温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1127ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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正式名称を「秋田県健康増進交流センター ユフォーレ」という、秋田県出資の3セク施設である。1月から「秋田市」になったが市内中心部からクルマで山間へ30分以上入った場所にあり、クルマがないと事実上アクセスは困難である。出張族のためにビジネスプランも用意されている。1泊2食に温泉・プール・ジムなども付いて7,325円はお得かもしれない。私も日帰り温泉だけでなく、いろいろ試して見ようと思う。
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なにしろ広い。施設の規模の大きさには圧倒されます。子供を連れて行くと確実に1日過ごせます。肝心のお湯は… ですが。隣接する「けんじワールド」にはプラネタリウムもあります。大規模な施設にはよくある方式で、一度入ってしまえばキャッスレスで過ごせるのも便利です。
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スキー場が至近ということで、学生さんの団体客が宿に押し寄せていました。幸い私が入浴した時は浴場はガラガラで、落ち着いて入浴することができました。スキーの後ならことのほか気持ちいいと思いますが、ただ温泉だけが目当てだと特筆するものはないような気がします。
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「贅沢」な温泉です。街中にある「天童温泉」ですが、そんなことを感じさせないほど広々とした浴場。「岩石風呂」「ヒノキ風呂」は複数人では厳しい大きさですが、贅沢さの演出には一役買っています。この日は平日だったためか、これら施設を独り占めできました。ありがとうございます。
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「花巻温泉」を代表する温泉宿の一つだが、この辺りを利用する予定の方々はその目的に応じて宿選びをしたほうがいいと思います。ここ「紅葉館」等が林立する中心部(いわゆる「花巻温泉」)は宴会目的(?)の団体旅行。温泉らしさをとことん求めるなら少し下って「南花巻温泉郷」の「大沢温泉」。人ごみを避けてゆったりしたいなら花巻温泉の元湯でもある「台温泉」。これら全てが『花巻温泉郷』として括られることが多々あるので注意したほうがいいと思います。これらを承知で行くならこの「紅葉館」は充分リッチな気分を満喫でき、悪くないと思います。
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「繋温泉」を代表する近代的ホテルの一つ。私が行った時は閑散期ということもあり、ホテルのロビーはおろか、館内から広大な浴場にいたるまで、その全てをほぼ貸切状態で利用させていただきました。ここ「繋温泉」では一般人を招いて『繋温泉の今後を考える会(正確ではありませんがこんな感じ)』といったシンポジウムを開いたりして、真剣に「あるべき姿」を模索しているといった温泉に対する真摯な姿勢がうかがえます。
「御所湖」の冬季氷結を利用して、北海道に冬だけ出現する「コタン温泉」のような氷上露天風呂など面白いのでは?4人が参考にしています
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知る人ぞ知る「暗門の滝」への入り口の施設内にある温泉です。
暗門の滝へはロープづたいの登り道や手彫りのトンネルを抜けるなどなかなかハードは道程なので、帰り道に汗を流すにはちょうど良いでしょう。
しかし、私は夏場に行ったのですが、最近の白神山地ブームの
ためか、結構な混雑でした。
ここから弘前の手前まで、いくつかの立ち寄り温泉がありますので混んでいるときはそちらまで我慢するのも手です。0人が参考にしています
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去年の2月に女友達3人で二泊してきました。
とにかく巨大な施設ですね。部屋は和室付ツインで、『女三人ゴロゴロゆったり温泉旅』に最適でした。
食事も、いわゆる温泉旅館のマズい夕食(お刺身や冷えた天ぷら、茶碗蒸し等)というのではなく、大根をメインにした鍋を中心にしたコースなどを選べ、また、館内に外食店舗が何軒かあり飽きませんでしたし、朝食のバイキングも種類が豊富で暖かく、おいしかったです。
露天風呂も時間帯によって交代で楽しめるし、女性に有利な時間配分で、一日何度も入ることが出来ました。夜中に入った雪が舞う中の鹿のぞきの湯は最高でした!
ただ、露天の泉質に関して同行者3人が3人とも『肌が荒れる』『塩素のにおいがする』と感じ、実際露天風呂で出会った20代女性の何組かも、同じようなことを言い合っていたのを耳にしました。単に泉質が合わないのか、塩素が入っているのか定かではありませんが。。。温泉とのんびりが目的の旅なのでそれがマイナスポイントですね。。
従業員の方の対応も気持ちよく、吹雪の中の三日間、館内だけで本当にのんびり出来たので、泉質が合う方には本当にお勧めします。0人が参考にしています



