温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >265ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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一番安いツイン部屋に泊まりましたが、とても快適でした。
センサーライト、シャワートイレ、大きなバスタブ。
ルームサービス等はありませんが、それ以外は日本有数のホテルの持てなしに引けを取りません。なにより安い!
温泉は別棟で、内風呂と露天ジャグジー、サウナとなってます。
(男風呂は露天ではないようです)
湯上りのサービスのハーブティーはすっきりと甘く、美味しかったです。
ハーブが苦手な人でも美味しく感じるはずです。
女性限定のアロマセラピー(エステ)は是非受けたほうがいいと思います。
女同士で行けば、心置きなくエステ三昧できると思います。
ディナーコースも文句なく美味しかったです。
朝食はまあ、普通でした(←期待しすぎたのかも)
ショップのハーブやアロマグッズもホテルのオリジナルときいていたので、いっぱい買ってしまいました。
是非また行きたいホテルです。1人が参考にしています
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昨年、雑誌でオークガーデンのことを知り宿泊させてもらいました。
そのときは、バッチテストを翌日に控え、たまには宿泊してもといった
ことで宿泊したのですが、当初電話予約したところ満室で宿泊困難といわれたのですが、フロントの方が、日当たりの悪い1階あたりの別の
部屋が用意できるといわれ、どのような部屋かと思い宿泊してみるとなかなかいいところでした。
ああいったとっさの対応をうまくしてもらえると宿したときは気持ちいいですね。今シーズンは、夫婦の記念日に宿泊を予定してマース!
料理もなかなかよく夜の雰囲気が最高でした。6人が参考にしています
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薬湯、気泡湯、寝湯などがあって家族で楽しめました。料理も期待以上で天麩羅はさくさくで美味しかったです。一泊二食で家族四人、一人あたり7,700円はたいへんお得だと思います。
2人が参考にしています
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山をどんどん登っていって、なかなか到着しませんでした。
冬は車でいけるのかなぁ。でも雪の中で温泉にはいってみたいな。南国四国では難しいけどここなら実現するかも。6人が参考にしています
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JR松山駅より1分。手ぶらでもいける(タオル購入可。石鹸等一式アリ)どでかい温泉。清潔感もあり、JR乗継ぎにも使える。
コストパフォーマンスも高い。
ちなみに中はボーリング、カラオケ、マック、おいしいラーメン、うどん、マッサージもあり。2人が参考にしています
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駐車場が広いし いつでも入れます。
特に 夜の露天風呂が最高!! 関門海峡を行き交う船を見ながら
潮の香りにつつまれて いい気持ちです。泉質は塩湯かな? 後とても
温まります。タオル代とられます。シャンプーとbodyシャンプーついてます。 お風呂代が少し高いと思うけど 景色の良さで許しちゃいます。男性と女性風呂が日によってチェンジします。0人が参考にしています
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引っ越しして温泉を探していて、近かったので利用させて頂きました。、サウナが2種類の低温と高温が選べて、水風呂が最高に冷たくて気持ち良かった。お風呂も露天風呂と中に何種類かで色々楽しめます。食事は次回利用させて頂く予定です。
0人が参考にしています
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俵山温泉は二度目でこちらのお湯は初めてでした。着いた日直ぐはラグビーの合宿の高校生がちょうど試合か練習かの後でどっとこちらに向かったので先に町の湯に行き、晩御飯の後にゆっくりこちらへ入りました。町の湯よりはかなり広く屋内の浴槽がふたつ、これは町の湯でも同じですがかけ流しの1号湯とそれが流れ込む2号湯です。屋外も広めの浴槽で寝湯もありました。山口はアルカリ泉が多くph値が高いのですが俵山もぬるぬるです。脱衣場も広く大勢で行くにはこちらかなー。ただ、夜は21時で閉め昼は12時からの営業なので泊りだと朝風呂は入れません。
1人が参考にしています
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朝風呂に入りたくホテルを出て徒歩で向かった。
到着したのは5時45分。すでに30名くらいの列が出来ていてびっくり。混んでいるとは聞いていたが早朝からこの人数、6時の太鼓の音とともに入場を開始した時には60名以上並んでいたのでは。さすがにインバウンドのお客さんは少なめでした。
今回は神の湯のみの入浴。以前に訪問したのは40年以上前。温泉巡りを始めるはるか以前であったためか、特徴のある湯口と浴槽が広いと感じた記憶だけがうっすらと。
浴室よりかなり広い脱衣所で準備をして、いざ、浴室に。ちょっと狭めででっかい湯口が鎮座している浴槽には、たくさんの先客が。隙間が出来たので、そこに滑り込んで道後のお湯を満喫。ちょっと熱めですっきりしたお湯。浴槽が深いのは道後温泉の特徴なのだろうか、ホテルの浴槽も深かった。歴史に思いを馳せつつゆっくり湯に浸かるという訳にはいかず、長湯はせずに適当に切り上げて温泉体験は終了。
行き先を示す案内が天井から廊下の床に投影されており、多言語だったを見て、改築されて新しくなったのを実感した。
こちらの場所は、「湯を楽しむ」というよりは、「雰囲気を体験する」場所だと再認識した。1人が参考にしています




