温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >141ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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久々に蘭亭に行って来ました。
最近、秋保の日帰り温泉めぐりをしているので他の秋保温泉と比べて…の
評価になりますが、ひとことで言うと「また来たい!」
大浴場入り口にある飲み物(お茶や水の無料サーバー、温冷選べる)からして
おもてなし感があふれている。
脱衣所も清潔で試供品としてスキンケア、かかと向け、膝用と充実のラインナップ。
私は使わなかったけどネイルとネイルドライヤーまで完備って見たことない。
お風呂は薬湯(漢方の心地よい香りに癒される)と泡風呂、野天風呂の3種類。
何より驚いたのが畳敷。賛否あるかもしれませんが小さいお子さんやお年寄りが
滑って転ばない、もしくは転んでも大事に至らないような気配りに感心。
ついでに屋外の野天風呂には日差し避けの「笠」まで配備。
その日は冬晴れのまぶしい日だったので大いに利用させていただきました。
脱衣所にはマッサージ機があり、足腰用が無料、大きい方は有料。ただ有料が分かり難く
何度もスイッチ押してしまいました。
5点評価にならなかったのはほんのちょっとずつ足りない部分があったためですが、
また来たい!と思える細やかな心遣いはさすがです。
ありがとうございました。
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初めて行きましたがよかったです
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投稿日:2021年1月14日
平日だしコロナ禍だし全然人いないのかな… (天然温泉 仙台コロナの湯(旧 大江戸温泉物語 仙台コロナの湯))
panda1101さん 、性別:女性 、年代:20代
星5つ5.0点
平日だしコロナ禍だし全然人いないのかなと久しぶりに来てみました。あちこちにアルコールが置いてあったり岩盤浴は人数制限されていたり想像より人はいましたが安心して長居できました。食事もおいしかったです。
またきたいと思います。1人が参考にしています
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蔵王温泉の山を切り開いた高台に佇む、平成3年(1991年)に開業した高原リゾートホテル。本館の源泉風呂が懐かしい、堺屋旅館(現在は休業中)の姉妹館でもあります。以前、日帰り入浴しました。
「森の館」2階のフロントで入浴料を払い、「木の館」3階の大浴場へ。石造りの内湯と露天風呂では、源泉かけ流しにされた青みがかった乳白色の酸性・含鉄・硫黄-アルミニウムー硫酸塩・塩化物泉を満喫。その名の通り、森(ヴァルト)と山(ベルク)に囲まれて、しばらくまったりできました。
少し離れたところに、季節限定(4月下旬~10月中旬)の「野天風呂」ができているので、次回は泊まって湯めぐりもしてみたい宿です。15人が参考にしています
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投稿日:2021年1月11日
親父のマナーがかなり悪い。あとから来て… (天然温泉 仙台コロナの湯(旧 大江戸温泉物語 仙台コロナの湯))
週3はいってるさん
、性別:男性
、年代:50代~
星5つ5.0点
親父のマナーがかなり悪い。あとから来てマットなしの所に座って、隣が空いたらずれる。自分勝手。皆は待ってるのに。はなはだしい。にくらしい。回りの人の事考えろ。従業員も3密でさわいてるんだったら巡回して注意しろ。皆がおもってる。自分さえは、おかしい。
8人が参考にしています
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最強寒波一10℃でエコキュートが再び凍結…勘弁してくれ〜😭コロナウイルスが猛威をふるうなか人が集まる施設は怖いですが 寒さで骨の髄まで冷え切った身体を温める為に訪れました
店内 思ったよりも混雑もなくゆっくり入浴出来 ちょっとお湯がぬるい感じもしますが サウナ 炭酸泉もあるので長風呂してものぼせる事もなかったですね 寒い時にはヤッパリお風呂です🥰7人が参考にしています
