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有福温泉

ありふくおんせん

島根県 / 江津

4.3 (67)

単純温泉・単純泉、アルカリ性温泉・アルカリ性単純温泉、低温泉、ほか

関節痛、五十肩・50肩、神経痛、捻挫(ねんざ)・挫き(くじき)、筋肉痛、ほか

300円~

山陰道 江津道路 江津西ICより県道299・300・50号経由、有福温泉町へ

有福温泉 ありふくよしだやより抜粋)

※正確な泉質・効能・料金は各施設の情報をご確認ください。

有福温泉のおすすめ温泉宿・日帰り温泉

※正確な泉質・効能は各施設の情報をご確認ください

  • 有福温泉 ありふくよしだや

    アリフクオンセン アリフクヨシダヤ

    島根県 / 江津

    有福温泉 ありふくよしだや
    4.5 (4)

    1,000円~

    山陰道 江津道路 江津西ICより県道299・300・50号経由、有福温泉町へ

  • 旅館 ぬしや

    リョカンヌシヤ

    島根県 / 江津

    旅館 ぬしや
    4.0 (2)

    山陰本線[江津駅][浜田駅]から路線バス「有福温泉」下車徒歩5分
    浜田道浜田JCTより山陰道方面へ~山陰道、江津西IC~山陰道江津西ICより県道299号線・50号線経由で約10分

  • Showcase Hotel KASANE(旧 わたずや旅館)

    ショーケースホテルカサネ

    島根県 / 江津

    Showcase Hotel KASANE(旧 わたずや旅館)
    - (0)

    JR 江津駅よりお車にて20分

  • 有福温泉 三階旅館

    アリフクオンセンサンガイ

    島根県 / 江津

    有福温泉 三階旅館
    - (0)

    高速浜田 浜田JCTより山陰道経由 江津西IC 約5km

  • アウルリゾート有福温泉

    アウルリゾートアリフクオンセン

    島根県 / 江津

    アウルリゾート有福温泉
    - (0)

    山陰自動車道 浜田東ICより車で約15分/JR江津駅より路線バスで約30分

  • 島根県 / 江津

    御前湯(ごぜんゆ)
    4.5 (27)

    400円~

    山陰本線「浜田駅」から16Km、車45分
    浜田自動車道・旭IICから県道329号、県道50号を美又温泉経由で約15km。山陰道・江津西IICからは県道299号、県道50号で東方向に約6km

有福温泉の温泉地・秘湯の口コミ

  • くま旦那 さん(男性、50代~)

    2022年8月10日

    入浴日:2021年11月13日

    • 昔は検番があり大勢のお客で賑わったであ…

    昔は検番があり大勢のお客で賑わったであろう有福温泉。今は、鄙びたという言葉がこれ以上似合うところは、中々ないでしょう。 こちらは、昔の繁栄を偲ばせる外湯です。 やはり昔栄えただけあって、非常にレベルの高い単純アルカリ泉です。 二階の控室に上がる階段も、控室の内装も非常に風情を感じます。

    有福温泉の御前湯(ごぜんゆ)の口コミ
  • くま旦那 さん(男性、50代~)

    2022年8月10日

    入浴日:2021年11月13日

    • 有福温泉で3軒しか残っていない温泉宿の…

    有福温泉で3軒しか残っていない温泉宿の中で、一番の高級宿です。 経営母体が代わり、玉造温泉の高級宿と同じ系列になったようです。 昔栄えた温泉地だけあって、お湯は文句なし。設備も経営が変わって手を入れたようで、レベル以上です。 ただ立地が温泉街の中ではなく、歩いて5分ほどのところにあること(逆に静粛ですが)、温泉地が鄙びていて(それも魅力ですが)土産店が一切ない(饅頭店が1店のみ)温泉地にもかかわらず、館内売店が何もないのが残念でした。 ただ、のんびり過ごすだけならば、非常にお勧めです。

    有福温泉の旅館 ぬしやの口コミ
  • まーまま さん(女性、30代)

    2022年3月29日

    入浴日:2016年5月29日

    すごーく素敵な温泉でした。忘れられません。幸せな時間をありがとうございました。

    有福温泉の旅館樋口【閉館しました】の口コミ
  • Y さん(男性、20代)

    2020年8月22日

    入浴日:2020年8月22日

    先月関東から転勤になり、 島根の温泉を調べていて辿り着きました。 時の流れがゆっくりに感じます。 日帰り温泉のみの利用で800円でした。 有福温泉街は歴史のある街で、 携帯で調べながら散策し、 とても有意義な時間を過ごせました。 美人女将さんの対応がよく、 また来たいと思える旅館でした。 次は宿泊してみたいですね。

