温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >881ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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パラグライダーフライトツアーの宿として泊まりました
入口は銭湯のようですが、奥に宿泊施設があり、
かなり安く泊まれてのんびりできます
もちろんデラックスとはいい難いですが、温泉つきでこの値段はお得
懐かしい昔の湯治場のような雰囲気で、なかなか趣がありました
食事の提供はありませんが、歩いて数分の所に居酒屋があり、
食事する場所に困る事はありません
5~6人位までのグループに最適化も、と思います
また行きたいですね2人が参考にしています
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仕事帰りにチョットつもりで寄りました、それから2年、お世話になってマス、営業職の私とっては24時までの営業時間はたいへん助かります、またまたチョットのつもりの韓国垢すりコーナーも、お姉さま方(私より皆さん年下ですが…)の優しく丁寧な対応に一日の疲れも癒されます今日は垢すり上手なYさん、今日はマッサージ上手なBさん、両方はSさんと指名もできるんです、(割増なんて野暮はありません)でも最近客足が落ちてるとか、景気の牲??、サポーター増えればいいのにね~とお姉さまと話をしたばかりです、韓国垢すり未体験の皆さ~ん一度お試しあれ、いろいろなお湯と垢すりで、つるつるさっぱり、オヤジ臭いからだも、気持ちも流れおちますよ。実家の東京下町の銭湯より入浴料だって安いデス綺麗デス。私、関係者ではありません褒め過ぎかな?C,Sいいです。
1人が参考にしています
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08'5月30日金曜の朝---飯坂温泉をあとにしたイーダちゃんは、ルート5号から70号に右折して磐梯吾妻スカイラインを目指しておりました。
8時頃飯坂温泉をあとにしてきたときはそうでもなかったのですが、8:30をこえると急に雨脚の当たりがフロントグラスに強くなってきて、スカイラインに至るまでの坂のラインに入ると、濃い霧があたりに急に立ち込めてまいりました。
凄い天候の変化。さすがは山! 10mさきもよく見えない、強力な濃霧です。ときどき行き交うクルマもみんなヘッドライトを全開にしてゆーっくり走っていきます。
「これは・・・寄り道していくかなあ」
で、よく見極められない看板を左折して入ったのが、こちら「花月ハイランドホテル」だったのです。
霧のなか、スケールの大きなホテルの全景の影が超でっかい。
この旅は最初から田舎の湯治宿ばかりテーマにしてまわっていたんで、やや場違い、とゆーか、ちょっと別世界の感じです。正面自動ドアを入ってすぐのとこの絨毯のとこにあるライオンの彫刻にまずはギョッ(XoX;
でも、こちらの露天はサイコーでした。
群馬・志賀高原の万座温泉に、ちょっと感じが似てるお湯でしたねえ。
柔らかい、硫黄お香りたんまりの極上の白濁湯。
湯の花もふさーっと舞ってます。
霧と軒からダボダボ垂れてくる雨だれを眺めながら、こーしたお湯につかってるっていうシチエーションもなかなかよかったな。すぐ隣りの庭で結構な規模の土木工事をやっててうるさかったんですが、結局、50分あまりも湯浴みしてしまった。
濁り湯は、やっぱ、いいスね(^^;>
ただ、こちら内湯が塩素臭プウンプンのジャグジーでね、減点の一点分はそのためのものです、あしからず。4人が参考にしています
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08'5月29日木曜日---飯坂温泉の歴史ある共同湯「鯖湖湯」と「天王寺穴原湯」を堪能したイーダちゃんは、19:00、すっかり陽の落ちた今日の宿「旅館 前野屋」さんに帰ってきました。
もっていった手拭いを出して、広げて、それをぴしっとのばして干して・・・それから窓をあけて、窓のすぐ下を流れている、摺上川の大きな流れをしばしぼーっと眺めます。
摺上川の流れはザーッ。
川向かいの波来場には、工事の塀の周りに木材やら砂袋やらが置かれています。それは、飯坂温泉の駅前旅館 若喜屋の火事跡の撤去工事だとか。
ふーむ、そーかー こちらでもどうやらいろんなことがあったんだな。人生やっぱり安泰づくしというわけには誰でもいかないんだな。それにしても今日の湯巡りはドラマチックだったなー、なんてことを考えるでもなく考えないでもなく、ビールを軽くひっかけて、1Fの大浴場にむかいます。
誰もいない1Fの電気をつけて、着替処、浴場の電気をつけて、風呂入りすれば・・・おお、自然のオーラのいい香り、掛け流しのいいお湯じゃないですか(^^;>
やっぱりこちらの浴場の窓も全開にさしていただいて、川向かいの旅館のまばらな窓の明かりをぽーっと眺め、窓下に摺上川の悠久の調べを聴きながら、夜半、肩までしっぽりと浸かる極上単純泉の心地よさよ。