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蔵王温泉街よりも更に高台にある、昭和62年(1987年)にオープンした露天風呂だけの日帰り温泉施設。また、冬季は営業していない季節限定の湯処でもあります。蔵王に来たら先ずは入っておかなきゃと思い、以前利用しました。
広い駐車場から、よしずのトンネルのような階段を下って行った先に、男女別の露天風呂。男湯は手前です。
100円有料ロッカーが並ぶ脱衣場には、確かドライヤーはなかったような…。階段を下りたところに湯船がありますが、洗い場や石鹸などのアメニティはないので、かけ湯をしっかりと。
渓流沿いに、上段の20人サイズと下段の30人サイズの2つの岩風呂があり、うっすらと青みがかった酸性・含硫黄ー硫酸塩・塩化物温泉が、源泉かけ流しにされています。硫黄の香りがして、白い湯の花舞う湯は、「美人づくりの湯」と呼ばれるほど肌をスベスベさせる浴感。この時も、野趣あふれるロケーションと沢のせせらぎに癒されつつ、しばらくのんびりと湯浴みを楽しみました。
人気スポットだけに時期によっては混んでしまうかも知れませんが、やっぱり蔵王に来たら一度は訪れておくべき湯処かと思います。26人が参考にしています
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脱衣所は、髪の毛だらけ、汚ない、
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掃除のおばちゃんが、色々とうるさい。
2人が参考にしています
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盃湖から上の台北通りを少し上がった蔵王体育館の奥に佇む、素泊まりもできるリーズナブルな温泉ホテル。またその名の通り、こちらも高見屋グループの系列宿です。平日の午前中、日帰り入浴してみました。
今回は系列の宿に宿泊したので、湯めぐりでタダで入浴。事前にフロントに湯めぐりしたい旨を伝えると、各宿へ連絡しておいてくれるシステムです。なお送迎まではしてくれないので、自分で車を運転して向かいます。
着いたら左側のフロントで、湯めぐりで温泉に入りに来たと伝え、大浴場の場所を確認。フロント前の廊下を奥へと進み、自動ドアを抜けて進んだ突き当たりに、男女別の丸太造りの大浴場があり、男湯は手前です。
手前に露天風呂がありますが、先ずは大浴場の方へ。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右手前に5人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLAのロイヤルゼリー系です。
窓際に5人サイズの木造り内湯があり、うっすら青白濁した透明の酸性・含硫黄ーアルミニウムー硫酸塩・塩化物温泉(源泉名: 高見屋1号源泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温52.8℃を加水・加温せず、43℃弱位で供給。熱ければ、加水は自由に可。PH2.0で、やや肌がスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、硫黄臭がして酸っぱい。白い小さな湯の花が、歩くと底から舞い上がります。窓からは、森の景色です。
続いて、一度浴衣を着てから廊下へ出て、手前の露天風呂「花鳥風月 露天の湯」へ。ログハウス風の湯小屋で、男湯は左側です。
こちらは、棚に籐籠が並ぶ簡素な脱衣場で、ドライヤーもなし。洗い場もなく、アメニティもないので、浸かるだけです。
3人サイズの木造り浴槽があり、湯温は40℃位のぬるめ。丸太の壁で囲まれていますが、3つ開けられた穴と囲い越しから森の緑を眺める景色。どちらも、貸切状態でまったりできました。
泊まると近くの系列宿のお風呂に無料で入れたり、3つの共同浴場の入浴券ももらえるので、数日滞在して湯めぐりするのに良さそうですね。
主な成分: 水素イオン10.1mg、ナトリウムイオン49.2mg、マグネシウムイオン59.8mg、カルシウムイオン78.4mg、アルミニウムイオン115.3mg、マンガンイオン2.8mg、鉄(II)イオン7.3mg、亜鉛イオン0.2mg、フッ素イオン12.9mg、塩素イオン269.1mg、臭素イオン0.8mg、ヨウ素イオン1.0mg、硫酸水素イオン355.1mg、硫酸イオン1054mg、メタケイ酸214.5mg、メタホウ酸4.9mg、遊離硫酸9.0mg、遊離二酸化炭素388.0mg、遊離硫化水素14.9mg、溶存物質総量2263mg15人が参考にしています