    有福温泉 ありふくよしだやの口コミ
  • きくりん さん(男性、50代~)

    2018年10月2日

    入浴日:2017年10月17日

    • 温泉街に溶け込む外観

    島根県江津市南西部にひっそりと湧く有福温泉に佇む、明治33年(1900年)に開業した共同浴場。隣に建つ三階旅館と並び、 木造の風情ある外観です。平日の午前中、およそ12年ぶりに利用して来ました。 入浴料400円は、玄関から右側の券売機で。番台の右側に、男湯があります。大きく数字が書かれた木製のコインレス平鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。湯気抜きのある高い天井の浴室に入ると、右側に3人分のカラン(うち1つはシャワー付)がある洗い場。アメニティは、一般的なものです。 左側に6人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 有福温泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温46.2℃を、加水・加温せず41℃位で供給。肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、ほんのり芒硝臭がして円やかな味。ずっと貸切状態で、まったりできました。 有福温泉に3つある共同浴場は、いずれも歴史があり、異なる造りで観光客も楽しませてくれます。是非また、ゆっくりと湯めぐりを満喫したい湯処です。 主な成分: ナトリウムイオン80.4mg、カルシウムイオン3.5mg、フッ化物イオン2.3mg、塩化物イオン66.3mg、臭化物イオン0.2mg、硫酸イオン16.3mg、炭酸水素イオン45.8mg、炭酸イオン18.0mg、メタケイ酸67.5mg、メタホウ酸0.8mg、成分総計0.30g

    有福温泉のさつき湯の口コミ
  • きくりん さん(男性、50代~)

    2018年9月30日

    入浴日:2017年10月17日

    • 好みが分かれるところ

    細い石段の坂道が続くことから、山陰の伊香保とも称される有福温泉。この温泉地の土産物で有名な「善太郎餅本店」の手前に位置し、湯路川沿いに佇む、大正3年(1914年)に開業した共同浴場。平日の午前中、利用して来ました。 共同駐車場のすぐ隣にあるので、車でのアクセスも便利。とはいえ、有福温泉は小さな温泉地なので、ほぼ何処も徒歩圏内です。 湯小屋の扉を開けると番台がありますが、普段は誰もいない様子。入浴料400円は料金BOXへ。男湯は左側で、そのまま階段を下りたところ(踊り場)に、100円返却式ロッカーがある狭い脱衣場スペース。ドライヤーはありません。 湯気抜きのある高い天井の浴室に入ると、左側に2人分のカランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。 右側に頑張って4人入れるサイズのタイル張り内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 有福温泉)がサラサラとオーバーフロー。泉温42.5℃を、加水・加温せず41℃位で供給。肌がスベスベする浴感。使用状況表示はありませんが、こちらも循環・消毒なしの源泉かけ流しのようです。湯口の湯を口に含むと、芒硝臭がして円やかな味。ずっと貸切状態で、まったりできました。 有福温泉に3つある共同浴場は入浴料も同じで、どこもほぼ同じ源泉(分析書を見ると、源泉名は同じながらも成分に若干の違いあり)をかけ流しているので、どこに入るかは好みが分かれるところ。ノスタルジックな建物の雰囲気がたまらない「御前湯」と比べ、こちらは休憩処など余分なものは一切なく、湯治場の雰囲気を残した湯処かと思います。 主な成分: ナトリウムイオン77.4mg、マグネシウムイオン0.1mg、カルシウムイオン4.1mg、フッ化物イオン2.2mg、塩化物イオン62.8mg、臭化物イオン0.2mg、硫酸イオン16.3mg、炭酸水素イオン48.8mg、炭酸イオン18.0mg、メタケイ酸66.8mg、メタホウ酸0.8mg、成分総計0.30g

