温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >111ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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JR只見線の会津大塩駅から、東へ約1km。只見川沿いで民宿たつみ荘の隣に建つ、新しい湯小屋の共同浴場。水害により一度流されてしまうも、平成27年8月にリニューアルオープンしています。日曜日の午後、利用してみました。
スリッパに履き替え、階段を下りて行った先に受付があり、協力金300円を払います。小銭が無くても、1000円札の両替機もあるので大丈夫。
右手に進むと、男女別の浴室。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、コインレス貴重品BOXやドライヤーも完備。浴室に入ると、右手前に2人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、固形石鹸のみです。
窓際に6人サイズの石造り内湯があり、緑がかった茶褐色のナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(源泉名: 大塩温泉第四源泉)が、源泉かけ流し(10月~翌年5月までは加温あり)にされています。泉温38.3℃を、そのまま供給。湯船に浸かると凄いオーバーフローで、排水口に渦巻きができます。PH6.2で、少しキシキシするような浴感です。
続いて、外の露天風呂へ。3人サイズの石造り浴槽があり、湯温は37℃位のぬる湯。床や浴槽の縁が、温泉成分の析出物で茶褐色にコーティングされています。湯口の湯を口に含むと、鉄臭がして炭酸がシュワっと弾けた後旨じょっぱい。目の前には、只見川の雄大な眺め。まったりしていたら、アワ付きも見られました。
日が傾くにつれ、お客さんも増え出したので、名残り惜しくもこの日は早めに上がります。受付の横に畳敷きの小上がりもあるので、しっかり温湯に浸かった後にちょっとした休憩もおすすめです。
主な成分: ナトリウムイオン2391mg、マグネシウムイオン131.5mg、カルシウムイオン238.9mg、マンガンイオン0.4mg、鉄(II)イオン9.2mg、鉛イオン0.1mg、フッ化物イオン1.3mg、塩素イオン2950mg、臭素イオン6.7mg、ヨウ素イオン0.2mg、硫酸イオン1078mg、炭酸水素イオン1750mg、メタケイ酸121.7mg、メタホウ酸37.6mg、メタ亜ヒ酸0.6mg、遊離二酸化炭素949.0mg、成分総計9.908g14人が参考にしています
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温泉のグレードは低めですがサウナの種類が多いです。なにより他店にはいない上手なリンパマッサージの方がいるのとお料理が他の温泉に比べてダントツ1位で美味しい。。月1、2で自分の御褒美に利用してます。
47人が参考にしています
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塩釜神社に参拝後、時間があったのでラドン温泉に日帰り入浴しに来ました。今日で7回目です。数週間前に銀山温泉、5日前に花巻の台温泉に行って来ましたが、やっぱり私と主人は鳴子のラドン温泉が肌に合うんだなぁと改めて感じました。薄緑色のトロッとしたお湯と匂い落ち着きます。フロント脇のテーブルで、鳴子の山で採ってきた馬ぶどうのお茶も無料で飲めて(身体にいいそうです)身体の中から綺麗になりそう。とても癒される場所です。
21人が参考にしています
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2泊しました!温泉は岩風呂が風情ありました。「肌にしっとりと
お肌ツルツル湯ったり美人の湯」の謳い文句のとおり体にやさしいお湯(硬質炭酸泉)だと実感します。合掌造りの館の中の囲炉裏を囲んでの炭火焼き料理は最高!!!初めての体験で感激しました。玄関先の庭は一山という感じで、山頂(といってもすぐ到着)にはお湯の神様を祭った神社もあり、一回りし、四季の花々を鑑賞するのも癒しのひとときでした。近くには、国宝指定の願成寺の白水阿弥陀堂も一見の価値あり。いわき市石炭・化石館も恐竜の展示や人形や実際の機会を使った炭鉱の歴史コースも結構迫力ありますよ!いい時間を過ごさせて頂きました。また、お邪魔させて頂きます!13人が参考にしています
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岩盤浴とサウナを足したような施設です。おいしい水素水が飲み放題で飲んだ分滴り落ちるくらい汗が出ます。とても気に入っていますが、休むところがちょっと狭い、タオルを置いて場所をキープしている人がいるので混んでくると休めなくなります。
