温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1163ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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旅行会社さんのお奨め宿に期待し、17時頃到着出迎えの接客はままでした、フロントにてチェックイン対応は丁寧でしたが本日は込み合っているので夕食が二部制ですとの事で二部の19時40分でお願いしますと言われたのでOKしたのですが、19時50分に指定された食事処に出向いて従業員さんに名前を告げると私どもの食事の準備が出来ていないのでお部屋かロビーでお待ちくださいと告げられ不愉快な思いを受け部屋に戻ろうとしたら準備が出来ましたと声を掛けられました。少々お待ちください良いのでは。料理の内容については丁寧に説明した頂きました。
お肉がスジが有り硬かったですお味は満足しました。
食事を済ませ部屋に戻る際、従業員さんが明日の朝食はこの様な事が無いように致しますと丁寧に声を掛けてくださいましたが翌朝8時頃に朝食に行ったのですが残念な事にまたもや席が準備出来てませんでしたまたもや不愉快な思い、お風呂も私どもにはぬるかったです。
妻とこの旅行は残念だね良き思い出にならないねの会話となってしまいました。5人が参考にしています
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肘折温泉からダート道を20分ほど走った山の中にある野天風呂。肘折温泉のゑびす屋さんが管理されているので、入浴時には電話連絡とのこと。基本的にはゑびす屋さんの宿泊者用の露天風呂という位置付けのようで、宿泊者がいる時だけ掃除をするということでした。連絡したところ、掃除していなくてよければ一般の人も入る分には構わないと言っていただけたので入浴してきました。
場所は肘折温泉にある手書きの案内図を参考に山の中へ入っていけば、結構簡単に分かりました。肘折温泉の中心からは車で15分くらい。道の途中に石抱温泉の看板が何カ所か出ています。途中から未舗装道になりますが、普通の自家用車で十分に入れます。一番最後には石抱温泉と書かれた大きな岩がありますので、そこに車を駐めて「右手に」20mくらい入った林の中です。周りに何も囲むもののない野天風呂で、脱衣用にスノコが一枚置いてあります。浴槽は岩とコンクリートで作られたもので、4人くらい入れる大きさ。入浴時は掃除されていないタイミングだったらしく、落ち葉のほかいろいろなものが浮いていましたが、備え付けの桶で外へ汲み出してみれば意外と普通に入浴できました。薄緑色に白濁したお湯で、足下は見えません。無味無臭。おそらく炭酸水素塩泉ではないか。浴槽の脇には、赤茶色の沈殿を伴う源泉があり、源泉量はかなりありそうです。お湯の温度もぬるめでしたが、寒くなるような温度ではありません。紅葉を眺めながら入れました。
掃除されていなくても入れない状況ではありませんでしたが、さすがに快適には入れません。野天風呂好きの方で、予め掃除されていることを確認して入浴するのがいいでしょうか。3人が参考にしています
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今回の旅行の締め湯に使わせて頂きました。帰りの新幹線のことも考え、香りがきつい硫黄泉は敬遠し繋温泉へ。とりあえず一番メジャーなこの愛真館を選択しました。かなりの大型旅館で、シャトルバスまで出ているようです。1階のフロントで入浴料を払いエレベーターで浴室のある階へ。まずはサウナに入りたかったので大浴場に行きました。確かに一通りの設備は整っていて、スペースもかなりのゆとり、但し・・・露天風呂も含めすべての浴槽で凄い塩素臭。まだ檜風呂が少しまし、というレベルでとても温泉とは呼べないものでした。また、風情も何も感じることができず、一世代前の健康ランド風と言った感じでした。その後、気を取り直して縄文風呂へ。一度着替えなくてはなりませんが、何とかリベンジしたい気分でした。確かにこちらの方が施設は新しく工夫を凝らしてあり、それなりの雰囲気はありました。しかし・・・、やっぱりお湯は同じ塩素泉。そもそもここは温泉通が行く旅館ではなく、大人数で宴会を楽しみに行く所なのでしょう。
9人が参考にしています