    有福温泉のやよい湯の口コミ
  • イーダちゃん さん

    2008年10月20日

    08' 旅の三日目、9/17(水)の最後の夜に宿泊しました。 いや、最初なにも宿決めないでこちらの温泉地にやってきたのですが、こちらでは予約なしの宿泊というのは珍しいらしく、なにより観光協会が開いているという状態が恒常的でないようで、僕がこちらの「たじまや」さんに宿を取れたのは非常な幸運だった、と「たじまや」さんのおカミさんはいうのデス(^.^;> 「私らも掃除してないうちにあなたがいらっしゃるんだから、最初は断ろうかと思ったんですよ」 「はあ、それはどうも・・・」 なんか、出会い頭に怒られてしまったゾ(^^; でも、こちらの旅館の60絡みのおカミさん、えらい親切、ほかにお客がいないからというので、僕に二階のぶち抜き二部屋を一部屋料金で貸してくださいました。 超ー広い、うんにゃ、ひろすぎ(^o^)/ 二十畳はいくらなんでも広く、夜になると薄気味わるいので、もう片方の部屋への襖はほとんど閉じっぱなしで使いませんでした。 こちらのおカミさん、人懐っこくてやたらくる。 着替えてても、「あのー お客さん、素泊まりっていうのは・・・」 ビール飲んでると、「お客さん、やっぱり男の人はお酒好きだねえ!」とかなんとか乱入し放題。プライベート、なかったけれど、なんかそーゆーふしがなおせっかいが、逆に下宿屋みたいで新鮮で面白かったです。 で、いろんな話、しましたよねえ。 もしかして情が濃いのかなあ。お湯の力がほかの土地より濃いのとおんなじで。 夜中に入った宿のお湯もよかった。湯舟自体はちっちゃいけど、すぐ下の共同湯のやよい湯にいくらか似たところのある、掛け流しの秀逸なあったまり湯でありました。 ただ、こちらの夜長はしずかー・・・しんみり・・・網戸越しの夜空の湿気に台風13号の気配をかすかに嗅ぎながら、しっとりと更けていく有福の初秋の夜の奥深さ。いい夜でした。有福温泉、そして、「旅館たじまや」さんのおカミさん、楽しく、しかもきゅっと肌に染みる思い出をこんなに残してくれて有難う。

    有福温泉 たじまや旅館(閉館しました)の口コミ
  • きくりん さん(男性、50代~)

    2018年9月29日

    入浴日:2017年10月17日

    • 有福温泉のシンボル

    今から1350年以上前に法道仙人によって発見されたと伝わり、古来より名湯が湧く「福ありの里」から名付けられたと言われる有福温泉。その石段を登った中心地に佇む、明治22年(1889年)に開業した共同浴場。平日の朝、およそ12年ぶりに利用して来ました。 アーチ窓が特徴的であるクラッシックな西洋風建築の建物は、昭和4年(1929年)に建築されたものだとか。入浴料400円は、玄関を入った右側の券売機で。男湯は、レトロな木製の番台の左側です。 100円返却式鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。湯気抜きのある高い天井の浴室に入ると、壁側に8人分のカラン(うち3つはシャワー付)がある洗い場。アメニティは、一般的なものです。 中央に8人サイズのタイル張り石枠八角形内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 有福温泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温は分析書に書かれておらず不明ですが、加水・加温せず41℃位で供給。やや肌がスベスベする浴感です。中心の噴水のような湯口から注がれ、口に含むと芒硝臭がして円やかな味。朝一番で並んでいたら少し早く開けてくれたので、ちょっとの間だけ貸切状態でフレッシュな湯を楽しめました。 湯上りは、趣ある階段を上がって2階の休憩スペースへ。古い写真が飾られたフロアにテーブルやソファが置かれ、ここに居るだけでもまるで時が止まったかのような錯覚に陥りました。 帰りがけに、久しぶりに来たと告げて、受付の女性としばし談笑。「男湯は脱衣場からすぐ浴室なのに、写真で見ると女湯は石段を少し下りたところに浴室がありますね」と話すと、「右側の女湯が高くなっているのは、昔は芸者さん達が入ったりしたので覗き防止のためなの」と教えてくれました。 主な成分: ナトリウムイオン78.2mg、カルシウムイオン3.7mg、フッ化物イオン2.3mg、塩化物イオン66.0mg、臭化物イオン0.2mg、硫酸イオン16.3mg、炭酸水素イオン48.8mg、炭酸イオン18.0mg、メタケイ酸68.0mg、メタホウ酸0.7mg、成分総計0.29g

    有福温泉の御前湯(ごぜんゆ)の口コミ
  • きくりん さん(男性、50代~)