いい夜、いいお湯、1泊素泊まり3,825円のこちら「旅館 前野屋」さんを推薦します。こちら、従業員の方も家族的で大変親切でありました(^^
0人が参考にしています
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2008年4月中旬に行きました。
落葉樹は全て葉が落ちた状態で、
雪もないので、景観を楽しむことは出来ませんでしたが、
ここの料理と温泉があれば、
いつ行っても良いです。
ヤマメは、焼いたもの経験しかなかったので、
お造りにして頂いたのには、感動。
美味しいのと、量が丁度良いので、
食後感が心地よいです。
温泉は、酸性泉でも、
肌に優しく、こちらも心地良いです。
(飲泉出来ると宣伝してないので、
飲むことを忘れましたが)
遊興施設があるわけではないですが、
落ち着いて過ごすのには、一番だと思います。
仲居さんの対応も、安らげますし。
ちなみに、宿のHPの、「つれづれ日記」がお勧め。
郷土なまりを、うまく文章化して、
季節の移り変わりを表してくれてます。
紅葉の頃、雪景色の頃に行きたいですね。1人が参考にしています
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6月7日、宿泊。大型バスが駐車場にあったので、恐らく団体客が来ていたのだと思う。ところが、静かなもので、どの湯船もほとんど貸し切り状態。渓流の露天も我が仲間だけで、本当に団体さんがいるのだろうかと思ったほど。
岩盤から湧く源泉は少し熱いが、これがここの売り。誰もいない湯船に一人ずっと浸かっていると、体がスーと軽くなって浮いたような気になった。
今の季節のいいところは、露天に虫がいないこと。夏は渓流露天はアブの攻撃に悩まされるのでおちおち入っておれない。今回はのんびりと自然を楽しみながら入れたのが良かった。2人が参考にしています
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先日念願であった蔦温泉の本館に連泊してきました。感想は1番期待していた温泉はそれなりには良かったが僕は法師温泉の方が上だと思う。部屋はふすま1枚で仕切られていると聞いていた為もっとうるさいと思っていたが本館に泊まるお客様はちゃんとマナーをわきまえていてさほど気にならず快適に過ごせました。ただあまりに有名になりすぎて日帰り、団体客が多くお風呂ではあまり落ち着いて浸かることが出来ずその点が残念でした。
その反面であまり俗化していなかった谷地温泉が今年1月に営業停止してしまったそうで自分のなかで考えさせられる旅行となりました。チャンチャン。3人が参考にしています
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正直有名な滝の湯の隣という立地条件だけで宿をえらびましたがいやいや宿のお風呂いいじゃないですか。僕が入ったときは大きい湯船の方はかなり白っぽい緑色で小さい方はかなり黒っぽい色でした。なんでも隣にある滝の湯からの湯気と化学反応を起こしいろいろな色に変化するそうな。浴感はうなぎ湯という割にはさほどぬるぬるしないのですが上がった後の脱力感が違う!!効いているなと思わせる湯で僕が今まで浸かった硫酸塩泉で最強の部類に入ることは間違いない。僕の感想では滝の湯より良かった。ただ残念なのは皆さんがおっしゃる様にメシ(特に白米)がまずいことだ。宿の普囲気もお湯も非常に好感が持てるのでメシさえ改善されればお勧めできる宿です。
3人が参考にしています
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3歳の子供と二人で訪れました。子供は温泉に行くといつも熱いと言って、すぐに「あがろうと」いうのですが、ここの湯は比較的ちょうどいいみたいです。「ぬるめ」とまではいかないけど、入りやすい温度でしたが、浴室の一つだけは温度が高めに設定されていて、熱いのが好きな人でも満足かと思います。また、子供が風邪をひいていて訪れたのですが、ミストサウナもあって大満足!!シャワーも多分色が付いていたので温泉を使っているのかな?結構シャワーは水道水のところが多いのにすごい!休憩室は私たちが行ったときは誰もいませんでした。込み具合もそんなにでもなく、とても入りやすい感じでした。地元の人?も親しみやすい人が多いのか、結構話しかけられ、アットホームな雰囲気でした。是非また利用したいです。親子共に花丸!!
5人が参考にしています
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先日1泊泊りに行ってきました。外観は僕の大好きな鄙び感たっぷりで見事に周りの温泉街に調和しておりなんと言っても目の前に東の横綱の共同浴場(自分の中では)の上の湯がある好立地。
宿の中に入ってびっくりしました。おせじにも広いとは言いがたい敷地にどうしたらこんなに部屋が入るのだろうというぐらい巧みにスペースが使われており、しかもとっても綺麗。個人的には今にも潰れそうな宿の方が風情があって好きだと思っていたが正直こんなにくつろげた宿は他にはありません。
ついでに肘折温泉郷自体にも星5つつけたいほど素晴らしかった。今度は連泊でお世話になりたいと思いました。6人が参考にしています