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鶴岡駅から車で20分ほど。田んぼの中の、道の駅も併設された大型日帰り・宿泊施設。かなり特徴的な臭いをもつ温泉ながら、消毒がきついため残念なように思いました。浴感もそこまでではないとの意見に賛成です。浴室は内湯のみで薄緑色と濃茶色の2種類の泉質。公共施設らしく新しい建物で、追加料金で大広間休憩も可能。お湯は2種類。一本は茶褐色の強食塩泉でかなり塩っぽいもの。pH 7.5、蒸発残留物28.7g/kg。こちらは臭いはあまりありません。
もう一つは、何か独特の臭いのある薄緑色の透明な湯。pH 7.5、蒸発残留物8.4g/kg。こちらも塩っぽい味ですが臭いが独特で、消毒薬とも接着剤とも言えない化学薬品のような臭いがします。これが浴室に漂っていてかなり特徴的と言えるでしょう。ただお湯が循環ではないのはよいですが、塩素消毒が大量に入ってしまっているらしくタオルから塩素臭が消えません。これではせっかくの臭いもよく分かりません。ぜひ無消毒かけ流しの浴室を一つ。4人が参考にしています
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秘湯を守る会の温泉はよく利用します。価格が安く、温泉は清潔で気持ちのよい露天風呂などがあり、サービスはやや雑ではあるものの決して嫌な感じではなく、また料理も素朴で美味しいものが多い、というのがこれまで泊まった宿の印象でした。
残念ながら、ここの旅館はこれらの印象をくつがえすものでした。きっと泉質は良いのでしょう。入った感じはとても良い温泉でしたが、せっかくの露天風呂はペンキがはげ落ち、カビが目立つ建物の外壁を眺めることになります。
料理は規定の六時でなく六時半であったためか、すでにほとんどの料理が配膳され、かつ冷えきっていました。熱々だったら美味しかったであろう岩魚の塩焼きも冷たく表面が乾燥してます。ありきたりの刺身とか見ただけでせっかくの休日の気分を台無しにするようなやる気のなさ。お腹が空いてたにも関わらず、半分以上手を付けずに退席しました。3人が参考にしています
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8/9の日曜日に宿泊しました。
値段:2食付で一人8400円。
夕食:海鮮鍋、刺身、海老や茄子の天ぷら(冷めている)、岩魚の唐揚げ(冷めている)、蛸の和え物、冷凍物っぽい枝豆、缶詰っぽいパイン、チェリーもあり。
朝食:納豆、生卵、味付けのり、自家製豆腐、焼き魚(薄味)、サラダ等。
部屋:案内されると布団が既にひいてありました。
風呂:男女それぞれ内湯3種類と露天です。源泉の内湯は良いですが、他は塩素臭がします。24時間入浴はできません。夜22時から翌朝6時までは入浴不可です。日帰り入浴は9時から22時まででした。
良い所もあるのですが、宿泊者に対する配慮が全くない感想でした。
宿泊はオススメしません。1人が参考にしています
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入畑ダムの正面にある施設で、夏油温泉に行く途中で看板を見つけ立ち寄った。
加温、循環、塩素消毒されているが、湯量が豊富なためか、ORPは低い。
入浴後、岩手湯めぐりサービスキャンペーンの施設であることに気づき、スタンプをもらおうとしたらフロントの態度の悪さにびっくりした。
休憩所に畳やカーペットが敷いてあるわけでもなく、冷たい床の上に直接テーブルが並べてある理由が理解できた。
入畑温泉 1号井・2号井 単純温泉 加温、循環、塩素消毒
40度 pH7.8 溶存物質 625.3 炭酸水素イオン 149.7 酸化還元電位 (ORP) 12(2009.7.12)
7人が参考にしています
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仙台旅行の帰りに寄りました。地図で場所を確認していましたが、どうも場所がイマイチわからず。偶然赤信号で止まったとき、フッと左を向いたら看板が!ここかよ!ということで行ってきました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン4席)
シャワー(1席)
温泉浴槽(45℃超、源泉かけ流し?)
