温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >15ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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赤湯の日常温泉その2 とわの湯。
源泉名 森の山1・2号源泉 源泉温度61.2度 PH7.5
含硫黄―ナトリウム・カルシウム―塩化物温泉
温泉レベル★4。熱めに感じ濃さを感じました。さっぱり系。
よくわからないが、引湯状況の差がかなりあるように感じた。
雰囲気★3。総合★3。
浴場といえば、共同湯の定番形。
中央に長方形の浴槽があり、
廻りにシャワーなしの水栓が取り囲むものである。
シンプルさの中に存在する癒しの空間。
日常温泉を体感するには、もってこいの施設でした。
(2009年8月22日)3人が参考にしています
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赤湯の日常温泉その1 烏帽子の湯
源泉名 鳥帽子源泉 源泉温度49.8度 PH8.3
ナトリウム・カルシウム―塩化物温泉
温泉レベル★3。硫黄臭がほのかに香ることなく薄まった感があった。
雰囲気★5。総合★4。
体育館を小さくしたような外観。
ワクワク感を持って扉を開けると、
曲線の集合体で形成された浴槽。
見事なまでの美しさを感じた
そこには、崩れかけたハート型の浴槽とともに赤湯の日常温泉があった。
遊び心を感じながらの入湯となりました。
(2009年8月22日)3人が参考にしています
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上山温泉足湯巡りその3 湯町の足湯
源泉名 上山温泉2号源泉 源泉温度69.0度 PH7.8
ナトリウム・カルシウム―塩化物・硫酸塩温泉(含石膏―食塩泉)
(低張性弱アルカリ性高温泉)
到着早々、
スタンドカメラを構える2人の人影。
若干の怪しさを感じつつ、
チラチラと警戒状態・・。
山形ケーブルテレビのクルーの方でした。
警戒解除となりました。
テレビ登場を頭によぎりつつ・・。
湯町の足湯・周辺状況等の印象が、
頭にまったく残っていなかった。
私にとっての印象は、テレビとともに・・。
(2009年8月22日)1人が参考にしています
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上山温泉足湯巡りその2 新湯の足湯
源泉名 上山温泉2号源泉 源泉温度69.0度 PH7.8
ナトリウム・カルシウム―塩化物・硫酸塩温泉(含石膏―食塩泉)
(低張性弱アルカリ性高温泉)
カフェが併設されている。
散策のブレイクタイム、
お茶をしながらの足湯をもくろむが、
14:00~18:00の営業時間に阻まれました。
比較的大きめな四角形の足湯でした。
向かいのおそば屋に人がなだれ込んでいくのが、
かなり気になりました。
(2009年8月22日)1人が参考にしています
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山形蔵王温泉
最上高湯の名のごとく「最上」かも…0人が参考にしています
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山形蔵王温泉
強酸性硫黄泉 pH値 1.3
奥州三高湯の一つといわれる山形蔵王温泉、(他は福島高湯温泉,米沢白布温泉)その温泉街の入口に位置する日帰り温泉施設。館内はとてもきれいで清潔感に満ちている。スタッフの応対も丁寧で好感度抜群だ。
東屋風の岩造りの二つの露天風呂がすばらしい。少し高い段の湯舟は「最上(もがみ)高湯」、隣が「四・六の湯」と呼ばれているらしい。四・六の湯は、源泉を薄めてあるためか、白濁具合も薄くややぬるかったがその分長湯ができる。最上高湯は源泉100%の掛け流し。青みがかった乳白色のお湯は濃厚そのものだ。湯温は私の体感では42℃~43℃くらいだろうか。さすがに少し熱目だったが、この湯舟にできるだけ長く浸かっていたいと思った。
平日だったためか、入浴客も少なくゆっくり湯浴みを堪能できたのはうれしい。(内湯は白湯のようなので触れないでおきたい。苦笑)1人が参考にしています
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貴重品ロッカーと脱衣カゴ式です。少々値はありますが、バスタオルまで付いています。お湯は横向に似た赤錆色です。かなり温まりました。大きなホテルの温泉ですので、施設に不満はありません。しかしここの最大の特徴は露天の眺望でしょう。紅葉の最盛期より一週間くらい早かったのが残念でしたが、それでも最高の眺めでした。湖が目の前です。この眺めはお勧めいたします。
2人が参考にしています
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肘折温泉からダート道を20分ほど走った山の中にある野天風呂。肘折温泉のゑびす屋さんが管理されているので、入浴時には電話連絡とのこと。基本的にはゑびす屋さんの宿泊者用の露天風呂という位置付けのようで、宿泊者がいる時だけ掃除をするということでした。連絡したところ、掃除していなくてよければ一般の人も入る分には構わないと言っていただけたので入浴してきました。
場所は肘折温泉にある手書きの案内図を参考に山の中へ入っていけば、結構簡単に分かりました。肘折温泉の中心からは車で15分くらい。道の途中に石抱温泉の看板が何カ所か出ています。途中から未舗装道になりますが、普通の自家用車で十分に入れます。一番最後には石抱温泉と書かれた大きな岩がありますので、そこに車を駐めて「右手に」20mくらい入った林の中です。周りに何も囲むもののない野天風呂で、脱衣用にスノコが一枚置いてあります。浴槽は岩とコンクリートで作られたもので、4人くらい入れる大きさ。入浴時は掃除されていないタイミングだったらしく、落ち葉のほかいろいろなものが浮いていましたが、備え付けの桶で外へ汲み出してみれば意外と普通に入浴できました。薄緑色に白濁したお湯で、足下は見えません。無味無臭。おそらく炭酸水素塩泉ではないか。浴槽の脇には、赤茶色の沈殿を伴う源泉があり、源泉量はかなりありそうです。お湯の温度もぬるめでしたが、寒くなるような温度ではありません。紅葉を眺めながら入れました。
掃除されていなくても入れない状況ではありませんでしたが、さすがに快適には入れません。野天風呂好きの方で、予め掃除されていることを確認して入浴するのがいいでしょうか。3人が参考にしています












