温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >666ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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ビジネス温泉旅館萩原荘はこんな旅館です。
岐阜県下呂市萩原町にあり、温泉付きビジネス旅館で、朝食付き一泊お一人様3900円(税込み)の低料金、年中一定料金です。
長期滞在(2週間以上滞在)の場合、一泊お一人様2900円(税込み)です。
便利な国道41号線沿い、下呂温泉に車で約10分、飛騨高山まで車で50分、近くに馬瀬村 鮎掛け、遊び、仕事の拠点に最適です、長期滞在に適しています。朝食は当館隣の桐生珈琲店、御食事は「やきにく大使」でお楽しみ下さい。
http://www.39hagiwara.com8人が参考にしています
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311号線からの細いくねくね道を抜けると、まさに秘湯といえる湯ノ口温泉が見えてきます。
お湯に特に特徴はありませんが、45度のお湯を加温・加水せずに、さらにもちろん循環せずに、湧き出したそのままのお湯を掛け流しているのはかなりの評価が出来るのではないでしょうか。
ただ、真冬の露天はちょっと寒いです。45度とはいえ、露天に掛け流されている時点で、かなりのぬる湯になっています。
37度くらい?
そのかわり、春や夏には熱いくらいのちょうど良い温度になります。
一切の手を加えない、自然そのままを満喫できるお湯だと思います。9人が参考にしています
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3月下旬。シブい宿名に心配になりながらも、伊豆では珍しい「にごり湯」の文字に惹かれて1泊しました。
大浴場・露天風呂のつくりは大して特徴はありませんが、お湯は伊豆の中でもかなりの個性を放っています。
若草色のような土色のようなにごり湯に、ニンマリ♪
時によって色は変化するとのこと。
かなりしょっぱく、時間が経つと海水浴の時のように目がシバシバしてきます。
謳い文句「家庭用入浴剤130袋分の濃さ」の効果で、かなりあたたまりました。
というか、温度も高めなので、すぐのぼせてしまい、長湯ができないのが残念なくらいでした。
海に面していますが、立たないと見えないので、絶景を楽しみながら・・・というほどではありません。
客室からの展望とお食事のお値段でしょうか、お宿自体特段風情があるわけではないのですが、宿泊料金はそれなりです。その分、これといって不満もありませんでした。
立ち寄り入浴者は大浴場ではなく、貸切露天の利用となるらしく、その分お値段はお高い!
(宿泊者も同料金だったので貸切露天はやめておきました。)
これでは、温泉好きが一人で立ち寄るのは困難では。
お湯は文句なしの5点なのですが、敷居の高さで4点!
あまり知られていないのも、その敷居の高さゆえ?
ひとけのない大浴場にこんこんとかけ流されていた名湯が、ああモッタイナイ・・・。
お料理は天ぷらが冷めていたのが残念でしたが、自家製塩辛がおいしかったのでお土産に買って帰りました♪1人が参考にしています
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何の情報もないまま、大阪から岐阜の友達んとこに行く途中にいきました。
駐車場は広いのにすごい数で…。
どっちがいいのかわからず、新館の方が混んでるであろうと、本館へ。
18時とゆうこともあり大混雑。
洗い場も座るところがなく、少し待ちました。
でも、クチコミを見ているといつでも混んでるのですね。
お湯がいいので仕方ないかな。
私が行った時に、観光で来ているおばちゃんが温度の低い露天に入っているときにヒルに噛まれていたらしく、そのまま払ったと…。
あの後、お店の方に手当てをしてもらってはいたが、ヒルの存在は?1人が参考にしています
