした!
入浴料は950円と決してお安い値段ではありませんが、十分そのかちがあると思いました。4人が参考にしています
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ここは最高です。長湯温泉まで行かなくても近場に最高の炭酸温泉が…これからはちょくちょく利用します!(b^ー°)
10人が参考にしています
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施設は清潔で内湯も仕切りが解放され露天感覚…サウナの敷き板が新しく檜の香りが最高でした。湯も源泉掛け流しで最高です。また行きます(^_^)v
12人が参考にしています
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家族連れの先客がいましたが、小学生の僕が一言、『あぁ~ええお湯やった!』
こちらもテンションが上がります。
お湯は無色透明・無味無臭ですが、湯船の底の岩間から時折上がる気泡。お湯から出ても、少ししたらオーバーフローする涌出量。底まで丸見えの透き通ったお湯の新鮮なこと。
ぬるめのお湯と相まって、素晴らしいお湯、あっという間の30分でした!
直接こことは関係無いですが、国道と郷緑温泉との間の河原に、ひっそりと無料の露天風呂があります。看板も脱衣場もありませんが、源泉かけながしとその開放感はたまりません。
地元の方に配慮して、あえて詳しくは書きませんが、お好きな方は探してみてください♪17人が参考にしています
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2回目です。近くに鷺の湯温泉がありますが、泉質は全く違います。鉄さび色で少し金気を感じます。広瀬温泉は2ヵ所だけですが公営はこちらです。
300円の土地の温泉浴場です。浴槽は一つだけ。
休憩の間もありますが施設は狭く玄関も入ったとたん靴を脱いでくださいとしかられてしまいました。
それにしても島根にはたくさんのこじんまりした温泉。特徴のある温泉がたくさんあります。
今回は300円温泉3連湯の旅でした。5人が参考にしています
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今回の島根旅行のメインがこちらの施設への立ち寄りでした。三瓶温泉は山麓の南側ですが、そこを後にして山の北側へと向かいます。途中の西の原から三瓶山の眺望が素晴らしいのですが、生憎の曇り空。幹線道路から脇道に入ると細い道になりますが、距離がそれほどないので楽にたどり着けました。
山の中に小さな小学校の校舎のような建物がぽつんと建っています。フロントで立ち寄りを請うと、1時間以内で4つの浴槽のうち1つのみ利用との説明を受けました。
4つ全てを見て回った上で、泉源に近いという2つめは浴槽が小振りだったので、私たちは1番奥の浴槽を利用することにしました。この浴槽のみ三方が板張りになっていました。
小さな脱衣所から少し階段を下りて、源泉が大量にかけ流されている浴槽に身を沈めます。透明なお湯ですが浴槽内では少し濁っていて、よく見ると細かな湯の花が一杯です。
暫くすると体中を細かなアワアワが包みます。三瓶温泉よりはっきりとした金気臭。お湯の新鮮さが感じられて思わずため息が出るくらいでした。
1時間があっという間に過ぎて、まだ浸かっていたいという思いを抱きつつ浴室を後にしました。体温ほどのぬる湯ですが、炭酸のおかげか浴後は体がポカポカして汗が止まりません。期待通りの極上のお湯に十分満足できました。
蛇足ですが、帰路は出雲方面に向かうために北側の県道に抜けましたが、この道は南側以上に細い山道なので、運転に自信のない方は避けた方が無難かと思います。
小屋原温泉:ナトリウム-塩化物泉(37.8℃、pH6.0、湧出量30.8L/m、成分総計7.35g/kg)11人が参考にしています







