温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >93ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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ロケーションが素晴らしい!お部屋も綺麗でした。夕食は盛りだくさんで、お刺身はさすが新鮮で美味しかった!また利用したいです。
9人が参考にしています
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鳥海荘は温泉好きの私はとても好きな温泉で、露天風呂からは鳥海山の雲の流れ、四季の変化も感じ時間を忘れて入って居られる温泉です。
毎回、身体も心も癒されて明日の活力になる温泉です。¥1000円ポッキリを使うと、入浴、ランチ、休憩場所も使えて一日中居れてお得でした。ランチは期待してなかったのですが美味しかったです。4人が参考にしています
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久々にコロナの湯に来ました。
平日だったのでゆったりとつかり、岩盤浴もできました。
この値段でつかれるのは嬉しい~💕
月1回とは言わず2回にしてくれたらもっと嬉しい❗5人が参考にしています
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つるしの湯オープン
綺麗な温泉です!炭酸の湯は心臓の湯と言われ、血の巡りがいいと言われます、サウナの後、水風呂最高3回ぐらい繰り返し、最高でした。
新地駅の隣ビジネスホテルも出来て、つるしの湯と同じ館内にあります駐車場も広く、駅の復興のシンボルと言えます。
8人が参考にしています
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スイートルーム和室
特別室だけのサービスありました。酒、コーヒー、果物
無料でいただけます。マッサージも有り、すばらしい景色が見えます、部屋の中は広く、バルコニーには露天風呂もあり、最高でした。夕食はすき焼きとか満腹、いただきました。
5人が参考にしています
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スイートルーム
おしゃれな部屋、所々にバラ絵とかあります。
客室からの景色は、田んぼ、山々、川もみえます。
のどかで、ゆっくり過ごせました。
お風呂からも最上川が見え最高でした
以前秋篠宮さまがお泊まりになりました。3人が参考にしています
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ロイヤルスイートルーム
部屋はとにかく広い4LDkぐらい、客室や風呂からの景色は蔵王の山々がみえます。大きなテーブルもあるので、
誕生会や記念日のパーティーもできそう。
とても豪華でした。2人が参考にしています
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大きな駐車場に6~7台。
館内、浴室ともに清潔にされていました。
片面ガラス張りの明るい内湯(写真)には、42℃綺麗なお湯があふれていました。
露天風呂40℃にめんした庭は手入れされていて、雪の季節にまた来てみたいと思いました。3人が参考にしています
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このサイトで非常に評価が高いので、磐梯熱海温泉に宿泊した翌朝、訪ねてみました。
中の沢温泉は広い道沿いに旅館が並び、硫黄泉の温泉地としては行きやすい場所。
6キロほど離れた安達太良山中の源泉(沼尻元湯)から湯を引いており、手軽に山の湯を味わえるのは有難い。
西村屋は、ちょっと古びたコンクリの建物で、正面に大きな窓のロビー、庭園の中庭があって開放感を感じる施設でした。
玄関前で急かすように待っていたら、立ち寄り時間の10時より10分前に入れてくれました。
まず露天へ。
建物を出て20mほど歩いたところに、男女別の小さな脱衣所と小さな露天風呂。
野趣があり、岩をを登って柵の方に行くと渓流が見えます。
酸味のある硫黄泉で、草津温泉に似ている感じ、ただ源泉からの距離が遠いためか白濁は強い。
冷水(山水)の注がれている壺があり、それを身体に掛けて冷ましては、何度も入浴を繰り返しました。
成分表が置いてあり「酸性・含硫黄ーカルシウム・アルミニウムー硫酸塩・塩化物泉」ということで、温泉成分表を勉強する教科書に例題として出てきそうな泉質です。
建物に戻って内湯へ。
大浴場は女湯の時間だったようですが、男湯として小さな浴室が2つありました。
一つは四角、もう一つは半円形の湯船、山奥の小さな宿の風呂みたいで、これも風情があります。
旅館ですから、こちらには普通の湯のシャワー2つあり、ソープ類も置かれています。
もちろん両方堪能しましたが、なぜか私が行くと若い従業員が別のほうの風呂に移動して掃除をする。
さて、玄関を出ると何と「本日の日帰り入浴は終了しました」の貼り紙。
本当は休業日なのに、何も言わず特別に入れてくださったようです。感謝。
入浴料500円も安いほうですが、素泊まり複数名なら3000円台からあるようなので、機会があれば泊まってみたい旅館でした。13人が参考にしています
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喜楽屋に宿泊したとき、すぐ近くに鄙びた共同浴場があったので入ってみました。
時間帯によって料金が異なり、朝6時からだと500円、2時から300円、4時から250円。
自分は4時まで待って行きました(ケチ)。
相当鄙びているものの浴室は綺麗でロッカーなんかもあります。
タイル張りで、20人は入れそうな大きな29度の源泉浴槽と、その半分くらいの加温湯の2つ。
洗い場的なものは、壁ぎわにシャワー1つと蛇口が5個だけです。
多くの(多分)地元の方がヌル湯を楽しんでおられました。
身体の痛みが治るそうです。
源泉と加温湯の交互浴をしていると、山梨県の岩下温泉とか下部温泉を思い出し、まさに湯治という気分になりました。
同じ福島県でも、飯坂温泉は熱湯好き、磐梯熱海はヌル湯好きと、自然環境の違いが地域文化の違いを作る、などと改めて思ったりしました。10人が参考にしています
、性別:女性
、年代:50代~





