温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >261ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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入館するとマンガ読み放題なんで、よく友人と行きます。
朝から行かないと、リクライニングソファーが満席なんで、もう少し席数増やしてくれたら嬉しいですね。
あと、リクライニングソファーでマンガ読みながら食べれる軽食もあったら、もっと通っちゃうかも!0人が参考にしています
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レストランの復活を 強く要望します。
サウナ、岩盤浴後の一杯は至福です‼️2人が参考にしています
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ここの炭酸泉が好きでよく利用している、自称常連です。
岩塩が投入される炭酸泉はここ以外聞いたことがなく、いつも楽しみにしています。
店員さんもいつも愛想いいし、なかなかいい風呂屋です。
夏休みが近付き、毎日混み合うんだろうけど、朝早めに行って、ゆっくり広い露天風呂を堪能しようと思います。0人が参考にしています
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連れとよく使ってます。
風呂もいいけど、レストランや休憩室のレベルが高いので、コスパ抜群のスパ銭です。
もう少し静かだと尚いいけど、人気店なんで仕方ないですね。0人が参考にしています
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季節のイベント盛りだくさんで、いつも孫と楽しませてもらっています。
七夕が近づき、ホールには大きな笹が飾られ、短冊も用意されていました。
早速孫と一緒に願い事を書き込みました。
七夕も家族で湯楽に行きたいと思います。2人が参考にしています
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よく岩盤浴を利用しています。
なんと1日利用しても280円という破格なんです。
マンガも読み放題ですし、かなりお得!
岩盤浴着がもう少しお洒落だと嬉しいなー。0人が参考にしています
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他の人も書いていますが、風呂・サウナ目当てなら良い店だと思います。
0人が参考にしています
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名古屋らしい立派な建物は、
初めて見たとき、まさか風呂屋だとは想像もしませんでした。
それからかれこれ三年くらい通っています。
ほかのクチコミにも書かれてますが、ここの特徴はとにかく大きな露天風呂。
施設のポスターには、東海地区最大級と記載されてましてが、本当に解放感があるのです。
店員さんも愛想良いし、結構気に入ってます。0人が参考にしています
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オープンした頃も行く予定でしたが
工事中でした
それからもずっと気にしていて
ようやく二週間前に利用しました
とても良かったのですが
二人で行ったのでゆっくり出来なくて
今回は一人で午前中からのんびりしました
二回とも平日でしたので
然程混雑は気になりませんでした
休憩場所も岩盤浴も広くて感動です!
お料理も美味しかったです
早くまた行きたいです5人が参考にしています
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伊豆高原の八幡野地区に佇む、平成18年に開業した湯宿。小川が流れ田畑もある6600坪の敷地には、受付の帳場棟と池を中心に食事処や宿泊棟、湯屋が点在し、どこか懐かしい日本の原風景が再現されています。平日に、一泊二食付で利用して来ました。
この日は、個居「うみ蛍」に宿泊。7畳半の和室にダブルベットが置かれ、窓から遠く海も見えます。作務衣に着替え、早速別棟の大浴場「杜の湯」へ。池を通り過ぎ、離れ棟の手前に大浴殿があります。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤー完備。浴室に入ると、左手に8人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、クラシエ製です。打たせ湯「白糸の湯」の奥に、2面ガラス戸(OPEN可)の内湯が2槽と寝湯があります。