ここかよ!と急遽左折して行ってみたら、大きなクア施設になっていました。その名もクアハイム。その前には掘っ立て小屋のような建物があり「月光温泉」とあります。恐る恐る入ってみると、まず鍵のかからない下駄箱があり、フロントが。他のレビュアーさんが何人かレビューしているとおり、おばちゃん店員さんがのんびりと受付していました。
脱衣所も鍵がかからず。財布とか大丈夫か!?と思いながらもどうしようもないので脱衣。注意書きの張り紙にも「盗難発生!注意!」なんてあってマスマス不安に。とにかく脱いで湯殿へ。これも他のレビュアーさんが書かれていらっしゃる通り、大浴場とは名ばかりの家族風呂。洗い場カランは恐ろしく使いにくい代物で、シャワーはお湯と水を同時に出してウマく調節しなければ熱くて浴びれないという難易度の高いものでした。
湯船は源泉かけ流し?のようで、じゃぶじゃぶ出ていました。泉質はぬるっとした温泉で、噴出口の辺りは白く濁ったチリのような、湯の花のようなものが大量に出ていました。湯船からあふれるほどの勢いで、いかにも温泉らしい温泉でした。ただし泉温がむちゃくちゃ熱く、45℃超はありそうな感じでした。
後で調べるとクアハイムと月光温泉大浴場は経営者が同じで、このほかラブホテルであるホテル月光にも温泉浴槽があるそうです。クアハイムは1時間入浴500円だそうなので、今度はクアハイムに行ってみたいと思います。2人が参考にしています
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仙台旅行に来て、市街地付近で浴場のあるホテルは?という事で見つけたのがこちらです。市街地からはちょい距離がありましたが、歩いて行けない距離ではなかったので選びました。
湯殿のラインナップ(利用時間17時~翌朝9時)
洗い場(カラン4席)
主浴槽(41℃程度)
サウナ(利用時間17時~25時、5席程度、テレビ無し)
もちろん部屋にもユニットバスが付いていますが、部屋のユニットバスは浴槽がかなり狭く、やはり浴場があった方がうれしいです。浴場へは部屋のタオルを持ち、一度フロントに下りて鍵を預けてから2階にある浴場へと行くのが正しいやり方です。というのも、脱衣所はロッカーではなくカゴなので、貴重品管理の観点からもフロントで鍵を預けるのが必要になってきます。またタオルも脱衣所にはなく、別に借りると有料100円かかってしまうようなので、部屋にあるタオルを使用する事になります。
脱衣所は妙に広く、すっきりした空間でした。空調が動いていないのかちょっと暑いです。それと体重計はありませんでした。湯殿はカランが4席と浴槽が一つ、サウナがあるだけです。私は朝入ったのでサウナは入ることはできますが温度は50℃程度で稼働していない様子でした。
日曜日朝だったので混んでいるかなと思ったら誰も入っていませんでした。浴場目当てで宿泊する人もいないと思うので、この位で丁度良いかなという感じです。また朝食は無料でした。コーヒーかジャスミン茶、パンとゆで卵、グレープフルーツが付いていました。7人が参考にしています
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改札口を出てすぐに右側あります。
やや熱めで白い溶き卵かと思うような湯花が見られ、硫黄の香り漂う足湯です。ですが、足湯としての湯量の少なさと衛生面からちょっと躊躇してしまうような造りで残念。
足湯の裏には手湯がありますが、こちらが無難かなぁ。
駅員さん、もう少し清掃をお願します。
列車を利用しない方も一応入場券140円でホームに出れるので利用可能ですが、そこまでして…という感じでした。1人が参考にしています










