温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >87ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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日曜日の夜、日帰り入浴してみました。湯沢横手道路の雄勝こまちIC.から、車で約1分という好アクセス。門から玄関までのアプローチは、高級旅館の雰囲気を漂わせています。館内に入り、突き当たりのフロントで、入浴料700円を払い、そのまま右手に進むと大浴場。脱衣場の鍵付ロッカーも、大きくて使い易いです。15人サイズの石造り内湯の真ん中に、ラジウム鉱石を配置。お湯は無色透明で、湯温42℃に保たれています。さらりとした浴感の、ナトリウム-塩化物泉。上がる時、服を着ながら分析表を見ていると、源泉は秋の宮温泉郷の新五郎湯となっていました。フロントのスタッフの方に、「横堀温泉は涸れてしまって、今は新五郎湯の運び湯なんですか?」と尋ねると、昔からこちらではこのスタイルなのだそう。露天風呂はないので、運び湯で700円だと、ちょっと料金高めかなぁ。
10人が参考にしています
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200件目の口コミがこの温泉でよかったように思います。安価で、清潔で、そして地元に愛される外湯。それが温泉としてもっともよい姿かと思います。
えぼし湯は、赤湯温泉の中では外れにあって、赤湯元湯からは歩いて15分くらいかかります。平日の昼間だったこともあって地元の人が半分、そして遠くから来たような人が半分でした。浴槽が烏帽子の形をしているようですが、あまり気にしませんでした。
建物はコンクリート製のものですが、番台から浴室へ通じる雰囲気は「温泉街の地元の人が使う温泉」を感じるものです。浴室は男女別の内湯のみ。ひょうたん型の浴槽はタイル貼りで特に特徴はありません。お湯は熱めで、じっくりと浸かるにはやや熱いです。えぼし源泉とのことなので硫黄臭がするかと思いきや、硫黄臭もほとんどしません。土類系の、キシキシとした硬い印象のある湯です。かけ流しであり、感触としての鮮度も高いと思います。
あまりお湯の特徴を楽しむ湯ではありませんが、温泉街の外湯の雰囲気を味わうには赤湯でもっとも適しているように思います。5人が参考にしています
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山形・赤湯温泉では、外れの方に位置する公衆浴場です。地元の人たちの有志で作られたようなことが書いてありました。赤湯元湯からは歩いて10分くらい。
十字路に面したコンクリート製の建物で、番台を過ぎると左右に男女別内湯があります。シンプルな構造です。入浴料100円。
浴槽はタイル貼りの四角いもので、周りに洗い場があります。森の湯源泉がどんどん注がれていて、お湯は熱いです。pH 7.5, 総成分2.2g/kg。熱めなのであまり泉質を感じる余裕はなかったですが、さっぱりキシキシした硬い印象のお湯です。他のお客さんも、地元の人たちが多くて(平日の昼間だったからかも知れません)、あまり観光的な要素は少ないです。5人が参考にしています
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赤湯温泉の中心にある入浴施設。赤湯にある2つ源泉、烏帽子源泉と森の湯源泉が同時に楽しめる施設です。建物の2階が浴室になっていて、2つの浴槽があり、それぞれ烏帽子源泉と森の湯源泉が注がれています。
烏帽子源泉の方はぬるめで、細かい湯ノ花が少量舞っています。かすかな硫黄臭があり、ゆっくりとお湯につかるなら、こちらがおすすめです。総成分1.13g/kg, pH 8.3。Na,Ca-塩化物泉で、硫化水素は0.1mg未満になっていますが、数字とはやや一致しない印象です。
森の湯源泉の浴槽は熱めに設定されています。キシキシした硬い印象があり、石膏泉の印象です。総成分1.97g/kg, pH 7.5。こちらの方が源泉温度61℃となっていますので、熱いままなのかも知れません。含硫黄泉として硫化水素0.7mg/kgとなっていますが、ほとんど感じられません。
赤湯温泉で日帰りで一ヶ所入るとしたら、ここかと思います。新しい施設で風情や温泉情緒を感じるのは難しいですが、温泉街の中にあって2源泉とも入ることができます。朝9時から営業しているようですので、朝湯も可能です。5人が参考にしています
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読書と昼寝を楽しもうと,平日を選んでやってきました。大広間の混雑を避け,個室をお願いしました。入浴したお風呂は,湯は無色・透明・無臭で温泉というには個性の無い湯でしたが,湯船や露天風呂は小ぎれいで,それほど不満はありませんでした。ただ湯温が低かったせいか,体が温まるには時間がかかりました。
2階に設置されたサンルームは,座り心地の良いリクライニングシートが並べられ,昼寝には最適で,畳の苦手な方には打って付けの設備で,一度使ってみるべき設備です。
昼食に食堂で食べたわさび定食は,ご飯に自分で摺ったわさびをかけていただくものですが,想像したようには美味しいものではなく,どうしてご飯にわさびを摺ってかけたものがメニューになったのか理解不能でした。もう少し値段を上げて,もっと内容を吟味し,美味しいわさび定食にすべきだと思います。
施設が特に低評価になった理由は,食堂とハンドマッサージの営業案内を,音量高く,個室にまで放送を入れたことです。緊急事態ならいざ知らず,単なる営業案内を,個室を含めた全館放送する感覚が判りません。せめて廊下に放送を流すくらいの気遣いが欲しかったです。後で職員に質したところ「全館放送だから仕方がない」との高い所からの物言いがあったこともあり,言っても仕方のない施設かと感じ,低評価にさせていただきました。
というわけで,平日にのんびりしたいときには,高い個室料金を払わず,大広間を使うのが正解だったようです。22人が参考にしています
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広い岩手県内でもアプローチが大変な地域なためなかなか訪れる機会がないけど東北一といわれる強アルカリ単純硫黄冷鉱泉がどんなものか興味があり遠征するもちょっと拍子抜けの印象が残った!確かにつるすべ美肌の湯であるのには違いないが、酸性日本一の玉川温泉ほどの強烈なインパクトが何もなくてごく普通の山奥の温泉宿という感想しかないなぁ~。日帰り入浴はAM7時~PM9時までで結構沢山の人が来てにぎわってました
5人が参考にしています
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道の駅「おおの」に併設されているキャンパス内に施設がありいつも時間がなくて素通りしていたが、やっと時間が合って入館してみるとちょっとがっかり!漢方薬風呂をノボリを立てアピールしていたのだが、温泉効能表示なく塩素臭あり循環式風呂とサウナと水風呂そしてぬる湯と書かれた緑色の小さめの風呂が。入浴剤を入れているのかと思いきや本当に薬草を使用しているようで認可ナンバーも記載しているけど何の効能があるのかわからない。地元の年寄りが主な客みたいでわざわざ遠征するほどでもなかったビミョーな日帰り入浴施設です。¥400でした!
0人が参考にしています
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土曜日の午後3時過ぎに行きました。5.6人入れば一杯の小さな浴槽に10人くらいがいました。
カラン&シャワーが3つ、カランのみが2つでそこも一杯です。
投入されているお湯はとても熱く、浴槽の割に投入量が多いのでかなり熱いです。ホースで加水してやっと43℃、投入口から少し離れた所ならもう少し温く、入りやすいです。
無色透明のくせのないお湯ですが、湯の花がたくさん舞ってます。
石鹸等は何もありませんが、ドライヤーは入浴後受付けで借りる事ができます。0人が参考にしています








