温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >777ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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雑誌「温泉博士」の温泉手形で入浴させていただきました。
以前からペットが泊まれて湯使いに自信のある施設ということで気になっていましたが、ようやく入浴の機会を得ました。
湯本駅前の観光案内所にあった割引券には、日によってお湯が七色に変わるとあり楽しみにしていたのですが、私が利用したときは、エメラルドグリーンの透明の湯でした。施設は狭隘でくたびれていましたが、掛け流しで熱めのお湯は硫黄臭が強く、湯口も浴槽内に設けて湯の鮮度を保つなど、温泉に対する自信が伝わってきました。
(2009年8月入浴)0人が参考にしています
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JR常磐線湯本駅前に最近できた共同湯です。以前にいわき湯本を訪れたときは行程の関係で立ち寄れなかったのですが、今回は念願がかないました。
温泉は、共同湯らしくシンプルに男女別の内湯があり、浴槽は44度の高温湯と41度の常温湯に分かれています。源泉が高温のため加水していますが、はっきりと硫黄臭のある掛け流し温泉で、湯口は硫黄で白く変色しており、なかなかいい感じでした。
この日は、さはこの湯が工事で休業だったためかなり混んでいましたが、それでも、220円という安価で掛け流しの温泉に入れるきれいな施設が駅前にあるというのは、列車湯巡り派の私にとっては嬉しい限りです。
(2009年8月入浴)4人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の温泉手形使用で檜造りの露天風呂と内湯に入浴しました。
露天は白い小さな湯の花が舞うぬるめのお湯でしたが、硫黄臭はわずかで湯口でしか感じられず、檜の匂いの方が強かったです。内湯も硫黄臭はほとんど感じられませんでした。消毒臭もなく、一応掛け流しのようでしたが、本当に硫黄泉なのかなあという感じのお湯でした。
建物の設備や従業員の接客態度など、いわき湯本温泉発祥の地に建つ老舗温泉旅館としての風格は十分に感じられたので、温泉もいわき湯本らしく硫黄の匂いが漂う湯だと言うことなしなのですが。
お昼は旅館の中にある食事処でいただいたのですが、いわきの漁港で水揚げされた魚を使った海鮮丼はおいしかったです。食事とセットで入浴料が安くなるプランもあるので、これはお薦めだと思いました。
(2009年8月入浴)11人が参考にしています
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露天は山が迫っているうえに小さいので、開放感はない。
0人が参考にしています
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花火は夜のものかと思っていたが、色煙を駆使して色彩豊かに模様を描き出す昼花火というものがあることを初めて知った。 夜花火の競技大会は感動の連続で息をつく暇もない。 仕掛けという企業提供の花火でさえ、そこらの花火大会のクライマックスをはるかに超えるレベルである。
大仙市の人口は9万人で、大曲花火競技大会当日の観覧者は60万人以上(今年は68万人)、都市機能は完全に麻痺状態。 会場周辺は交通規制がかかるので、ツアーの団体は交通規制対象外の駐車場にバスを駐車し、30分歩いて会場に向かうことになる。
昼花火と夜花火の間が1時間あるので、秋田名物を食べた。 婆がへらでコーンにアイスを盛ってくれるもので、より年季が入った婆がいる屋台に行列が出来ていた。
21時半の花火終了後は、他の団体のベテラン添乗員が掲げる高提灯を頼りに、1時間以上の牛歩の末に駐車場にたどりつくことになったが、途中の河原では全国から集まった無数のキャンピングカーに灯がともり幻想的な光景。
花火大会当日は営業時間が16時までとなり、花火も温泉もとはならなかったが、数日前からキャンプを張っている人にはありがたい施設に違いない。0人が参考にしています
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土湯温泉の共同湯 中の湯
源泉名土湯温泉混合泉(2号・15号・新1号井・16号)
源泉温度60.4度PH7.2 単純温泉
温泉レベル★3。熱めのさっぱりした湯。
雰囲気★3。総合★3。
外観及び浴場が改修済みでかなり新しく感じました。
浴槽は1つ内湯のみ。
足湯散策後とあって、速攻入湯したい気持ちに駆られていました。
しかし、掛け湯するもかなり熱い。
同じく入湯できないでいる方と顔を見合していると
洗い場にいた地元の方が加水してくださいよとのこと。
若干加水させてもらい入湯に至りました。
その後、3人でのほほんとした雑談を楽しみつつ熱さと戦いました。
土湯温泉の日常温泉を堪能できました。
(2009年7月18日)5人が参考にしています
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こけし系足湯2 かじかの湯
源泉名土湯温泉混合泉(2号・15号・新1号井・16号)
源泉温度60.4度PH7.2 単純温泉
荒川大橋のたもとにある。
4隅に大きなこけしのモニュメントが出迎えてくれる。
足湯自体は、四角形で真ん中にこけしをモチーフにした屋根が掛かっている。
<こけし>を主張している感がかなり目立っていました。
さりげなくが良いような・・。
(2009年7月18日)1人が参考にしています
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自然系足湯2 月の湯ぶじぇ
源泉名土湯温泉混合泉(2号・15号・新1号井・16号)
源泉温度60.4度PH7.2 単純温泉
月乃湯橋のたもとにある。
若干小さい感が否めなかった。
屋根の良い雰囲気とは裏腹に即席感を若干感じました。
(2009年7月18日)1人が参考にしています