左側の奥にある6人サイズの木造り浴槽「ひばの湯」には、無色透明のカルシウム・ナトリウムー硫酸塩温泉(源泉名:対馬温泉 対馬77号)が、かけ流しにされています。泉温44.1℃を、加温して43℃位で供給。PH9.0で、やや肌がスベスベする浴感です。口に含むと、微かに塩化物臭がして円やかな味。手前は12人サイズの石造り木枠浴槽「ささの湯」で、湯温は41℃位。こちらは循環・消毒ありですが、塩素臭なし。底に丸石が敷かれ、足裏に心地いいです。右側には、寝風呂「静かの湯」。湯気抜きのある天井の湯屋で、1人サイズの木造り寝湯が6つ並びます。湯温はいずれも39℃位。暗い照明で落ち着いて湯浴みできました。
続いて、外の露天風呂へ。こちらは、別源泉です。まずは、一番奥の高い所にある、屋根付6人サイズの木造り浴槽「杜の湯」から。無色透明のカルシウム・ナトリウムー硫酸塩温泉(源泉名:対馬温泉 対馬78号)が、かけ流しにされています。泉温41.9℃を、加温して41℃位で供給。PH9.3で、肌がややスベスベする浴感です。こちらも、口に含むと微かに塩化物臭と円やかな味。下りて、15人サイズの岩風呂へ。湯温は42℃位で、こちらは循環・消毒ありですが塩素臭なし。手前に、2つの壺湯「信楽の湯」があり、湯温はいずれも41℃位で、循環ありです。どれも加温はありで、純然たる源泉かけ流しではないものの、きれいでゆったり湯浴みできました。湯上りに、コーヒー牛乳等のサービスがあるのがいいですね。
夕食まで時間があったので、一休みして3つある貸切風呂へ。大浴殿の手前に湯屋が点在し、案内板に鍵がぶら下がっています。空いていれば、無料&予約なしで自由に使えるシステム。いずれも洗い場はなく、浸かるだけ。まずは、弍の湯「竹仙の湯」へ。竹板の壁で囲まれた、1人サイズの木造り浴槽があり、湯温は41℃位。デッキチェアでクールダウンでき、木々を眺めまったり。続いて、壱の湯「石匠」へ。傘形の屋根が特徴。大石をくり貫いた1.5人サイズの浴槽で、湯温は41℃位。更に、最後は参の湯「岩座」へ。3人サイズの木造り浴槽で、湯温はこちらも41℃位。他と比べ大きめの浴槽なので、家族向きかな。各所、分析書や使用状況表がなく詳細不明です。混み合うと思い通り入れませんが、夕方はすぐ近くで焼き芋を振る舞っており、足湯に浸かりながら順番待ちしました。
夕食は食事処「海つばき」で、海鮮しゃぶしゃぶコースを頂きます。お品書き付で、食前酒はみかん酒、前菜にカマス炙り寿司や河豚煮凍り等の一口大が6品。小鉢は、スティックセニョールの子持ち昆布ジュレ掛けが食感がいい。海老や百合根入りの木の実蒸しも美味。先椀に海老芋の西京仕立て、造里は鰹・鱸・サザエ。山葵は、自分で擂り下ろします。焼物に鰆の柚庵焼きが出て、地酒がすすむ。主菜の海鮮しゃぶしゃぶは、ワラサやタコ、湯葉や野菜。食事はうどんや雑炊等三種から選べるのですが、この時は蟹と銀杏の炊き込みご飯をチョイス。留椀にけんちん汁、デザートに季節のソルベ三種を頂き、満足しました。満腹で食べませんでしたが、夜鳴きそばのサービスもあります。
朝食は、同じ食事処で。前日に和食か洋食を選べるので、和食にしました。ドリンクや小鉢も選べます。この時は、鯖の塩焼と黒はんぺんが主菜で、イカ刺しも付いて品数多く7品。ふろふき大根や湯豆腐も美味しく、正月明けの七草粥も出ました。
食後は、退館ギリギリまで湯めぐり三昧。人気のある宿で、リピーターも多そうです。お子さんのはしゃぎっぷりを見ても、家族で行かれても満足できる宿かと思います。
〈対馬温泉 対馬77号〉
主な成分: ナトリウムイオン169.4mg、カルシウムイオン340.3mg、炭酸水素イオン4.6mg、炭酸イオン7.7mg、水酸化物イオン0.2mg、塩化物イオン111.1mg、硫酸イオン984.9mg、メタケイ酸40.9mg、メタホウ酸3.4mg、成分総計1.665g
〈対馬温泉 対馬78号〉
主な成分: ナトリウムイオン167.7mg、カルシウムイオン359.6mg、炭酸水素イオン1.5mg、炭酸イオン10.8mg、水酸化物イオン0.3mg、塩化物イオン77.8mg、硫酸イオン1076 mg、メタホウ酸イオン3.1mg、メタケイ酸40.9mg、成分総計1.665g17人が参考にしています
、性別:男性
、年代:20代




