温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1220ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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5月31日までお休みと看板が出てました。
18人が参考にしています
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![[情報提供です]本日初めて行ってみ…](/images/img_nophoto.gif)
[情報提供です]
本日初めて行ってみたのですが、4/18まで一時休業だそうです。
改修工事か何かをやっているらしく、「工事の状況により延長する可能性もあります」との事でした。
施設の管理は「星野リゾート青森屋」なのですが、公式HPを見てもこの「元湯」についての情報は一切ありません。
市外から出掛けたので、とても残念でした。7人が参考にしています
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安い。ただそれだけ。地元民が銭湯感覚で利用しているようでマナーなんて無い。ひどく不愉快になる。コロナ対策も不十分。来訪は地元民や高齢者が少ない時間帯を推奨。
10人が参考にしています
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かみのやま温泉の湯出坂に佇む、正保元年(1664年)に開業した鉄筋6階建ての老舗宿。上山城外濠跡に造られた、日本庭園が自慢の宿でもあります。以前、一泊素泊まりで利用しました。
この日は、本丸6階の和室に宿泊。朝な夕なに2階の大浴場「夕鶴」では、石造りの内湯と露天風呂の岩風呂で無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉をがっつりと満喫。庭園を眺めつつ、まったりもできました。
次回は寒い季節に泊まって、山形の地酒とともに旬の食材を使った料理も楽しんでみたいものです。12人が参考にしています
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蔵王温泉の山を切り開いた高台に佇む、平成3年(1991年)に開業した高原リゾートホテル。本館の源泉風呂が懐かしい、堺屋旅館(現在は休業中)の姉妹館でもあります。以前、日帰り入浴しました。
「森の館」2階のフロントで入浴料を払い、「木の館」3階の大浴場へ。石造りの内湯と露天風呂では、源泉かけ流しにされた青みがかった乳白色の酸性・含鉄・硫黄-アルミニウムー硫酸塩・塩化物泉を満喫。その名の通り、森(ヴァルト)と山(ベルク)に囲まれて、しばらくまったりできました。
少し離れたところに、季節限定(4月下旬~10月中旬)の「野天風呂」ができているので、次回は泊まって湯めぐりもしてみたい宿です。15人が参考にしています
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蔵王温泉街よりも更に高台にある、昭和62年(1987年)にオープンした露天風呂だけの日帰り温泉施設。また、冬季は営業していない季節限定の湯処でもあります。蔵王に来たら先ずは入っておかなきゃと思い、以前利用しました。
広い駐車場から、よしずのトンネルのような階段を下って行った先に、男女別の露天風呂。男湯は手前です。
100円有料ロッカーが並ぶ脱衣場には、確かドライヤーはなかったような…。階段を下りたところに湯船がありますが、洗い場や石鹸などのアメニティはないので、かけ湯をしっかりと。
渓流沿いに、上段の20人サイズと下段の30人サイズの2つの岩風呂があり、うっすらと青みがかった酸性・含硫黄ー硫酸塩・塩化物温泉が、源泉かけ流しにされています。硫黄の香りがして、白い湯の花舞う湯は、「美人づくりの湯」と呼ばれるほど肌をスベスベさせる浴感。この時も、野趣あふれるロケーションと沢のせせらぎに癒されつつ、しばらくのんびりと湯浴みを楽しみました。
人気スポットだけに時期によっては混んでしまうかも知れませんが、やっぱり蔵王に来たら一度は訪れておくべき湯処かと思います。26人が参考にしています
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掃除のおばちゃんが、色々とうるさい。
2人が参考にしています
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銀山川沿いに木造3・4階階建ての旅館が建ち並ぶ銀山温泉の最も奥まった場所に佇む、宿泊できるのは1日4組限定という小さな宿。今は受付ていないようですが、以前日帰り入浴させて頂きました。
1階の内湯では、源泉かけ流しのうっすら白濁した含食塩硫化水素泉を満喫。湯上がりに、宿の前の小さな橋で火照った体をクールダウン。ここから見る銀山温泉の景色が、大正時代からのノスタルジックな温泉街全体を眺められて、最高に素晴らしかったです。
リニューアルされて宿もどんどんきれいになっているようなので、一度泊まって露天風呂や地産地消の料理と酒を楽しみつつ、ガス灯でライトアップされた夜の温泉街も眺めてみたいですね。17人が参考にしています
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入浴料金500円です
3人が参考にしています
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弁慶と義経の伝説が伝わる瀬見温泉の小国川沿いに佇む、明治元年(1863年)に創業した瀬見温泉の湯宿。また、歴代の皇族が宿泊された皇室ゆかりの宿でもあります。以前、一泊朝食付で利用しました。
この時は、3階の和室「一般客室」に宿泊。リーズナブルなのに、きれいで落ち着いた設えに満足です。
荷ほどきして、浴衣に着替え大浴場へ。男湯「義経の湯」(ちなみに女湯は「静の湯」)の石造り内湯と露天風呂では、無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩温泉を満喫。小さな日本庭園を眺めつつ、まったりできました。
朝食は、食事処でバイキング。芋煮や玉蒟蒻、経木納豆など、山形らしい惣菜にも満足。美味しいご飯も、おかわりしてしまいました。次回はぜひ露天風呂付の部屋に泊まって、四季替わりの会席料理と地酒も味わってみたい湯宿です。17人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~








