温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1202ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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けっこう人気があるので休日は混んでいました。ですが、露天風呂ではのんびりできました。肌がしっとりしますよ。
2人が参考にしています
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こじんまりとした温泉です。ガラス越しの林を眺めて、のんびりできました。今度は宿泊もしてみたいですね。
1人が参考にしています
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文化財になっている建物に泊まれることは幸せ――そんな思いがした一夜でした。昨年、7月に泊まりました。建物に使用されている木材が半端ではありません。知る人は知っています。いかにお金のかかった建物か。
幾度もの大洪水をくぐりぬけ、今日まできた素の歴史にまず、感動しました。温泉はナトリウム塩化物泉で、かなり温度が高いのが特徴です。ここはもともと温泉旅館として作られたところではないので、あの湯船はまず納得できるものです。
ここはなんといっても、料理のすばらしさが特筆です。夏なのにもうモクズガニが出ました。私は福岡県出身で、このカには秋にしか食べたことがありません。川漁師さんが捕ってきてくれるのだそうです。
このように、一つ一つに、えっ!、といいたくなるような工夫が凝らされていました。そして、女将、元はその地方きっての名家の奥様が、その日の宿泊客に丁寧にご挨拶される姿。そこに私は感動しました。
難点は、隣との仕切りがふすまだけという部屋があることです。私は幸い独立した一角の部屋でしたが、隣室の声が気になる人にとっては、あまりお勧めできません。
でも、落ち着いた造りの建物に泊まるだけでも、得がたい体験になることは間違いありません。7人が参考にしています
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五月の連休過ぎた日曜日に立ち寄りで行きました。昼過ぎでしたが三人ほどが入浴しているだけで、とてもゆったり満足気分でした。露天風呂は丘の斜面が見えるだけで見晴らしなど期待できないけれど木々の配置が綺麗、また清潔です。手入れしている業者さんがずっと視界に入っていたけれど、まあいいとします。お湯の温度も香りもよし、効能もさまざま書かれてありましたが、とにかく爽快で気持ちいいのです。是非一泊して五・六回入りたい!
前日は五浦温泉(北茨城市)の民宿泊だったので、いわき市のこいとさんまであしを伸ばして大正解でした。電車だと常磐線の料金がお高いので気軽には行かれないかなあ。4人が参考にしています
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天童温泉の中ではなかなか上位ランクです。
岩風呂も良いですが、ここで食べた山形牛の方が印象に残っているのですが・・・。5人が参考にしています
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あまりうたってはいないのですが、実はシングルルームがありビジネスで使える温泉ホテルです。一応温泉です。
2人が参考にしています
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2005年7月8日入湯。温泉って生き物なんだな~、と悲しい意味で実感してしまいました。
以前の私のクチコミをご一読頂いて判るように、1年程前には圧倒的なインパクトのある温泉でした。正直なところ成分が強すぎて、「感動的」ではあっても、「好き」で「何回も訪れたい」とは思えない温泉でした。その複雑な思いを寄せる温泉が、一時期白湯になってしまったとのことで心配になり再訪しました。
残念ながら、戻ったのは色だけ、というのが正直な感想です。その証拠にお客さんの数が激減しています。以前はカランの場所を取るのに苦労したのに、今回はいくつも空いていました。
確かに硫黄のにおいはする、お湯はしょっぱい、元に戻ったような気がする。けど成分の濃さが全然違うのです。以前はたった1分湯につかるだけでも湯当たりしそうだったのに、今回はまったりつかっても全然平気。地元の方達も、以前はほとんどの方が浴槽にはつからず浴槽のへりで寝そべるだけだったのに、今回は多くの方が湯船の中で談笑しています。そしてもっと驚いたのが浴後。以前は2分以下の入浴でも汗が止めどなく流れたのに、気温が前回より高いにも関わらず、すぐに湯冷めしてしまったのです。
6月から7月に渡る長期メンテナンスの直後とあり、湯船の堆積物がほとんど無くなっていました。また、湯量も1年前に比べ減っていたように感じました。けど、それだけでここまでの変化になってしまうのでしょうか?
インパクトが薄くなった分、ゆっくりと利用することが出来、それはそれでいいのかな~、と思います。けど、私にとってのさんない温泉は、地面からこんなに凄いお湯が出てくるんだ!という神秘さえ感じる「感動的」なもの。悲しい気持ちで一杯です。
この変化のせいか、近隣のたらポッキ温泉が以前より混み合っていました。2人が参考にしています
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無色透明の湯。それが単純硫黄泉だというのです。ビックリしました。硫黄泉というとにごり湯を連想するのですが、ここの湯は私の常識を破るものでした。
7月10日、立ち寄り湯で訪れたのですが、旅館は国道沿いにあり、素敵な感じの建物です。湯小屋は河原に近いところにあり、内湯の外に露天が2つあります。カジカの湯が最も川面に近いものです。川の瀬音を聞きながらの入浴は、日ごろの憂さを流してくれる感じがします。
ここには夏場、川をせき止めて露天風呂が作られるそうですが、私の訪れた日はあいにくの雨で、濁流が流れていたためそれはありませんでした。2人が参考にしています