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予約して向ったのですが、駐車場からの眺めと、ロビーから大きな一枚ガラスからの眺めがとても良く、そこに居るだけで着てよかったと心落ち着くお宿でした。館内に流れる癒し系?の曲も良く、主人と着てよかったねとお部屋に入る前に会話していました。お食事やフロント・お部屋係の皆様も必ず一言お掛けくださり、有りがたい旅行でした。名古屋からこんな近場に良い御宿があるなんて今まで知らなく、これからは利用させていただきます。あまりにも良かったので筆を取らさせて頂きました。
3人が参考にしています
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バスターミナルにある温泉です。そのたアクセスは超便利です。
で、失礼ではありますが、こんなところにある温泉だから正直なところあんまり期待していなかったのです。
ところが予想を完全に裏切ってくれました! 薄く黄色身を帯びた温泉はなかなかのものです^^
大き目の内湯より露天の方が湯の状態は良好でした。また、眺めも良好ですので露天がお薦めです。0人が参考にしています
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平湯の施設は白濁湯のひらゆの森、黄色透明色のアルプス街道に続く3件目ですが、ここのお湯は青緑透明色?といった感じです。入浴が進むに連れ、本当に平湯の奥深さを感じます。
内湯は合掌造りの浴舎で木の風合いが心を芯から落ち着かせる。やはり木組みの湯船は和風旅館にとっては必須だろう。施工が難しい上にメンテナンスも手間が掛かるが、コンクリートやタイル製のそれとは心地良さが格段に違う。露天に出ると内湯を囲むようにL型状の大きな露天風呂が構える。しかも方々より湯樋が連ね爆音と共にお湯が滝のように流れ落ちている。湯樋の配置も良く計画されており、湯樋が密集している箇所ほど近辺の湯温が高い。どんより青緑に濁るお湯は鉄を多く含んでいる為なのか、周囲の岩が黄土色に激しく変色している。
ここは規模の大きい施設にありがちな大味な旅館ではない。内湯、露天とも決して抜かりは無く、宿泊しても総じて満足度は高そう。5人が参考にしています
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全体的には山間にあるスーパー銭湯といった感じだ。
内湯、入浴剤風呂、露天、露天の樽風呂で構成される。
ナトリウム塩化物泉の湯は浸かった瞬間に肌触りの良さを感じる個性あるもので、「弱アルカリ」というより「強アルカリ」の印象を持った。 加温・循環ではあるが塩素系の鼻をつく嫌なにおいはない。 38度くらいの湧出温度なら源泉かけ流し槽がほしいなと思うのは俗人の考えなんでしょうね(笑)。
小生は樽風呂が気に入りました。 景色は期待できないものの、日頃の都会の喧噪から解放されて長湯を楽しませて頂きました。
泉質の関係から大変滑りやすく、特に露天エリアでの歩行には足下に気をつける必要があります。
樽見鉄道の取材ついでに行きましたが、また行きたいと思います。
2人が参考にしています
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クチコミではけっこう評判がいいので、楽しみにして行きました。
ホテルなので、スタッフの方々、皆さん礼儀正しく対応してくださいました。施設内もフロントマンが常に掃除をしていたりと、とても好感の持てる印象です。
お風呂は、とにかく広いです!!
あれだけたくさんの広い浴槽があるんだから、お湯の方はあまり期待していませんでしたが、塩素臭もしないし、ぬるぬるした感触でした。循環しているようですが、立派だと思います。
露天は写真の通りで、とても広い!
釜風呂は、ちょっとした岩盤浴のよう。床がとても熱く、裸足で歩くのは危険なくらいです。でも、あの敷いてあるタオルの上に寝転ぶ勇気は無かった・・・いつ交換しているのか分からないし。
隣のイスを利用しました。
内風呂で気に入ったのは、深湯です。腰くらいまで立って入る浴槽で、下に大きめの石が埋め込まれており、足裏の良い刺激になります。
座って入るより、圧迫感がなく、とても良かったです。
寝湯は、温度がぬるめで、長湯ができそうです。
箱蒸し風呂もあるし、一日中入っていられそうです。
ぜひ、ゆっくりと行く事をおすすめします。9人が参考にしています