16人が参考にしています
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もう、十数回行ってますが、色々なお風呂があってゆっくりで楽しめます。
ただ、ちょっと、女風呂に「寝ころびの湯」があるのですが、人気がある炭酸風呂の隣にあるのはどうかなあ。
人目が大く、目につきやすい場所なのでいまだに恥ずかしくては入れません。
26人が参考にしています
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驚くほどの汗が出ます。お肌もスベスベになり調子よいです。スタッフの皆さんもとても親切で家族のように接してくれます。1度行けばやめられなくなると思います。他の入浴施設と比べると少し高く感じますが、内容を考えれば安いくらいです。まずは1度行ってみてください。
10人が参考にしています
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開湯およそ700年と伝わる、南会津町の湯ノ花温泉。秋には美しい蕎麦の白い花が咲き、20数件の民宿や旅館が建ち並ぶ静かな温泉地ですが、そこには衝撃的な湯小屋の共同浴場があります。日曜日の午前中、利用して来ました。
湯ノ花温泉の共同浴場に入る場合、まず4つどれでも入れる「共通入浴券」(1日券)を、商店や民宿、旅館で200円払って購入。日付を書いてもらい、同じ日なら4ヶ所全ての共同浴場に入ることもできます。その場合、最後に入った共同浴場の入浴券回収箱に券を入れるシステム。入浴券を購入した星商店さんに車を停めさせてもらい、車では行けないので歩いて行きます。
メインストリートの県道350号線から、「弘法の湯」の斜め前にある「石湯入口→」を目印に坂道を下ります。湯ノ岐川に架かる木製の橋(もう下流に湯小屋が小さく見えます)を渡って、右手に川沿いののどかな遊歩道を歩いて行くと、間もなく「うわぁ、何これ?」と言いたくなる光景。台風か何かで上流から転がって来た巨石が、湯小屋にめり込んだ?ようにも見えます。そして、この巨石が想像以上にデカイ。
こちらは「天神の湯」と同様、混浴の共同浴場。中に入っても、壁から巨石が飛び出たように見え、本当にどうしちゃったの?という感じです。入口右側に、靴を置く棚あり。浴槽横の洗い場を歩いて、左手奥の棚とすのこ板が敷かれた脱衣場へ。目隠しは無い為、女性には混浴のハードルが高めです。洗い場には、カラン無し。当然、石鹸などのアメニティもありません。浴槽の湯をすくってかけ湯をしますが、これがまた熱い!
中央に4人サイズの石造り内湯があり、無色透明の単純温泉(源泉名: 湯ノ花温泉 石湯)が、源泉かけ流しにされています。自然湧出の源泉57.6℃を、45℃位で供給。加水・加温・循環・消毒なしの使用状況表示です。PH8.0で、やや肌がスベスベする浴感。入口の脇に湯溜まりがあり、そこから注いでいます。口に含むと、石膏臭がして円やかな味。
衝立を挟み、窓際に1人サイズの石造り小浴槽もあります。浅くて、湯温は43℃位と低め。立ち上がると、窓から川のせせらぎ。でもやっぱり中央の浴槽に戻って、神々しいまでの巨石を眺めつつ、しばらく貸切状態でのんびりと湯浴みを楽しみました。
熱い湯だったので、湯上がりに小屋近くのベンチに座ってクールダウン。遊歩道沿いに花も咲いており、火照った体に川を渡る風が心地いいです。また訪れたくなる、印象的な湯処でした。
主な成分: リチウムイオン0.6mg、ナトリウムイオン194.8mg、マグネシウムイオン0.2mg、カルシウムイオン58.8mg、ストロンチウムイオン0.6mg、フッ素イオン5.8mg、塩素イオン292.8mg、臭素イオン1.0mg、硫酸イオン136.7mg、炭酸水素イオン34.8mg、メタケイ酸41.1mg、メタホウ酸5.3mg、メタ亜ヒ酸0.1mg、成分総計784.1mg
※なお、平成17年の古い分析書だったので、参考までに30人が参考にしています
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取り壊し工事始まってしまいました残念です。
16人が参考にしています
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友達と1泊素泊まりで初めて行きましたコンパクトですが清潔に設備も行き届き小まめな気遣いが嬉しくお風呂も思ったより大きくてシャワーの圧力も良かったですもちろん泉質はさいこうです何より嬉しいのが私達主婦3人組は此の施設サービスの満足感にありあまるコストパフォーマンスとても嬉しいです又是非行かせて頂きます
10人が参考にしています

、性別:女性
、年代:20代




