温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >59ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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日帰り客専用の入り口で、大きな声を出してもなかなか受付の人が来ないのが難点か。入り口にはこの宿ご自慢の彫刻の入った建具があり、最初からいつもとは違った感覚に包まれる。浴場に入ると更にびっくり。ローマ風呂というだけに、タイル張りの円形の湯船。真ん中の柱につけられた水盤から水が落ちる仕掛けになっている。
ここのお湯はいささか熱い。だが、ローマ風呂の上のほうに作られた岩風呂は適温で、こちらは長湯が楽しめた。6人が参考にしています
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肘折温泉街の真ん中にある共同湯。旅館に宿泊すると無料の入浴券がもらえる。訪れると、受付の女性の素朴な応対から早くも期待感に包まれる。湯船は共同湯にしては広く、天井が高いのがまたいい。泉温が高く、長湯できないのが難点。飲用もでき、地蔵さんの下にコップがあるのが愉快だ。ここの欠点は、鍵のかかるところが一つもなく、貴重品の管理に困ることだろう。宿泊客でなく、ふらりと訪れた入浴客にとってはどうにもならない。
0人が参考にしています
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鬼首温泉郷の入り口にあり、気をつけていないと通り過ごしてしまいそうな感じの施設。昨年の夏、訪れた。建物はすごくきれいで、年配のおじいさんが受け付けてくれ、最初からのどかな気分になる。この施設は入ってみないとその良さはわからない。岩風呂の露天は意外に深く、外の景色とあいまって、すこぶる気分よく湯浴みが楽しめる。内湯も清潔で、いいところに来た。そう思える施設だといえる。
4人が参考にしています
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この宿には、重曹泉、炭酸泉、鉄泉の3種があり、それぞれ異なった雰囲気を醸し出している。炭酸泉と、鉄泉は混浴だが、湯船が四角とひょうたん型とになっている。やや薄暗い感じが雰囲気を出していて、じっと湯に浸かっているのに好都合な感じがした。
一方、重曹泉の方は、光が存分に入り、明るい感じの湯浴みができる。適温でのびのびと体を伸ばすことができるのもいい。この宿は熱狂的な阪神フアン、猫にまで阪神グッズを着けさせているほど。入浴を申し込むとぶっきらぼうな挨拶だったが、湯殿を案内してくれる様子になんともいえない温かみがにじみ出ていた。
8人が参考にしています
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ごった返すような人と車を想像していたが、鳴子は閑散とした感じだった。大浴場は例によって、飛び上がるほど熱く、30秒と入っておれなかった。いつもより色が薄いような感じで、ぬるスベ感も今一の感じ。ここが天然温泉のゆえんだろう。ぬる湯を占拠していた人が笑って「水でうめたらどう」といってくれたが、もったいなくてとても水を注ぐ気にはならなかった。
小さい湯船のぬる湯を二人で交互に入り、久しぶりに温泉談義で盛り上がった。徒歩でしかいけないような温泉に、いくつも入っている人に出会ったのは初めてで、感動したものだ。3人が参考にしています
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噂には聞いていたが、入ってみて驚いた。体がすぐさま反応したので、この湯は本当に効きそうだ、と思ったものだ。入り口に全国からの感謝の手紙のコピーが置かれているが、本物なればこそと痛感した。この黒湯に入れただけで、380キロの道を来た甲斐があった。そう思った。それに建物に味があるのもここの宿の特徴。
3人が参考にしています
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5月3日、10時半に訪れた。入浴者は少なくのびのびと湯浴みが楽しめた。宿の湯守りの人に聞くと、長生の湯の内風呂が最もぬるスベ感が強いとのこと。しかし、今回はあまりぬるスベ感はなかった。
鶴亀の湯の檜の六角の風呂の方がぬるスベ感は強かった。何しろ桜が終わりかけており、長生の湯の大露天には花びらが湯船いっぱいに広がっていたのが印象に残る。3人が参考にしています
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ここは何度訪れても満足する温泉である。今回訪れたのは5月3日。GWにもかかわらず、そう混んではいなかった。あつ湯とぬる湯に交互に入り、たっぷりと湯浴みを楽しんだ。今回は親子連れが多く、我が子に風呂でのマナーを教える若い父親の姿に、妙に満足したものだ。
0人が参考にしています
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5月6日、夫の実家からの帰りに、混浴の檜風呂に入りました。
午後3時頃到着して覗いてみたら、誰もいなくて貸し切りです。
すぐそばを流れる川や山の景色を見ながら夫と話をしたりして、楽しめました。
でも恥ずかしい思いを3回しました。
1回目
夫と2人きりなのでタオルを置いて湯船に座って涼んでいたとき、露天風呂の遊歩道側を覆っているスダレの横から、突然男性が顔を出したのです。中の様子を見に来たんだと思いますが、びっくりしてすぐに動けませんでした。
2回目
しばらくしてもスダレの横から中の様子を見ていた男性が入ってこないので、安心してまた湯船に座りぼーっと山を眺めていたとき、別の男性が入ってきていたのです。川の流れの音で人の気配がわからなくて、そばに来るまで気がつきませんでした。
男性から話かけられ夫と3人で話をしました。福島からひとりで来たとか、北海道から九州まで温泉を回ったとか、しばらく話をしました。
3回目
夫と福島から来た男性の話がまだ続きそうなので、ひとりで先にあがることにしました。脱衣所で体を拭いていたとき、別の男性が入ってきて、横で服を脱ぎ始めたのです。脱衣所は2~3人でいっぱいになるような狭さで離れるわけにもいかず、しかたなく着替えを続けました。4人が参考にしています
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