温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >495ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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観松館のスタッフに案内されふかし湯へ。 鍵は宿泊施設で借りられるが、鍵をもっていない宿もあるようだ。 外来入浴の場合も、どこかの宿で鍵を借りればよい。
中には3人分のスチールロッカーがあり、靴を脱いで上がると中扉をロック出来る。 さらにドアを開けると木の枕が3個あり穴をふさいでいる。 換気扇をつけると穴から湯気が立ち上がる。 しかし部屋の幅が150cmぐらいしかなく、足を伸ばしてリラックスは出来ない。
穴にバスタオルを敷いて腰を温めてみるが、お尻を治療する場合は逆向きに寝るようだ。
9時~12時、13時~16時 300円9人が参考にしています
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しんとろの湯、滝の湯、西多賀旅館とまわって、馬場温泉に入浴しようとしたら、宿泊客が多いらしく、外来入浴は出来なかった。
6人が参考にしています
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雪で落ちた屋根も修復され、外壁も塗装されていた。 しんとろの湯で取材したが、いまだに再開情報はないそうである。
1人が参考にしています
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塀に囲まれていて、外の景色は見られません。
内湯の大きな浴槽と同じ泉質でした。1人が参考にしています
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川向うの看板は気になっていたので、今回寄ってみました。
なんと、二酸化炭素を 1221.1mg 含む源泉かけ流し浴槽(写真右側)がありました。「鳴子エリアには、二酸化炭素泉とラジウム泉は無い」との記事を読んだ記憶があり、以前「農民の家」では規定値に達していたことがあった様ですが・・・。数時間前に立ち寄った菊地旅館のご主人もその話をしていたので、大変オドロキました。
店の方に確認すると「500m程先から源泉を引いている」とのことでした。
源泉名 大畑1号泉
泉 質 含二酸化炭素ーカルシウム・ナトリウムー炭酸水素塩泉
泉 温 38.3℃ 使用位置 37.1℃
写真左側の浴槽は
源泉名 末永1号泉
泉 質 ナトリウム・カルシウムー炭酸水素塩・硫酸塩泉
泉 温 58.7℃0人が参考にしています
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日曜日の夕方、日帰り入浴してみました。岩木山神社の左側に位置し、駐車場も広くて車を停め易いです。入浴料300円を払って、館内へ。浴室には、6人サイズ石造り内湯のみ。深緑色のナトリウム・マグネシウム-塩化物・炭酸水素塩泉が満ちています。パイプの湯口から、ジャバジャバと湯が投入。鍾乳石のような析出物が見られ、口に含むと鉄味の後、旨じょっぱい。PH6.63で、泉温は42℃位の適温でした。石鹸やシャンプーはないので、お風呂セットは必携。ドライヤーがあれば、もっと良いですね。よく温まる、いいお湯です。
19人が参考にしています
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日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。同名の宿が湯段温泉にもありますが、あちらは「静」明館で、こちらの百沢温泉郷は「清」明館です(niftyさんも、こちらを湯段と表記していますが、住所からして百沢ですよね)。岩木山神社の前に車を停め、歩いてすぐ。外観は鄙びてますが、入浴料300円を渡し、中に入るとリニューアルされていて、なかなかきれい。脱衣場も新しく、木の香りがします。浴室には、4人サイズの石造りタイル張り内湯が1つ。うっすら黄土色のナトリウム・マグネシウム-塩化物・炭酸水素塩泉が、加温・加水なしのかけ流し。この日の泉温は、43℃位でした。PH7.1の、さらりとした浴感。先客が先に上がられ、途中から貸切状態で、がっつり温まりました。脱衣場に、ドライヤーが備え付けてあれば、もっと良いのですが。
15人が参考にしています
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田んぼの中にあるかなり鄙びた旅館。 鳴子温泉唯一の弱アルカリ性単純温泉。 女湯は小さいコンクリートの浴槽。 男湯は四角い木 の浴槽が2つ。 入浴後おじさんがブルックスのコーヒーをサービスしてくれ、スタンプラリーで時間が無いのにつかまって話しを聞くはめになってしまいました。
高砂湯 単純温泉 かけながし
61度 pH8.22 溶存物質 457.2 メタケイ酸 247.8 メタホウ酸 2.59 酸化還元電位 (ORP) マイナス40 (2009.3.14)2人が参考にしています
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このような野趣豊かな露天風呂は、好みが別れそうです。
震災の後なので、お客が少ないのと、県内の避難者が泊まってました。
早く、お客が戻れば良いなと思いながら、湯船は一人独占でした。それほど広く無い、露天風呂の湯船ですが。何よりも心地よく、日常生活を忘れさせてくれます。
季節が良いと、土湯峠の道路下の遊歩道は、水芭蕉やリュウキンカなど、綺麗な野草を楽しめます。歩くにも良く、温泉も良く。いつか、冬に行きたいと思いました。1人が参考にしています
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日曜日の午後、利用してみました。鄙び度満点の、ノスタルジックな外観。津軽なまりのおばあちゃん(女将)が暖かく出迎えてくれるのですが、何を言っているのか、半分わかりません。入浴料250円を渡し、浴室へ。2人サイズの木造り内湯には、微かに濁った、ナトリウム・マグネシウム・カルシウム・塩化物強塩泉が満ちています。金気臭がして、口に含むと旨じょっぱい。泉温は、42℃位で適温。アワ付きも、見られます。パイプの湯口から出た湯は、オーバーフローし、板張りの床の下を抜けて、排水口へ。新鮮な、かけ流しの湯を、貸切状態で満喫できました。
11人が参考にしています