    2018年9月28日

    入浴日:2017年10月16日

    • 有福温泉の自家源泉かけ流し湯宿

    なだらかな斜面に雛壇状に宿が立ち並ぶ有福温泉の高台に佇む、江戸時代中期に開業した木造二階建ての自家源泉を持つ湯宿。温泉街の共同駐車場から、細い石段を上がってたどり着きます。平日に、一泊二食付で利用してみました。 この日は、2階の4畳半和室(トイレ共用)に宿泊。窓からは、有福の町並みを見下ろす景色です。浴衣に着替え、早速温泉へ。 2階から階段を下りた先に、大浴場「長寿風呂」があります。女湯「かんのんの湯」から、更に階段を下りた一番下にある男湯「やくしの湯」へ。棚だけの脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に2人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。 右側に7人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 有福温泉)がサラサラとオーバーフロー。泉温44.8℃を、加水・加温せず源泉かけ流しにしています。熱くなり過ぎないように湯量を絞っているのか、日本温泉協会の温泉利用証の評価も新湯注入率3を除けばオール5の高評価。PH9.1で、肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、石膏臭と塩化物臭が混じったような仄かな匂いがして円やかな味。浴槽はこの内湯1つだけですが、良泉を貸切状態で満喫できました。 夕食は部屋で、浜田港で水揚げされた海の幸と島根の山の幸に舌鼓。お品書きはありません。先附にモズク酢・鴨ロース・鰯佃煮、造りは鯛・勘八。もみじおろしとポン酢で頂く、薄造りのバットウ(マトウ鯛)が旨い。高盃のオクラ胡麻和えの後、焼物はニンニク醤油で頂く島根牛の石焼、揚物にカサゴ唐揚と続き、地酒の純米吟醸酒「のど黒」がすすみます。御飯は栗御飯で、お吸物と香の物、デザートにプリンが出て、お腹一杯になりました。 温泉は一晩中入れるので、就寝前と翌朝も入浴。小さな宿なので、時間帯によってはお風呂が混み合うかと心配しましたが、タイミングよく常に貸切状態でした。 朝食も部屋で、鯖の塩焼主菜の和定食を頂きます。茄子と豚肉の煮物も旨い。地元の玉子が出たり、南瓜とナメコの味噌汁も具沢山で満足しました。 昭和の雰囲気が漂う日本旅館に泊まり、浴衣で下駄を鳴らして共用浴場をはしご。地元の山海の幸を味わったら、1日の締め括りは自家源泉かけ流しの湯に心ゆくまで身を任せる。派手さが全く無い静かな有福温泉で、そんな体験が出来る宿かと思います。 主な成分: ナトリウムイオン65.3mg、マグネシウムイオン0.1mg、カルシウムイオン2.7mg、フッ素イオン2.5mg、塩素イオン63.5mg、臭素イオン0.2mg、炭酸水素イオン48.8mg、炭酸イオン18.0mg、硫酸イオン15.5mg、メタケイ酸70.7mg、メタホウ酸0.7mg、成分総計0.29g

    有福温泉 ありふくよしだやの口コミ
  • 真苦部素 さん(男性、50代~)

    2018年4月15日

    入浴日:2018年4月15日

    江津(ごうず)駅からバス利用したが途中の病院通い一人が乗っただけだった 温泉街も一人も歩いていない 寂れ具合がなんとも言えない所に煉瓦造りの石畳坂を上がる。レトロな建物、番台もモダンな造り 八角浴槽のタイル、窓も美しい。 呼び鈴が巡礼が持つような御鈴、澄んだ綺麗な音が高い天井に反射する 「みなさん、目の前にいても鳴らすんですよ」 分るよ。鳴らしたくなるような佇まい お湯はトロミのある適温アルカリ泉かけ流し ウグイスが盛んに鳴きかわす谷間である。たまりません

    有福温泉の御前湯(ごぜんゆ)の口コミ

有福温泉のよくある質問

※一部回答に生成AIを使用しています※最新情報は各種公式サイトなどでご確認ください

Q.

有福温泉へのアクセス方法は?

A.

JR山陰本線の江津駅からバスで約35分、または浜田駅からバスで約35分です。自動車の場合は、江津西ICから約15分でアクセスできます。

Q.

有福温泉の泉質と期待できる効能は何ですか?

A.

泉質は無色透明な単純温泉で、pH9.0とアルカリ度が高いことから「美肌の湯」として知られています。肌あたりが柔らかく、皮膚病やリウマチなどへの効果が期待できます。

Q.

有福温泉にはどのような歴史がありますか?

A.

約1350年以上前の651年頃に、法道仙人によって発見されたと伝わる歴史ある温泉です。江戸時代には宿場町として、明治時代には湯治場として栄えました。

Q.

有福温泉では日帰り入浴はできますか?

A.

はい、「御前湯」「やよい湯」「さつき湯」という3軒の共同浴場があり、気軽に日帰り入浴を楽しめます。特に1928年に建てられたレトロな外観の「御前湯」が有名です。

Q.

有福温泉の楽しみ方を教えてください。

A.

3つの外湯をめぐる湯めぐりや、石段が続くレトロな温泉街の散策がおすすめです。また、「湯の町神楽殿」では伝統芸能の石見神楽を鑑賞することもできます。

Q.

有福温泉の魅力は何ですか?

A.

1350年以上の歴史を持つ山あいの静かな温泉地で、「山陰の伊香保」とも呼ばれる風情ある石段の街並みが魅力です。泉質の良い「美肌の湯」と、懐かしいレトロな雰囲気の両方を楽しめます。

有福温泉のおすすめ温泉宿・ホテル

お客様の評価が高いものの中からニフティ温泉編集部おすすめの温泉宿・ホテルをご紹介

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