温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >480ページ目
-
掲載入浴施設数
22873 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160989
東北地方の口コミ一覧
-
屋根のついた露天風呂がありました。眺望はのぞめません。
4人が参考にしています
-
「岳の湯」のすぐ近く、雨降りで風も出てきた午後の訪問でした。
浴室に入り浴槽をみると、アレ~岳温泉にしては湯色が薄いです。湯花もあまりありません・・・循環。小さいながら露天風呂もありました。
出入り口の外にあった分析書に、循環、加水、消毒とありました。8人が参考にしています
-

-

他の白布温泉と趣きが異なっています。西屋などは滝湯で圧倒的な湯量ですが、ここは内湯のみです。あまりおすすめしません。
1人が参考にしています
-

安達太良山山行途中に立ち寄りました。誠にいい温泉でした。また登って帰りに寄りたいと思います。
2人が参考にしています
-
国道252号線で会津川口から大塩温泉に向かう途中、只見川を挟んで向こう岸に小さな建物周辺から温泉の析出物と思われる茶色の物質が川に流れこんでいる場所があります。あれが湯倉だなと、大塩の帰りに寄ってみることにしました。
本来、数稼ぎのような一日に5軒も6軒もの湯めぐりはあまり好きではないのですが、このあたりにはなかなか来れませんし、良い温泉が集まっていますので、少々感覚が鈍ってでもハシゴしておこうと思ったわけです。
国道から古びた鉄橋を渡り、左手の狭隘な場所に鶴亀荘、その奥に共同浴場があります。まずは遠目に見えた建屋周りの圧巻の析出物や源泉井戸を観察し、共同浴場に入りました。午後3時頃だったと思いますが、地元の人らしき2、3人の先客がありました。
3、4人サイズの浴槽に半透明の黄褐色の湯がかけ流されていました。湯温は43~44℃と熱めです。温度調整のため、井戸から供給される湯が全て使われること無く、結構な量がそのまま排出されています。もうひとつ浴槽があってもいいくらい湯量豊富です。お湯は源泉からすぐ送られてきているので新鮮かつ石膏臭なのか独特の臭いがあります。
湯に浸かって底を触ってみると、何やらザラザラしたものがあります。ゴミかなぁと思ってすくい上げてみると、アーモンドをスライスしたような白い凝固物でした。分析書には黄褐色沈積物を認めるとあり、パワフルなお湯であることを身をもって感じました。15人が参考にしています
-
大塩温泉・たつみ荘の有名な季節限定露天風呂を目指して金山町に行きました。この露天風呂は雪解け水で只見川が増水する4~5月の一定期間入浴可能と聞いていましたが、たつみ荘のご主人が毎日更新しているブログで今年は入れない状況が続いていることは知っていました。それでもひょっとしてと思い覗いてみましたが、やはり炭酸露天風呂にお湯は戻っていませんでした。
たつみ荘の女将さんに昨年7月の洪水の災禍の話を聴いた後、すぐ隣にある共同浴場に行ってみました。脱衣所の分析表が示すとおり濃厚なお湯であるが故、茶色い石膏質の成分が浴室の床を覆っています。お湯は白濁化しており、加温されているものの、40℃を少し超えるくらいの温め目。湯口では炭酸が泡立つような流れが見えますが、湯舟の中での泡つきはそれほどでもありませんでした。せいぜい4人も入ればいっぱいの小さめの浴槽でみな目を瞑って温る湯にひたっています。
露天風呂に入れなかったのは残念でしたが、共同湯の炭酸泉での長湯はなかなか気持ちの良いものでした。8人が参考にしています
-










